全長4.9mのフラッグシップSUV!ルノー新型「フィランテ」世界初公開 フルハイブリッド搭載モデルはまず3月に韓国で発売
仏ルノーは2026年1月14日、フラッグシップモデルとなるクロスオーバーSUV、新型「ルノー・フィランテ(Filante)」 を正式発表しました。

仏ルノーは2026年1月14日、フラッグシップモデルとなるクロスオーバーSUV、新型「ルノー・フィランテ(Filante)」 を正式発表しました。

独BMWは2026年1月14日、2027年に市場導入される予定の「M Neue Klasse(Mノイエクラッセ)」の冬路面テストの様子を公開しました。

ホンダは「東京オートサロン2026」において、新しい電動コンパクトスポーツ「スーパーONEプロトタイプ」の実車を展示しました。「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開されたモデルですが、今回は“市販予定カラー”をまとっての登場。どんなモデルなのでしょうか?

ステランティスジャパンは、プジョーのフラッグシップモデル3008の特別仕様車「3008 GT Hybrid Black Edition(サンマルマルハチジーティーハイブリッドブラックエディション)」を150台限定で、全国のプジョー正規ディーラーにて発売しました。

”世界最古のモーターサイクルブランド”として知られるロイヤルエンフィールドは、2026年のバイク市場を占う上で重要なイベントである「EICMA2025」において新型「ブリット650」を発表しました。並列2気筒エンジンを搭載したモデルですが、同ブランドでは今後「650」シリーズの拡充がさらに進みそうです。

日産自動車は「東京オートサロン2026」のブースにおいて、「フェアレディZ NISMO」の改良モデルを実車公開しました。最大のトピックは、新たに6速MT仕様を設定したこと。また、MT追加に合わせて、エンジン制御の最適化やシャシー、ブレーキなどにも手が入っています。

ヤマハのスポーツヘリテージモデル「XSR900 GP ABS」に、新色イエローが追加されました。1970〜1980年代のレースシーンを想起させる“USインターカラー”を、最新の車体に落とし込んだ注目の1台です。

次世代型製品を展開するAcalie(アカリエ)は、特定小型原付モデル「COSWHEEL MIRAI G(コスウェルミライジー)」と一般原付モデル「COSWHEEL MIRAI GS(コスウェルミライジーエス)」を同時展開し、2026年1月23日より応援購入サービスMakuake(マクアケ)にて先行予約販売を開始します。

スバルは「オートサロン2026」の会場で、5ドアハッチバック「インプレッサ」の特別仕様車「STIパフォーマンスエディション」の実車を初公開しました。STIが手がける専用のパフォーマンスパーツを装備し、内外装の質感を高めた注目のモデルです。

2026年のバイク市場を占う上で重要なイベントである「EICMA2025」において、ヤマハは新型「YZF-R7」を公開しました。電子制御デバイスを大幅に充実させ、本格的なスーパースポーツとして大進化を遂げています。

ルノーの人気トールワゴン「カングー」にシリーズに、全長4.9m超のロングボディに3列シートを組み合わせた7人乗りモデル「グランカングー クルール」が登場しました。本国仕様には存在しない日本専用の“観音開き”式バックドアと、サハラ砂漠をイメージしたベージュのボディカラーに注目です。

TOYOTA GAZOO Racingは「東京オートサロン2026」において、開発を進めている新スーパースポーツ「GR GT」のプロトタイプを一般向けに初公開しました。贅沢なことに、屋外イベント会場では「GR GT」とFIA GT3規格のレース仕様「GR GT3」のデモランも披露。多くのファンの目を釘付けにしましたが、SNSにはどんな声が寄せられているのでしょうか?

2026年のバイク市場を占う上で重要なイベントである「EICMA2025」において、ホンダは一気に5モデルに“Eクラッチ”をオプション設定するとアナウンスしました。クラッチ操作不要で快適性が抜群の“Eクラッチ”の魅力を、より身近に味わえるようになりそうです。

スバルは「オートサロン2026」の会場で、ハイパフォーマンス・スポーツセダン「WRX S4」の特別仕様車「STIスポーツ R-ブラック リミテッドII」を初公開しました。黒のアクセントで引き締めたディテールを採用する専用のエクステリアと、特別色として設定された“サンライズイエロー”のボディカラーによるコントラストが印象的なモデルです。

2026年のバイク市場を占う上で重要なイベントである「EICMA2025」において、ヤマハは創立70周年カラーをまとった「YZF-R」シリーズを公開しました。同社のスーパースポーツシリーズの歴史を感じさせる赤/白カラーに、70周年のデカールが貼られた特別なモデルです。

スバルは「オートサロン2026」の会場で、スポーティワゴン「レヴォーグ」の特別仕様車「STIスポーツ R-ブラック リミテッドII」を初公開しました。マットブラックの18インチホイールなど黒のアクセントで引き締めた専用のエクステリアと、特別色として設定された“サンライズイエロー”のボディカラーが話題のモデル。“黒×黄”のコントラストが日常を鮮やかに彩ります。

マツダは「東京オートサロン2026」において、新型「CX-5」の欧州仕様を2台展示。そのうち1台は、新塗装色“ネイビーブルーマイカ”をまとっていました。鮮やかで深みのある色合いのこの色は、どんな特徴があるのでしょう?

日産自動車は2026年1月9日、「東京オートサロン2026」において「フェアレディZ」のマイナーチェンジに関する情報を発表しました。デビューから4年、さらなる深化を遂げる“RZ34”型には、往年のファンを熱狂させる“あのアイコン”が採用されているようです。
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