新しいから“満足度が高い”とは限らない!? マツダ「CX-30」と「CX-5」はどちらが買い? 同じパワートレインでも走りや質感は大違い?
マツダの「CX-30」と2026年にフルモデルチェンジしたばかりの「CX-5」。ともにマツダのクロスオーバーSUVですが、2.5リッターのマイルドハイブリッドを搭載するグレードどうしなら、価格差はわずか11万円です。では、実際の使い勝手や走りにはどんな違いがあるのでしょうか?

マツダの「CX-30」と2026年にフルモデルチェンジしたばかりの「CX-5」。ともにマツダのクロスオーバーSUVですが、2.5リッターのマイルドハイブリッドを搭載するグレードどうしなら、価格差はわずか11万円です。では、実際の使い勝手や走りにはどんな違いがあるのでしょうか?

マツダのコンパクトクロスオーバーSUV「CX-30」が一部改良を受け、人気だったディーゼルエンジンが廃止されました。代わりに加わったのが、2.5リッターのマイルドハイブリッド。ディーゼル車を愛用する筆者が、その走りと燃費をディーゼルびいきの目線でチェックしました。

SNSにおいて、マツダのコンパクトSUV「CX-30」の次期型に関する話題が盛り上がっています。報道によると、マツダは2030年度までに次期「CX-30」を投入する計画だとか。2026年7月に商品改良を受けたばかりということもあり、SNSでは次期型への期待だけでなく、兄弟車「マツダ3」の今後を気にする声も上がっています。

マツダのコンパクトSUV「CX-30」が商品改良を受けました。新たに2.5リッターエンジン車がラインナップに加わったほか、特別仕様車「エア エディション」を新設定。さらにシートベンチレーションを始めとする快適装備や、先進安全機能も充実しています。そんな商品改良の詳細とSNSに寄せられる反響を紹介します。

マツダの欧州法人は、コンパクトSUV「CX-30」の2027年モデルを発表しました。今回の改良では、最上位グレードの「Homura Plus」や明るい内装を採用した特別仕様車「Makoto」を新設定したほか、二輪車の検知に対応した先進安全装備や新色“ジンクグリーンメタリック”の追加など、多岐にわたってアップデート。上質さに磨きをかけています。

マツダはコンパクトSUVの「CX-30」を商品改良しました。スタイリッシュなルックスとちょうどいい居住性、そして小気味よい走りが高評価を得ている「CX-30」の最新モデルは、果たしてどのような進化を遂げたのでしょうか?

マツダが内外装の新たなコーディネートとして提案してきた「レトロスポーツエディション」。コンパクトSUV「CX-30」のラインナップに追加されたこの特別仕様車は、レトロモダンの世界観を味わわせてくれるマツダの新たな意欲作です。

マツダは先頃、コンパクトSUV「CX-30」の商品改良モデルを発表しました。今回の改良のポイントは、おしゃれな新ボディカラーの追加と快適&安全装備の充実。スポーティな特別仕様車「レトロスポーツエディション」の設定にも注目です。