320馬力×4WDのスポーツSUV! VW「ティグアンR」登場 約705万円から
独フォルクスワーゲン(VW)は2020年11月25日、コンパクトSUV改良新型「ティグアン」にハイパフォーマンスバージョン「ティグアンR」を設定、欧州で販売を開始した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年11月25日、コンパクトSUV改良新型「ティグアン」にハイパフォーマンスバージョン「ティグアンR」を設定、欧州で販売を開始した。

リンカーン モーターカンパニーは2020年11月20日、同社の高級中型SUV「ノーチラス」の2021年モデルを発表した。

新型ベントレー「ベンテイガスピード」の日本市場での車両価格が発表された。SUV最速のベンテイガスピードの日本上陸は、2021年第2四半期の予定だ。

日本市場で堅調な売れゆきを示しているジープ「ラングラー・ルビコン」だが、北米ではV型8気筒エンジンを搭載したモンスターモデルが発表された。

仏ルノーは2020年11月18日、インド市場向けのコンパクトSUV「Kiger(キガー)」コンセプトを発表した。

ゼネラルモーターズ・ジャパンは2020年11月12日、フルサイズラグジュアリーSUV「キャデラック エスカレード」の新型モデルを同年11月13日から販売開始すると発表した。

第5世代となったBMW eDriveテクノロジーを搭載した「BMW iX」の全容が明らかになった。2021年中には市場投入されるBMW iXとはどのようなクルマなのか、現在判明している情報をお伝えしよう。

イタリア・モンツァにある「AZNOM AUTOMOTIVE(アズノム・オートモーティブ)」は2020年11月5日、ハイパーラグジュアリーSUV「PALLADIUM(パラディウム)」を世界初公開した。

2020年10月20日にGMから、GMCのピックアップトラックとして新型「ハマーEV」が発表された。名称にもあるように、電気自動車(フルEV)であることが大きな特徴だ。そこで今回は、歴代「ハマー」を振り返りつつ、なぜEVとして復活したのかを考察したい。

アウディジャパンは2020年11月4日、コンパクトSUV「Q2」に2リッターTDIエンジンを搭載するグレード「35 TDIスポーツ」を追加発表、同年12月より発売する。

2020年は、1970年に初代「レンジローバー」が誕生して50周年となる。そこで、9月11日に受注を開始した「レンジローバー フィフティ」に続く50周年を記念した日本独自の特別仕様車の受注がスタートした。

韓国・ヒュンダイのプレミアムブランドであるジェネシスは2020年10月29日、新型ミドルサイズSUV「GV70」の内外装を正式に発表した。

2019年に日本に上陸したシトロエン「C3エアクロスSUV」は、Bセグメントモデル「C3」をベースにしたコンパクトSUVだ。久しぶりに乗ってみた。

オフロード・ブランドとして歴史あるジープブランドのPHEV(プラグインハイブリッド)モデルが日本上陸! エントリーモデルである「レネゲード」に新たに加わった「レネゲード 4xe」に、モータージャーナリスト嶋田智之氏が市街地で試乗し、その将来性について語る。

2020年前半はコロナ禍で世界的にクルマの販売が落ち込んだものの、この数か月は前年同月比でプラスとなっている人気のブランドがボルボだ。その人気の理由のひとつが、全車を電動化するというコミットメントだろう。2020年10月21日には、V60、およびV90シリーズがパワートレーン変更、全車電動化を果たしている。今回、そんなV60とXC60の48Vマイルドハイブリッドモデル2台に乗ってみた。

アストンマーティン初となるSUV「DBX」がついに日本上陸。コンペティターである「ウルス」と「ベンテイガ」では、新たに家族で使用するというカスタマーも増えてきており、女性が運転する機会も多いという。そこで、女性モータージャーナリスト飯田裕子さんがDBXを試乗して感じたことをお伝えしよう。

アウディ ジャパンは、2020年7月に第2世代にフルモデルチェンジしたプレミアムコンパクトSUV、「Q3シリーズ」のハイパフォーマンスモデル「RS Q3」「RS Q3 スポーツバック」を発表、12月8日より発売する。

メルセデス・ベンツ日本は2020年10月22日、都市型SUVの「GLA」に、世界でもっともパワフルな2リッター直列4気筒エンジンを搭載したハイパフォーマンスモデル「メルセデスAMG GLA 45S 4MATIC+」を発表、予約注文の受付を開始した。また同時に「メルセデスAMG GLA 35 4MATIC」の予約注文も開始。納車はGLA35が2020年12月ごろ、GLA45Sは同年11月頃を予定している。
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