セパハン×フルカウルでネイキッド版とは走りが別物! スズキの“油冷スポーツ”「ジクサーSF250」の2026年モデルは50万円台のハイコスパも見逃せない
スズキの250ccフルカウルスポーツ「ジクサーSF250」が、カラーリングを刷新して2026年モデルとして登場しました。ネイキッドモデルの「ジクサー250」と同じ油冷エンジンを搭載しながら、セパレートハンドルによるスポーティな乗り味が持ち味です。

スズキの250ccフルカウルスポーツ「ジクサーSF250」が、カラーリングを刷新して2026年モデルとして登場しました。ネイキッドモデルの「ジクサー250」と同じ油冷エンジンを搭載しながら、セパレートハンドルによるスポーティな乗り味が持ち味です。

独フォルクスワーゲンAGは2026年3月12日、同社のコンパクトハッチバックEV「ID.3」をマイナーチェンジ、同年4月中旬に「ID.3 Neo(ID.3ネオ)」として世界初公開すると発表しました。

レクサスは2026年3月12日、高級ミニバン「LM」の一部改良モデルを発表し、4月1日に発売します。今回のアップデートでは、快適性や機能性、素直で正確な操縦性などを大幅に進化させています。どんなクルマなのでしょうか。

スズキの250ccネイキッドスポーツ「ジクサー250」が、カラーリングを刷新した2026年モデルとして登場しました。独自の油冷エンジンと、車両重量わずか154kgという軽さが持ち味。新たにホワイト系を加えた全3色展開で、選択肢がさらに広がっています。

2025年7月、広島のユナイテッド・ソリューションが手がける3人乗り電動モビリティ「EQV-PICNIC」が登場しました。クルマの免許で運転できる手軽さと、バイクのような維持費の安さを兼ね備えたこの新しい乗り物について、SNSではどのような声が寄せられているのでしょうか。

ホンダは大阪、東京、名古屋で開催される「モーターサイクルショー2026」に、開発中の電動ネイキッドモデル「WN7」を日本初公開するとアナウンスしました。果たしてどんなモデルなのでしょう?

スズキの250ccスポーツアドベンチャー「Vストローム250SX」が、カラーリングを刷新して2026年モデルとして登場しました。従来のレッドに代わり新色ブルーを追加。全カラーで燃料タンクがボディ同色となり、印象が大きく変わっています。

独メルセデス・ベンツAGは2026年3月12日、新型「VLE」を世界初公開しました。

ホンダは大阪、東京、名古屋で開催される「モーターサイクルショー2026」に、新型スポーツツアラー「CB1000GT」を参考出品するとアナウンスしました。果たしてどんなモデルなのでしょうか?

スズキのスポーツネイキッド「ジクサー150」が、カラーリングを刷新して2026年モデルとして登場しました。154ccの空冷エンジンがマークするWMTCモード燃費50.0km/Lは“軽二輪”クラスでもトップレベル。アンダー40万円というプライスタグと合わせて、コストパフォーマンスのよさが際立つ1台です。

独BMW M社は2026年3月2日、BMW「M2」用Mパフォーマンスパーツ・トラックキットと、「M2 CS」用Mパフォーマンス・エキゾーストシステムを発表しました。

ハーレーダビッドソンは先ごろ、日本向けの2026年モデル23車種を発表しました。可変バルブタイミング機構を備えた新エンジン搭載のフルモデルチェンジ車から、大幅値下げで148万8800円という価格を実現したエントリーモデル、そしてフル装備のアドベンチャーなど、注目の5台をピックアップしてご紹介します。

バイクの世界では、“新基準原付”の施行で125ccクラスの選び方が変わりつつあります。そんななか、ヤマハの“原付二種”スクーター「JOG125」に新色“グレーイッシュブルー”が登場。車重95kg、シート高735mm、燃費51.9km/Lという数字だけ見ると“地味”な印象のモデルですが、実はこのスペックこそ“毎日の足”には最強のバランスなのでした。

KYB(カヤバ)は、2026年1月30日から2月2日にかけて開催されたジャパンキャンピングカーショー2026において、釣りファンのためのベースキャンプとなるキャンピングカー「Fishing Camper(フィッシングキャンパー)」を展示しました。果たしてどんなクルマなのでしょうか。

ホンダは2026年3月5日、新型「インサイト」を先行公開しました。1999年にホンダ初の量産ハイブリッド車として誕生した「インサイト」ですが、4代目はなんと電気自動車に! ハイブリッドの象徴が転身した背景と、新型の注目ポイントに迫ります。

千葉県千葉市の幕張メッセでジャパンキャンピングカーショー2026が開催されました。今回は、愛犬家が開発製造を行っているというペットとの旅の快適さを重視したキャンピングカーを紹介します。

ヤマハの“原付二種”スクーター「アクシスZ」に、3つの新色が加わった2026年モデルが登場しました。ジェット型ヘルメットが2個収まる大容量トランクと、タンデム走行もゆったりこなせるロングシートを装備。125ccながら使い勝手抜群の1台となっています。

2025年11月27日に登場した光岡自動車「M55」の「ファースト・エディション」は、往年の「アメ車」のようなルックスと現代的な機能装備を兼ね備えたモデルとして注目を集めています。250台限定販売となる「ファースト・エディション」に対し、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか?
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