軽自動車の常識を変えた! 新型軽EVの日産「サクラ」はなぜスポーツカーのような走りを実現できたのか
グローバルで累計50万台以上のセールスを誇るEV(電気自動車)の先駆者「リーフ」を展開する日産自動車から、同社初の量産型軽自動車EV「サクラ」が登場。公道で初体験したその走り味は、まるでスポーツカーのように爽快でした。

グローバルで累計50万台以上のセールスを誇るEV(電気自動車)の先駆者「リーフ」を展開する日産自動車から、同社初の量産型軽自動車EV「サクラ」が登場。公道で初体験したその走り味は、まるでスポーツカーのように爽快でした。

マットカラー3色が目をひくメルセデスAMG「G63マグノ・ヒーローエディション」が登場しました。

ルノーの人気Bセグメントハッチバック「ルーテシア」に追加されたのが、「ルーテシア E-TECH HYBRID(E-TECHハイブリッド)」です。フルハイブリッドモデルで、燃費は輸入車ナンバーワンを誇るといいます。そんなルーテシアE-TECHハイブリッドに乗ってみました。

490.484km/hという世界最速記録を打ち出した限定30台のスーパーカー、ブガッティ「シロン・スーパースポーツ300+」の最後の1台がユーザーに納車されました。いったいどんなクルマなのでしょうか。

2022年1月、フランス・パリで開催された第37回国際自動車フェスティバルにおいて「世界でもっとも美しいクルマ」に選ばれたDSオートモビルの「DS4」がついに日本に上陸。フォルクスワーゲン「ゴルフ」やプジョー「308」と同じCセグメントに属すハッチバックですが、DS4は見た目も走りもライバルとはひと味違う個性派です。

2022年3月にフルモデルチェンジを果たしたBMW新型「2シリーズクーペ」は、伝統の後輪駆動(FR)方式を継承して登場しました。実際に乗ってみるとどんな魅力があるのでしょうか。

いまや日本のミュージックシーンには欠かせないイベントとなった「フジロックフェスティバル」。そんな日本最大級の野外音楽イベントを長年、陰で支えてきたのが、ステランティスが展開するジープブランドです。今年も本番を前に、会場のボードウォークを整備するジープ協賛のプレイベントが開催されました。

ヒョンデの「N」ブランドから水素燃料電池車コンセプト「Nビジョン74」が世界初公開されました。1974年に登場したヒョンデ初の量産スポーツカーをモチーフとしたデザインだそうです。

40万個以上のレゴ・ブロックを使った1:1スケールのランボルギーニ「シアン・FKP37」が完成しました。

VWの人気コンパクト・クーペSUV「Tロック」がマイナーチェンジ。それを機に300馬力のハイパフォーマンスモデル「TロックR」が初設定されました。

シボレーのコンパクトSUV「ブレイザー」に電気自動車モデル「ブレイザーEV」が発表されました。

キャデラックの旗艦モデルとなるEVセダン「セレスティック」のショーカーが発表されました。市販バージョンが発表されるのは2022年後半予定です。

昨今、ますます盛り上がりを見せるバイクシーン。そんななか、スポーティなライディングフィールと日常的な扱いやすさを両立したカワサキ「Ninja 1000SX」に、待望の新色が追加されました。追加されたカラーはなんとマットレッド×ブラック。新鮮なレッドフェイスのスポーツツアラーは必見です。

待望のデビューを果たした日産自動車の新型「エクストレイル」。日本仕様に搭載される“ターボe-POWER”が生み出す走りは、まさに驚きの連続でした。

2012年の登場から早10年。トヨタ「86」&「GR86」がアニバーサリーイヤーを迎えました。それを記念し、TOYOTA GAZOO Racingから多くのスポーツカーファンに向けた特別仕様車が登場。その見どころはなんといっても、鮮烈なフレイムオレンジのボディカラーです。

人気のスタイリッシュ・クーペSUV、VW「Tロック」がマイナーチェンジをおこないました。内外装ともに質感がアップされています。

世界最大規模のEVメーカー、BYDが日本上陸、2023年に3車種を発売するそうです。

クルマ旅人気の高まりを受け、クルマの選び方や“いじり方”にも変化が。なかでもSUVユーザーの間で注目度がアップしているのが、豪州の旅のスタイルを起源とするカスタム“オーバーランダー”です。ランクルに一家言もつスペシャルショップが仕立てたランクル79オーバーランダーは、新たな旅の魅力を味わわせてくれそうえす。
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