“MT車=スポーツカー”と思ってない!? 買い物からワインディングまで1台でこなせる「フツーに乗れるMT車」3選
いまや新車でMT車を選べるのは、ほとんどがスポーツグレード。しかし、フツーに乗れるMT車も、まだまだ選択肢が残っています。広いラゲッジスペースと走りの楽しさを両立する「シビックRS」、“Cセグメント”で走りの質感にこだわった「マツダ3」、アンダー200万円の軽量コンパクト「スイフト」。3台それぞれの魅力をチェックしていきましょう。

いまや新車でMT車を選べるのは、ほとんどがスポーツグレード。しかし、フツーに乗れるMT車も、まだまだ選択肢が残っています。広いラゲッジスペースと走りの楽しさを両立する「シビックRS」、“Cセグメント”で走りの質感にこだわった「マツダ3」、アンダー200万円の軽量コンパクト「スイフト」。3台それぞれの魅力をチェックしていきましょう。

ホンダ創業者の本田宗一郎氏が、自動車技術者や自動車整備士を育成するための教育機関として創設したホンダ学園。そんな同校が、海外ヒストリックラリーへの参戦を発表しました。チームスタッフは、クルマに関する技術者や整備士を目指す学生たち。なぜ彼らは過酷なチャレンジに挑むのでしょうか?

いまから53年前の今日1972年7月11日、ホンダは初代シビックを発表しました。どんなクルマだったのでしょうか。

2024年9月13日、ホンダ「シビック」のマイナーチェンジと同時に、新グレードの「RS」が追加されました。登場から半年が経過した今、販売店ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

ホンダ「シビック」には「RS」という20代に人気のグレードが存在します。どのようなグレードなのでしょうか。また、人気の理由には何があるのでしょうか。

北米カー・オブ・ザ・イヤー2025が発表され、乗用車部門にホンダ「シビック・ハイブリッド」が選ばれました。

2023年に創業55周年を迎えた光岡自動車がお披露目したコンセプトカー「M55コンセプト」がついに製品化。市販版の「M55」はまず「ゼロエディション」が100台限定でデリバリーされます。果たしてどんなモデルなのでしょうか?

先ごろホンダは、「シビック」をマイナーチェンジ。なかでも注目は、MT専用グレード「RS」の設定です。爽快な走りをウリにするこの新グレードは、果たしてどのような走りを見せてくれるのでしょうか?

ホンダ「シビック」がマイナーチェンジ、改良新型が発売されます。注目は走りのグレード、「RS」の追加設定です。

2024年8月1日、ホンダは2024年秋にマイナーチェンジを予定している「シビック」の改良モデルに関する情報を先行公開しました。なかでも注目は、MT専用グレード「シビックRS」の設定。ちょうどいいスポーツモデルに仕上がった新型「シビックRS」の実力とは?

2024年1月12日、ホンダは東京オートサロン2024の会場で「シビック」のスポーティグレード「シビックRS」のプロトタイプを世界初公開しました。どんな内容のモデルなのでしょうか?

中古車市場には数多くのクルマが販売されており、年式が古いモデルも多く存在します。なかには、年式が古いものでも状態が良ければコレクター向けの個体となり、高値で取引されるケースも少なくありません。

日本国内で発表・発売された乗用車の中から、その年の最も優れた1台を選出する「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。部門賞である2022-2023シーズンの「パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤー」を獲得したのは、ホンダの「シビックe:HEV/シビックタイプR」でした。タイプRの圧倒的な走行性能と刺激の強さが高く評価されたようです。

2022年12月8日、「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が決定します。来たる最終選考会を前に、今年度の「10ベストカー」の実力について、選考委員を務めるモータージャーナリスト・岡崎五朗さんが改めて検証。それぞれの魅力や気になる点を2回にわけて解説します。2回目は本命の日本車編。

2022年に誕生50周年を迎えたホンダ「シビック」。そんな記念すべき年に11代目となる現行モデルのハイブリッド仕様が追加されました。“e:HEV”というシステム名称こそ従来と同じですが、エンジンやモーターなどを新開発。最新のシビックe:HEVは、走っていてワクワクする演出も盛り込まれた力作です。

いまから半世紀前の今日、1972年7月11日に発表、翌日12日に発売された2ドアセダンがホンダ初代「シビック」です。どんなクルマだったのか振り返ります。