“マルティーニ”カラーをまとった1991年型「HFインテグラーレ」を再現! 内装やエンジンもつくり込まれた数量限定『ランチア デルタをつくる』の完成度とは?
アシェット・コレクションズ・ジャパンの分冊シリーズに『ランチア デルタをつくる』が登場。WRCで活躍した“マルティーニ”カラーの1991年型「デルタ HFインテグラーレ」を再現する数量限定コレクションです。外観はもちろん、内装やエンジンまわりといったディテールのつくり込みも見どころです。

アシェット・コレクションズ・ジャパンの分冊シリーズに『ランチア デルタをつくる』が登場。WRCで活躍した“マルティーニ”カラーの1991年型「デルタ HFインテグラーレ」を再現する数量限定コレクションです。外観はもちろん、内装やエンジンまわりといったディテールのつくり込みも見どころです。

ゼロハリバートンのゴルフコレクションに、新作キャディバッグ「ZHG-CB26 LX」が加わります。強靭なナイロンや牛革にポリカーボネートを重ねた素材による精悍なルックスと、ブランドの象徴である“ダブルリブ”が印象的です。

名作「エア ジョーダン 1」をゴルフシューズとして再構築した「エア ジョーダン 1 LOW G」に、ファンの間で“ブレッド”の愛称で親しまれる人気カラーが新たに登場しました。見た目はベースモデルの雰囲気そのままに、取り外し可能なスパイクやAirクッショニングを装備。コースでも街履きでも足元のおしゃれが気になる人にオススメです。

ヤマハのスポーツヘリテージモデル「XSR900 GP ABS」に、新色イエローが追加されました。1970〜1980年代のレースシーンを想起させる“USインターカラー”を、最新の車体に落とし込んだ注目の1台です。

根強い人気を誇る「エア ジョーダン 4」に、“フライトクラブ”の名を冠した新作が加わります。なめらかなセイルとホワイトのレザーアッパーをブラックで引き締め、シュータンやヒールのロゴはユニバーシティレッドでアクセントをプラス。1980〜1990年代に存在した“エア ジョーダン フライトクラブ”の記憶を、ロゴとディテールで醸し出した1足です。

1995年に登場したナイキの名作スニーカー「エア マックス 95」が、ゴルフ仕様にアップデートされました。象徴的なレイヤードアッパーやシルエットはそのままに、18ホールを快適にプレーできる機能性をプラス。コースでも街でも映えるデザインにも注目です。

バスケの神様”ことマイケル・ジョーダンのシグネチャーシューズの原点である「エア ジョーダン 1」。そのアイコニックなシルエットを継承し、ゴルフコースに最適化した「エア ジョーダン 1 LOW G」に、清涼感あふれる新色が加わりました。優れたクッション性とグリップ力を備えた機能美とスタイルを両立した1足です。

2025年8月、約50年ぶりに単独モデルとして復活を果たしたナイキの名作が、人工芝グラウンドでプレーすることを想定し、1974年に誕生したアメリカンフットボール用シューズ「アストログラバー」。“幻の名作”と呼ばれてきたこのモデルの復刻版に、ふたつの新色が登場しました。どんな魅力の持ち主なのでしょうか?

ゴルフウェアブランドのV12が、人気ラゲッジブランド・ブリーフィングと初めてコラボしました。ブリーフィングのゴルフコレクションが手がけるスタンド式キャディバッグ「CR-4」をベースに、V12のファッション性を融合。ヘッドカバーやカートバッグもラインナップする“レアなコレクション”に注目です。

ナイキから、アスリートの試合前後のマインドセットを整えることをねらった新発想シューズ「Mind 002」が登場します。足裏への刺激を通じて意識を“今”に向けやすくする設計で、ソール全面に配置された片足22個のフォームノードがこれまでにない“感覚体験”をもたらします。

カワサキから、躍動感のある“Sugomi”デザインを採用したスポーツネイキッド「Z900 SE」の新モデルが登場しました。新たに電子制御スロットルバルブを搭載した948cc並列4気筒エンジンにより、シャープなスロットルレスポンスを実現。足回りも強化され、コーナリング時の安定感も抜群です。

エンジンや電子制御を刷新したカワサキ新型「Z900RS」シリーズが正式発表されました。ラインナップは、黒い“火の玉”が映える「ブラックボールエディション」、足まわりを強化した「SE」、ビキニカウルを装着した「カフェ」の3本立て。その進化と3モデルの特徴とは?

トライアンフから、フラットトラックレース由来のスピリットをまとった新モデル「トラッカー400」が登場しました。ムダを削ぎ落としたスタイリングに、アップライトで攻めやすいライディングポジション、そして398cc単気筒エンジンの軽快さを融合。“モダンクラシック”の新たな選択肢として注目の存在です。

トライアンフから新しいカフェレーサー「スラクストン400」が登場しました。往年の「スラクストン」を現代的に再構築しつつ、その世界観を“普通二輪免許”で扱える398ccクラスに落とし込んだ注目のバイク。クラシックなたたずまいと現代的な走りに注目です。

安定したストロークと高い再現性をねらった新作パターがPXGから登場しました。長尺設計と大型ヘッドで慣性モーメントを高めつつ、フェース回転を抑える“ゼロトルク”思想で方向性をサポート。プレッシャーのかかる1打で頼りになる注目のパターです。

ヒマラヤ山脈の玄関口として知られる“マナ峠”にインスピレーションを受けた、ロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ450」の特別仕様車「マナ・ブラック エディション」が登場しました。マットなステルスブラックの車体色に加え、ラリー系の純正アクセサリーを標準装備するなど、冒険心をくすぐる仕立てが特徴です。

カラー&グラフィックを刷新したスズキの250ccロードスポーツ「GSX250R」に、2026年モデルが登場しました。フルカウルの精悍なルックスをまといながら、低〜中速トルク重視の2気筒エンジンで街乗りもしやすく、ツーリングも疲れにくいのが美点です。

ヤマハから“原付二種”クラスの新オフロードバイク「WR125R ABS」が登場しました。日常から冒険までをカバーするファンライド性能を追求。タウンユースでの扱いやすさを重視しながら、そのまま林道やフラットダートへ入っていけるオフロード入門モデルです。
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