【最高速300キロ!】ジェンソン・バトンがラドフォード「タイプ62-2」のテストをヘセルでスタート
限定62台のラドフォード「タイプ62-2」の実走テストがスタートしました。テストドライバーは、ジェンソン・バトン氏です。

限定62台のラドフォード「タイプ62-2」の実走テストがスタートしました。テストドライバーは、ジェンソン・バトン氏です。

2022年3月4日に発売が予定されている「グランツーリスモ7」に、楽しみがひとつ増えました。ポルシェ初となるヴァーチャルコンセプトカー「ポルシェ ビジョン グランツーリスモ」がラインナップされます。

ホモロゲーションモデルであるBMW E30M3と苦楽を共にしてきた編集長西山の「エムスリー日誌」。今回は購入から17年、どのようにE30M3ライフを楽しんできたのか、その一端を紹介します。

2021年に第3世代へとモデルチェンジしたスズキ「ハヤブサ」の2022年モデルが英国で発表されました。

『名車再生! クラシックカーディーラーズ』の名物MC「マイク」が集めたクルマが、オークションに出品されました。「マイク・ブルーワー・コレクション」にはプレ値が付くのでしょうか。

スターリング・モスを偲ぶロードムービーが公開されました。その動画に登場するメルセデス・ベンツ「300SLR」のヒストリーを紹介します。

日本でも人気のジープ「ラングラー」ですが、まだハイブリッドモデルである「ラングラー4xe」は正規導入されておらず、日本での販売が待たれている1台です。しかし、すでに販売されているマーケットでは2022年モデルの仕様が発表されました。「Sunrider Flip Top」は是非とも欲しい装備です。

2021年シーズンのマクラーレンF1のカラーリングをまとった「720S」が、オーストラリア・メルボルンに到着しました。限定3台のダニエル・リカルド仕様の720Sを紹介します。

コスプレはなにもアニメや漫画だけで楽しむものではありません。「グッドウッド・リバイバル」では、れっきとした年代コスプレが存在します。そこで、日本でも同様の取り組みをおこなって楽しんでいるイベントを潜入調査しました。

マセラティの2番目のハイブリッドモデルとなる「レヴァンテ ハイブリッド」がついに日本での発売開始。V6モデルの「レヴァンテ モデナ」の1314万円(消費税込)よりも安い1134万円です。

フルモデルチェンジしたアウディ「RS3」の日本での発売がスタートしました。「RS3スポーツバック」は第3世代、「RS3セダン」は第2世代となります。

スポーツセダンの代名詞であるBMW「3シリーズ」。これまで安全機能・運転支援システムレスのお買い得車だった「320i」についにそれらの機能が標準装備され、600万円オーバーとなりました。そこで600万円以下で狙う3シリーズを検証します。

アストンマーティンやフェラーリなどとのコラボで有名なザガートですが、かつてポルシェも手掛けていました。1959年のレース中の事故でクラッシュした「356ザガート」をザガート自らが製作し直した「サンクション・ロスト」を紹介します。

メルセデスやBMWのチューニングメーカーといえば、やはりドイツを思い浮かべますが、ロシアのメーカーも台頭してきています。そこで、メルセデスAMG「GLS63」のエアロパーツをリリースした「ラルテ・デザイン」を紹介します。

ランボルギーニが自社のヒストリックモデルをバックアップする「ポロストリコ」を立ち上げた時期を前後して、ランボルギーニのクラシックカーは急騰していましたが、それもひとまず落ち着いたようです。最新オークションに登場した「350GT」を例に検証してみましょう。

マセラティを1976年に買収したデ・トマゾが社運を賭けて世に送り出した「ビトゥルボ」が、誕生から40周年を迎えました。壊れるけれどなぜかファンの多いビトゥルボとは、どのようなクルマなのでしょうか。

自然吸気V12気筒エンジンをブランドのDNAとして堅持し続けてきたランボルギーニにも、EV化へのタイムリミットが迫りつつあります。今後、ランボルギーニのクルマはどのように変化していくのか、Automobili Lamborghini Head of Japan Davide Sfrecola(ダビデ・スフレコラ)氏に単独インタビューしてきました。

スーパーカー大王ことモータージャーナリスト山崎元裕氏が、マクラーレン「GT」を朝まで試乗。長距離走っても疲れない、スーパーカーにしてグランドツアラーの要素がGTにはありました。
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