レクサス改良新型「UX300e」登場 ブランド初のBEVは 航続距離4割アップの512kmに
レクサスはバッテリーEV「UX300e」を一部改良しました。新たな電池バックの導入で、電池容量を増強、航続距離は従来比約40%プラスの512kmに進化しています。

レクサスはバッテリーEV「UX300e」を一部改良しました。新たな電池バックの導入で、電池容量を増強、航続距離は従来比約40%プラスの512kmに進化しています。

ルイ・ヴィトンより新作「タンブール オトマティック ストリート ダイバー クロノグラフ」(157万800円、消費税込)が登場。旋風を起こした前作譲りのシルエットとカラーコードに、新たにクロノグラフ機能を追加。高い実用性とエスプリを備えた大人のダイバーズウォッチです。

BMW日本は、ミドルクラスSAV「X5」をマイナーチェンジして発売しました。改良新型X5は、PHEVと2種類のMモデルを用意しています。

Swatch(以下、スウォッチ)から、世界的に有名なアート作品・美術館とのコラボレーションによるコレクション「Swatch Art Journey 2023」が新登場。3月中旬から5月にかけて発表されるこちらのコレクションの魅力を紹介します。

セイコーウオッチより、セイコー腕時計110周年記念限定モデル4機種が2023年6月23日に発売決定。セイコー プレザージュのクラフツマンシップシリーズよりリリースされる、先人から継承するモノづくりの技法を生かした4機種の魅力とは。

BMWから、2023年秋にフルモデルチェンジされる予定の新型「5シリーズ・セダン」をベースにしたEV「i5」の冬季テスト風景画像が公開されました。カモフラージュされているために詳細はわかりませんが、開発は順調に進んでいるようです。

ブランド誕生40周年を記念したユニークなモデルが次々登場しているカシオG-SHOCK。この春登場の“リクリスタライズド シリーズ”(3万8500円・12万1000円、消費税込)では、初号機を彷彿とさせるフォルムと、新開発の深層硬化処理を施した独特の質感に注目です。

ホンダは、さまざまなタイプの自転車を電動アシスト付き自転車にすることができるサービス「スマチャリ」を開始します。スマホアプリと連動することでコネクテッド化されるといいます。

トヨタ自動車は2023年3月30日、レクサスブランドの電気自動車(BEV)専用モデル「RZ」を正式発表し発売しました。

セイコーウオッチは4月21日(金)より、ISSEY MIYAKE WATCHプロジェクトの新作「O-Bold(オーボールド)」(2万2000円、消費税込)”を、全国のISSEY MIYAKE ショップ、ならびに全国のISSEY MIYAKE WATCH取扱店にて発売します。

ベントレーの人気SUV「ベンテイガ」のロングホイールベース版、新型「ベンテイガEWB」が日本に上陸しました。全長5322mmのモデル3列シートを実現しています。

1989年に登場、全日本ツーリングカー選手権(JTC)では1990年から1993年にかけて29戦29勝という戦績を残した伝説の名車が日産「R32型スカイラインGT−R」です。そのモデルをベースに、日産がEVコンバージョンの製作を開始しました。

ベントレー「フライングスパー」で“大人の知的好奇心を満たす旅”へと出かけました。世界的建築家が手がけた建物と、独自の世界観が魅力のラグジュアリーカーには、人を魅了する共通点がありました。

韓ヒョンデの中型セダン「ソナタ」がマイナーチェンジ、最近のヒョンデ車のデザインとなる横一文字のLEDヘッドライトが採用されました。日本での展開はどうなのでしょうか。

2023年3月25日にホンダとDODがコラボレーションした新「ウサップワゴン」が初披露されました。自動車メーカーが自ら提案するアウトドア仕様とはどのようなものなのでしょうか。

RMサザビーズのオークションに、フェラーリ黄金時代を築いた2000年モデルのF1マシン「F1−2000」が出品されます。このマシンはシャシナンバー「198」で、ミハエル・シューマッハ選手が操縦したモデルです。

シチズンが、新開発のエコ・ドライブ ムーブメント“キャリバー E365”を発表。一度フル充電すれば365日間動き続けるという驚きのスタミナ仕様で、2023年秋冬に発売を予定する「Eco-Drive 365」(5万8300円〜11万円、消費税込)に搭載されることとなっています。

ルノー新型「エスパス」が欧州で発表されました。欧州ミニバンの代名詞として、1984年の初代登場から長い歴史を持つモデルですが、6代目となる新型はSUVスタイルで登場しました。
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