アルファ ロメオ新型「ステルヴィオ」登場 最新フェイスとデジタルな内装で大幅改良 限定モデルも用意
2018年に日本で登場したアルファ ロメオ初のSUV「ステルヴィオ」がマイナーチェンジ、仕様変更されて日本で登場しました。内外装を大きく変更しています。

2018年に日本で登場したアルファ ロメオ初のSUV「ステルヴィオ」がマイナーチェンジ、仕様変更されて日本で登場しました。内外装を大きく変更しています。

BMWのフラッグシップセダン「7シリーズ」の電気自動車が「i7」です。今回2種類のi7が日本に上陸しました。どんなクルマなのでしょうか。

初代登場からおよそ四半世紀。3世代にわたって進化したアウディのデザインアイコン「TT」がついに生産終了を迎えます。それを記念した限定モデルが登場しました。

日本車は以前から、下から手を入れるフラット型(フラップ型)のドアハンドルが主流でしたが、輸入車、とくにドイツ車は、上からでも下からでも手を入れて握る「グリップ型」のドアハンドルが多く存在していました。しかし最近、ドイツのプレミアムブランドでも、フラット型や走行中は格納されるようなドアハンドルが多く登場しています。その理由はなんでしょうか。

DSオートモビルのBセグメント・コンパクトSUV「DS3クロスバック」がマイナーチェンジ、車名を「DS3」に変更して発売されました。フランス流の上質感を味わえる1台です。

英国のスポーツカーメーカー、ケータハムは、クラシカルなオープン2シーターモデルの「セブン」を展開していますが、将来における電気自動車(EV)コンセプト「EVセブン」を発表しました。

2021年4月の誕生以来、大人気となっているホンダ「GB350」。バイクらしさ満点のトラディショナルなデザインとリーズナブルな価格設定がウケているホンダのトラディショナルバイクがマイナーチェンジを受けました。

横浜ゴムはメディア向けタイヤ勉強会「2023 メディアミーティング」を開催しました。いくつかのカリキュラムがありましたが、中でも興味深かったのは新たなタイヤ規格「HLC(ハイロードキャパシティ)」のことです。HLCとはどんなものなのでしょうか。今までのタイヤとどう違うのでしょうか。

メルセデス・ベンツのEV「EQシリーズ」に、新たにSUVタイプのモデル「EQS SUV」が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

日本でも根強い人気を誇るアメリカンスポーツクーペ・シボレー「カマロ」。現行モデルは2024年1月で生産を終了するとアナウンスされている中、鮮やかなオレンジのボディカラーをまとった限定車が登場。日本のファンの前で実車が初公開されました。

レクサス北米法人は、新型「TX」のティザー画像を公開、さらにこれまで“近日公開”とされていた世界初公開の日程を2023年6月5日とすることを発表しました。新型TXとはどんなクルマなのでしょうか。

シトロエンのマイクロEV(電気自動車)「アミ」をベースにした、屋根もドアもないバギー「マイ・アミ ・バギー」が装いも新たに登場しました。2022年に登場したモデルは50台限定で、わずか18分で完売しましたが、今度は1000台限定となります。

初代が登場したのは1972年。BMWの中心モデルとして全世界で累計1000万台以上販売されてきたEセグメントモデル「5シリーズ」がフルモデルチェンジして世界初公開されました。

2023年秋に発売予定のスポーツSUV、トヨタ新型「クラウン・スポーツ」。先ごろそのプロトタイプが富士スピードウェイで初公開されました。そのラゲッジスペースには何セットのゴルフバッグを積めるのか? 実車のラゲッジスペースをチェックしながら予想してみました。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズに、2024年、懐かしいネーミングが帰ってきます。そのモデルこそ、2007年の生産終了から約17年ぶりの登場となる「クラウン・エステート」。しかし新型には、ちょっと気になる点がありました。

2023年5月24日にフルモデルチェンジ、8代目として世界初公開されたBMW新型「5シリーズ」。BMW日本はその初期生産限定モデル「ザ・ファースト・エディション」の先行販売の受付を開始しました。

欧州で注目を集める新興のバイクブランドBRIXTONが日本に上陸しました。個性的なラインナップを展開し、本場のライダーにも高く支持される同ブランドのバイクは、ユニークなバイクが勢ぞろいしています。

まもなくレクサスの新型「LBX」が世界初公開されます。新型LBXとはどんなクルマなのでしょうか。明らかになった画像から推測します。
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