トヨタの新しい3列シートSUV「ハイランダー」北米で初公開! 最大500km以上走れる7人乗り“電動SUV”の魅力とは? 日本市場への導入はあるか
北米トヨタは現地時間の2026年2月10日、2027年モデルとなる新型「ハイランダー」を発表。米国だけで累計約360万台以上を販売してきた人気のミドルサイズSUVに、シリーズ初となる電気自動車モデルが新たに設定されます。どのようなクルマなのでしょう?

北米トヨタは現地時間の2026年2月10日、2027年モデルとなる新型「ハイランダー」を発表。米国だけで累計約360万台以上を販売してきた人気のミドルサイズSUVに、シリーズ初となる電気自動車モデルが新たに設定されます。どのようなクルマなのでしょう?

ベスパが毎年展開している“干支”限定シリーズの第4弾として、2026年の午年を記念した限定モデル「ベスパ 946 Horse」が登場しました。馬の濃い栗毛色をまとったボディに、乗馬の鞍をイメージした革製シートとゴールドの蹄鉄モチーフがアクセントとなったモデル。イタリアのクラフトマンシップの結晶といえる1台です。

トライアンフから、「スピードツイン1200 RS」をベースとする限定モデル「スピードツイン1200 カフェレーサーエディション」が登場しました。世界限定800台で、クリップオンハンドルやバレットシートを装備する本格カフェレーサー仕様。すべての車両にシリアルナンバー入りの証明書も付属します。

トイファクトリーは、2026年1月30日から2月2日にかけて幕張メッセで開催されたジャパンキャンピングカーショー2026において、新型の「ダヴィンチ 6.0」とドイツの高級モデル「ライカ」を展示しました。これらのモデルに対し、ブース担当者はどのようなことを話すのでしょうか。

ホンダの“原付二種”レジャーバイク「モンキー125」に2026年モデルが登場しました。新色“バナナイエロー”を設定するとともに、継続カラーの配色も刷新。さらに、全カラーにチェック柄のシート表皮を組み合わせるなど、ストリートで映える愛らしいモデルに仕上がっています。

美容家電ブランドとして知られるReFa(リファ)が、女性限定のモータースポーツシリーズ「KYOJO CUP」への参戦を発表。発表会の壇上にて同社代表取締役社長である松下剛氏より語られた新たな挑戦の背景には、ブランドが目指す真の美しさへの情熱が溢れていました。

2025年12月26日、キャンピングカーの製造販売を手がけるアネックスは、新型キャブコンバージョン「リバティ52REi」のプロトタイプを発表しました。最高級の居住性を追求したこのモデルにはどのような特徴があるのでしょうか。

1969年の誕生以来、愛くるしいシルエットで愛され続けるホンダのレジャーバイク「ダックス」。その現代版である「ダックス125」に2026年モデルが登場しました。今回加わった新色“パールホライゾンホワイト”と、リニューアルされた“パールシャイニングブラック”の共通点は、車体側面に輝く“ゴールドロゴ”。大人の所有欲を満たす存在へと進化を遂げています。

ルノーは2026年1月26日、インド市場向けの新型コンパクトSUV「ダスター」を世界初公開しました。2026年春に発売予定の新型は、ブランド初となるフルハイブリッドを搭載します。

スクーターの利便性とアドベンチャーバイクの機動力を融合した唯一無二の存在、ホンダ「X-ADV」がアップデート。新モデルはカラーリングを一新していますが、単にカウルの色を変えるだけでなく、フロントフォークやスイングアームの表面仕上げまでカラーごとに最適化するというこだわりが光ります。

ステランティスジャパンは、ジープの限定車「Jeep Compass Track Edition(ジープコンパストラックエディション)」と「Jeep Commander Track Edition(ジープコマンダートラックエディション)」を2026年2月21日より、全国のジープ正規ディーラーにて発売します。

発売以来、“原付二種”クラスで不動の人気を誇るホンダ「CT125・ハンターカブ」。そのタフな走破性はそのままに、2026年モデルではラインナップの“空気感”をガラリと変えてきました。これまでの人気色である活動的なレッドに加えて、新たにブラックとブラウンを累加。都会のアスファルトにも似合う新色は、「ハンターカブ」を“大人の上質な道具”へと進化させます。

2026年1月30日から2月2日まで幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、圧倒的な内外装を誇るドイツのキャンピングカーブランド・carthago(カルタゴ)の「Liner-for-two I 53L(ライナー・フォー・ツー アイ 53L)」が展示されました。果たしてどんなキャンピングカーなのでしょうか。

2025年12月にオンライン開催されたブロードアローオークションに、1971年式ランボルギーニ「ミウラP400S」が出品され落札されました。どんなクルマなのでしょうか。

ヤマハのスクーターである“軽二輪”の「NMAX155 ABS」と“原付二種”の「NMAX ABS」に2026年モデルが登場しました。新型はいずれもカラーバリエーションを一新。セミグロス仕上げで金属のような質感を表現した"シルバー"や、「MAX」シリーズの新ブランドカラーとなる"マットダークグレー"など洗練された新色がそろいます。

トライアンフのミドルクラスバイクである「トライデント660」と「タイガースポーツ660」が、2026年モデルで劇的な進化を遂げました。注目は、従来比で約17%増となる95psへとパワーアップしたエンジンと、6軸IMU搭載によるコーナリングABSなどの標準装備化。もはや“大型の入門機”とは呼ばせないクラス最強のモデルに仕上がっています。

世界最古のバイクメーカーといわれるロイヤルエンフィールドが、「メテオ350」の2026年モデルを発表しました。すべてのモデルにLED灯火類を標準装備するほか、アシスト&スリッパークラッチも採用。クラシカルなルックスに最新の技術を融合した、気になる進化の中身とは?

2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催された「東京国際カスタムカーコンテスト2026」において、トヨタの「GR GTプロトタイプ」がコンセプトカー部門の最優秀賞を獲得しました。トヨタが開発した最新のプロトタイプ車が評価されたことを受け、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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