メルセデス・ベンツ新型「EQB」日本上陸! 3列7人乗り電動コンパクトSUVは788万円から
メルセデス・ベンツの人気3列7人乗りコンパクトSUV「GLB」の電気自動車バージョンといえる新型「EQB」が日本で登場しました。どのようなクルマなのでしょうか。

メルセデス・ベンツの人気3列7人乗りコンパクトSUV「GLB」の電気自動車バージョンといえる新型「EQB」が日本で登場しました。どのようなクルマなのでしょうか。

日本でも2021年6月に登場した8世代目となる新型「ゴルフ」ですが、そのスポーツモデル「ゴルフR」が2022年内にも日本にやってくる予定です。どんなクルマなのでしょうか。

2002年に登場したフォルクスワーゲンの最上級セダンが「フェートン」です。2016年まで販売されたモデルでしたが、後継車もなく消えていきました。今回初公開されたのは、発売されることなく幻と消えた2代目「フェートンD2」です。

いまも思い出に残る特撮ドラマ『ナイトライダー』。劇中に登場するドリームカー「ナイト2000」に、胸おどらせた人も多いのではないでしょうか。そんななつかしい「ナイト2000」のプレイモービルが登場。ディテールまで忠実に再現された、知育玩具とは思えないクオリティに驚きます。

2022年6月23日にマイナーチェンジをおこなったVW新型「ポロ」。外観の変更とともに中身も大きく変わったとのことですが、実際に走ってみてどうなのでしょうか。VW新型「ゴルフ」と比べるとどうなのでしょうか。

いまは9割以上のクルマがオートマ(AT)で、マニュアル(MT)車はほとんど見ません。運転免許を取得する約7割もAT限定免許といいますが、いま新車で楽しいMT車が続々と登場しています。その理由はなんなのでしょうか。AT車にはないMT車の楽しさとはなんでしょうか。

ホンダ新型「シビックタイプR」の登場まであと9日! ホームページで情報が先行公開されました。

BMWの最高峰ラグジュアリーセダンが「7シリーズ」です。新型7シリーズおよび「i7」の生産が開始されました。

米国で2022年6月に登場した新型SUV「HR-V」の人気が好調だそうです。どんなクルマなのでしょうか。

70年前に活躍したジャガー「C-TYPE」から着想を得て復活した「C-TYPE コンティニュエーション」の第1号車の納車準備が完了しました。

フォルクスワーゲンのグローバルモデル、ピックアップトラックの新型「アマロック」が世界初公開されました。

いまから半世紀前の今日、1972年7月11日に発表、翌日12日に発売された2ドアセダンがホンダ初代「シビック」です。どんなクルマだったのか振り返ります。

SUVが人気絶頂のいま、セダンもかつてとは異なる価値を求められています。プレミアム4ドアクーペのパイオニアであるメルセデス・ベンツ「CLSクーペ」をテキストに、いま、4ドアモデルを選ぶ価値について考えます。

2021年に日本でも発表されたジープのピックアップトラック「グラディエーター」。納車が始まりましたが、すでに2022年の導入台数400台は売り切れたほどの人気ぶりだそうです。なぜ全長5.6mのトラックが日本で人気になるのでしょうか。

2022年2月にはじまったロシアのウクライナ侵攻。それに対抗する制裁などによりエネルギー価格が高騰、欧州ではガソリン価格は1リッター300円を超える場所もあるほか、電気代も高騰しています。欧州などでは近年、ICE(エンジン車)からEV(電気自動車)への「EVシフト」の流れがありますが、そんな状況下でもEVは浸透していくのでしょうか。

2022年夏に発表される予定のホンダ新型「シビックタイプR」プロトタイプが米国で初公開されました。

メルセデス・ベンツ「EQE」の高性能スポーツバージョン、メルセデスAMG「EQE53 4MATIC+」が欧州で受注開始されました。

欧州で人気の3列7人乗りSUV、トヨタ「ハイランダー」が2023年モデルにアップデートされました。どこが変わったのでしょうか。
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