スバル「レヴォーグ」&「WRX」鮮烈なイエローのスペシャルモデルを実車展示へ! 「東京オートサロン2026」当日に“さらなるサプライズ発表”も!?
スバルは「東京オートサロン2026」の出展概要を発表しました。特別色“サンライズイエロー”を採用した「レヴォーグ」と「WRX S4」のSTI仕様を始めとする市販車ベースの展示車や、モータースポーツ車両をブースに展示。果たして会場にはどんなラインナップが並ぶのでしょう?

スバルは「東京オートサロン2026」の出展概要を発表しました。特別色“サンライズイエロー”を採用した「レヴォーグ」と「WRX S4」のSTI仕様を始めとする市販車ベースの展示車や、モータースポーツ車両をブースに展示。果たして会場にはどんなラインナップが並ぶのでしょう?

ポルシェは2025年11月19日、「カイエン」のBEV版となる「カイエン エレクトリック」および「カイエン ターボ エレクトリック」の予約受注を開始しました。カイエンシリーズ初となるBEVの登場に、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか?

カワサキから、躍動感のある“Sugomi”デザインを採用したスポーツネイキッド「Z900 SE」の新モデルが登場しました。新たに電子制御スロットルバルブを搭載した948cc並列4気筒エンジンにより、シャープなスロットルレスポンスを実現。足回りも強化され、コーナリング時の安定感も抜群です。

エンジンや電子制御を刷新したカワサキ新型「Z900RS」シリーズが正式発表されました。ラインナップは、黒い“火の玉”が映える「ブラックボールエディション」、足まわりを強化した「SE」、ビキニカウルを装着した「カフェ」の3本立て。その進化と3モデルの特徴とは?

トライアンフから、フラットトラックレース由来のスピリットをまとった新モデル「トラッカー400」が登場しました。ムダを削ぎ落としたスタイリングに、アップライトで攻めやすいライディングポジション、そして398cc単気筒エンジンの軽快さを融合。“モダンクラシック”の新たな選択肢として注目の存在です。

トライアンフから新しいカフェレーサー「スラクストン400」が登場しました。往年の「スラクストン」を現代的に再構築しつつ、その世界観を“普通二輪免許”で扱える398ccクラスに落とし込んだ注目のバイク。クラシックなたたずまいと現代的な走りに注目です。

ヒマラヤ山脈の玄関口として知られる“マナ峠”にインスピレーションを受けた、ロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ450」の特別仕様車「マナ・ブラック エディション」が登場しました。マットなステルスブラックの車体色に加え、ラリー系の純正アクセサリーを標準装備するなど、冒険心をくすぐる仕立てが特徴です。

カラー&グラフィックを刷新したスズキの250ccロードスポーツ「GSX250R」に、2026年モデルが登場しました。フルカウルの精悍なルックスをまといながら、低〜中速トルク重視の2気筒エンジンで街乗りもしやすく、ツーリングも疲れにくいのが美点です。

日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ社は、「東京オートサロン2026」の出展概要を発表しました。会場では、NISMOブランドの新コンセプトモデルを始め、日本市場に投入予定のスポーツカーやカスタマイズカーなど全6台を展示。どんなラインナップが並ぶのでしょうか?

ヤマハから“原付二種”クラスの新オフロードバイク「WR125R ABS」が登場しました。日常から冒険までをカバーするファンライド性能を追求。タウンユースでの扱いやすさを重視しながら、そのまま林道やフラットダートへ入っていけるオフロード入門モデルです。

カワサキの大型スポーツバイク「Ninja 1100SX」と、特別装備を採用したスペシャルエディション「Ninja 1100SX SE」に、カラー&グラフィックを刷新した2026年モデルが登場しました。スーパースポーツバイクのポテンシャルとロングツーリングでの快適性を併せ持つ走りのよさは健在です。

レクサスの電動SUV「RZ」が、大幅な商品改良を受けて新型へと進化。モーター出力や制御の見直しで走りと快適性を磨き上げたほか、高性能バージョンをラインナップに加えています。さらに、エアレースパイロットとレーサーが開発に関わった特別仕様車も新設定。レクサスの電動SUVはどこまで進化したのでしょう?

メルセデス・ベンツ日本は、CLA(クーペ/シューティングブレーク)の特別仕様車「Mercedes-AMG CLA 45 S 4MATIC+ Final Edition(CLA 45 S ファイナルエディション)」、「Mercedes-AMG CLA 45 S 4MATIC+ Shooting Brake Final Edition(CLA 45 S シューティングブレーク ファイナルエディション)」の注文受付を開始しました。

スズキのフラッグシップバイク「ハヤブサ」に、カラーラインナップを変更した2026年モデルが登場しました。特別色の“パールビガーブルー”を採用したスペシャルエディションも用意。走行性能は高い完成度を誇る従来モデルを継承しています。

2025年12月8日、メルセデス・ベンツは欧州において、2代目となる新型「GLB」を発表しました。国内の販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

マツダは2025年12月15日、「東京オートサロン2026」の出展概要を発表。「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開された新型「CX-5」の欧州仕様を2台展示するとアナウンスしました。気になるのはそのボディカラー。すでに公開されているブラックに加えて“新しいボディカラー”も登場するといいます。どんな色なのでしょう?

まもなくオンライン開催されるブロードアローオークションに、1971年式ランボルギーニ「ミウラP400S」が出品される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

「ジャパンモビリティショー2025」にプロトタイプが参考出品され、注目を集めていた三菱のオールラウンドミニバン「デリカD:5」の新型モデルが、ついに正式発表されました。刷新された新型は、何が変わり、どこが進化したのか。実車のディテールをチェックしました。
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