1985年誕生のナイキの定番スニーカー「ダンク LOW」に大人っぽく履けるアースカラー登場! オリーブ×ホワイトの新色は“きれいめパンツ”とも好相性
1985年に誕生したナイキの定番スニーカー「ダンク」のローカットモデルに、アースカラーを採用した新色“ミディアムオリーブ&サミットホワイト”が登場しました。上質なオリーブのレザーにホワイトのミッドソールを組み合わせたツートーンの落ち着いた色合いで、カジュアルシーンはもちろん、きれいめスタイルにもマッチします。

1985年に誕生したナイキの定番スニーカー「ダンク」のローカットモデルに、アースカラーを採用した新色“ミディアムオリーブ&サミットホワイト”が登場しました。上質なオリーブのレザーにホワイトのミッドソールを組み合わせたツートーンの落ち着いた色合いで、カジュアルシーンはもちろん、きれいめスタイルにもマッチします。

スニーカーカルチャーのアイコンである「エア ジョーダン 1 HIGH OG」に、「NBAオールスター2026」の開催を記念したスペシャルカラー“クールグレー&セイル”が登場。起毛レザーにメタリックシルバーのアンダーレイとゴールドのウィングロゴを組み合わせた、落ち着きと華やかさを兼ね備えた仕上がりです。

ベスパが毎年展開している“干支”限定シリーズの第4弾として、2026年の午年を記念した限定モデル「ベスパ 946 Horse」が登場しました。馬の濃い栗毛色をまとったボディに、乗馬の鞍をイメージした革製シートとゴールドの蹄鉄モチーフがアクセントとなったモデル。イタリアのクラフトマンシップの結晶といえる1台です。

トライアンフから、「スピードツイン1200 RS」をベースとする限定モデル「スピードツイン1200 カフェレーサーエディション」が登場しました。世界限定800台で、クリップオンハンドルやバレットシートを装備する本格カフェレーサー仕様。すべての車両にシリアルナンバー入りの証明書も付属します。

ホンダの“原付二種”レジャーバイク「モンキー125」に2026年モデルが登場しました。新色“バナナイエロー”を設定するとともに、継続カラーの配色も刷新。さらに、全カラーにチェック柄のシート表皮を組み合わせるなど、ストリートで映える愛らしいモデルに仕上がっています。

ナイキ「エア マックス 95」のビッグバブル仕様に、パリのアトリエ文化から着想を得た新色が登場します。モスリン生地を想起させる素材や切りっぱなしのディテールで“制作途中のプロトタイプ”を表現。モノトーンにレーサーブルーのアクセントを効かせた唯一無二の1足です。

フェアウェイウッドより扱いやすく、アイアンよりも飛ぶ。そんなユーティリティの利便性を引き上げたのがキャロウェイの新作「QUANTUM」シリーズです。最大のトピックは、ウッドなどで培われた技術“スピードウェーブ2.0”を搭載したこと。アマチュアゴルファーが陥りやすい“フェース下部での薄い当たり”でも初速を落とさないことから、グリーンをねらうショットの精度が変わりそうです。

1969年の誕生以来、愛くるしいシルエットで愛され続けるホンダのレジャーバイク「ダックス」。その現代版である「ダックス125」に2026年モデルが登場しました。今回加わった新色“パールホライゾンホワイト”と、リニューアルされた“パールシャイニングブラック”の共通点は、車体側面に輝く“ゴールドロゴ”。大人の所有欲を満たす存在へと進化を遂げています。

ボールスピードを追求したキャロウェイゴルフの新作「QUANTUMフェアウェイウッド」シリーズ。その進化のカギは、新構造“スピードウェーブ2.0”にあります。ソール内部のウェイト構造を見直したことで、アマチュアゴルファーに多い“薄い当たり”でも初速ロスを極限まで抑制。“やさしい飛び”を実現します。

スクーターの利便性とアドベンチャーバイクの機動力を融合した唯一無二の存在、ホンダ「X-ADV」がアップデート。新モデルはカラーリングを一新していますが、単にカウルの色を変えるだけでなく、フロントフォークやスイングアームの表面仕上げまでカラーごとに最適化するというこだわりが光ります。

無骨なマウンテンブーツとハイテクスニーカーのクッショニングを融合したナイキの隠れた名作「エア マックス ゴアドーム」。そのタフさを継承しながら、大胆にもローカット仕様へとアレンジした新作が登場しました。冬の終わりから春先までのスタイリングに、既存のブーツにはない洗練と機動力をもたらします。

発売以来、“原付二種”クラスで不動の人気を誇るホンダ「CT125・ハンターカブ」。そのタフな走破性はそのままに、2026年モデルではラインナップの“空気感”をガラリと変えてきました。これまでの人気色である活動的なレッドに加えて、新たにブラックとブラウンを累加。都会のアスファルトにも似合う新色は、「ハンターカブ」を“大人の上質な道具”へと進化させます。

キャロウェイゴルフから登場した新作ドライバー「QUANTUM」シリーズ。その最大の特徴は、長年、ドライバーの素材の主役だったチタンを極限まで薄肉化し、ポリマーとカーボンを積層させた“3層構造フェース”にあります。AI設計と新素材の融合がもたらした、かつてない“ボール初速”を生み出せる秘密とは?

ゴルフメーカーのリンクスから、ボール約1個分という極小ヘッド設計が特徴の新パター「コスパイイダ ミニパター」が登場しました。アドレス時の集中力向上と精密なストローク再現を両立させた新製品のねらいとは?

ヤマハのスクーターである“軽二輪”の「NMAX155 ABS」と“原付二種”の「NMAX ABS」に2026年モデルが登場しました。新型はいずれもカラーバリエーションを一新。セミグロス仕上げで金属のような質感を表現した"シルバー"や、「MAX」シリーズの新ブランドカラーとなる"マットダークグレー"など洗練された新色がそろいます。

トライアンフのミドルクラスバイクである「トライデント660」と「タイガースポーツ660」が、2026年モデルで劇的な進化を遂げました。注目は、従来比で約17%増となる95psへとパワーアップしたエンジンと、6軸IMU搭載によるコーナリングABSなどの標準装備化。もはや“大型の入門機”とは呼ばせないクラス最強のモデルに仕上がっています。

世界最古のバイクメーカーといわれるロイヤルエンフィールドが、「メテオ350」の2026年モデルを発表しました。すべてのモデルにLED灯火類を標準装備するほか、アシスト&スリッパークラッチも採用。クラシカルなルックスに最新の技術を融合した、気になる進化の中身とは?

ヤマハからユニークな“お助けクラブ”が登場しました。「RMX DD-2 FOCUSアイアン」は、ロフト22度の5番アイアンをベースにシャフトをPW相当まで短尺化するなど、林の中からの脱出など低弾道でのリカバリーショットに特化。ミート率を高め、トラブルをチャンスに変える“転ばぬ先の杖”となりそうです。
page