「えっ…まるでアクセサリーみたい」斬新なデザインが今こそウケる!? “レトロフューチャー”ウォッチ3選
クォーツの発展や宇宙進出の時代感が感じられる1970〜80年代の時計は、その未来志向のデザインによって現代では「レトロフューチャー」として再定義されすっかりひとつの人気ジャンルに。今回は独創的デザインや機構を備え、話にも花が咲きそうなレトロフューチャーウォッチ3選をご紹介です。

クォーツの発展や宇宙進出の時代感が感じられる1970〜80年代の時計は、その未来志向のデザインによって現代では「レトロフューチャー」として再定義されすっかりひとつの人気ジャンルに。今回は独創的デザインや機構を備え、話にも花が咲きそうなレトロフューチャーウォッチ3選をご紹介です。

スイスの独立系時計メゾンAMIDAは、1970年代のジャンピングアワーを現代に昇華した革新モデル「デジトレンド オープン サファイア(Digitrend Open Sapphire)」をリリース。2025年9月より伊勢丹新宿店 本館5階 ウォッチ売場およびISHIDA新宿にて、初年150本限定生産で販売予定です。

スイスの独立系時計ブランド・AMIDA(アミダ)が1976年に発表した個性的なタイムピース「Digitrend(デジトレンド)」が新作も加えて待望の復活&日本上陸。スポーツカーや宇宙開発のイメージを反映した斬新なデザインと独自機構が唯一無二の魅力を放つ作品です。