本革のビジネスシューズなのに「カカトを踏んで履ける」デスクワークや移動時にリラックスできます
作業着スーツ発祥のブランド・WWSから、ユニークな本革製ビジネスシューズが登場しました。見た目は上品なレザーシューズなのに、カカトを踏んで履けるからデスクワークや移動中にリラックスできます。

作業着スーツ発祥のブランド・WWSから、ユニークな本革製ビジネスシューズが登場しました。見た目は上品なレザーシューズなのに、カカトを踏んで履けるからデスクワークや移動中にリラックスできます。

2023年のバイク市場を占う上で重要なモデルが数多く出展されたイタリア・ミラノでのEICMA2022。ホンダが発表した「CL500」は、近年、人気の高まっているスクランブラースタイルのバイクです。ベースとなったのは「レブル500」で、日本向けには250cc仕様の登場も期待できます。

バイクの楽しみ方というと、真っ先にツーリングを思い浮かべる人が多いでしょう。しかし、バイク趣味を長く続けている人たちの間で根強い人気なのは、バイクをクルマに積んで出かける“6輪生活”。バイクで走りたい場所までクルマで運び、気持ちいいところだけバイクで走るというスタイルです。まさに、バイクのおいしいところだけを味わえる”6輪生活”始め方についてご紹介します。

東京都心の中心部の場合、短い時間駐車しても、30分で500円程度の料金がかかる駐車場がほとんどです。ですがそんな繁華街に一定時間、無料で駐車できるサービスがあるといいます。それはどういったものなのでしょうか。

リカバリーフットウェアブランド、TELIC(テリック)から冬を彩る新作4足が登場。注目は梅雨や冬の時期も快適に過ごせるブランド初のブーツタイプ。独自に開発されたオリジナル素材により履いている事を忘れるような軽さとフィット感を実現しています。駅伝や年明けのマラソン大会に向けたトレーニングなど運動したい気分が高まる年末年始。TELICのリカバリーシューズが、あればこれからの時期のランニングやアウトドアアクティビティがさらに充実するに違いありません。

念願のマイボートを入手したアングラーの釣りライフをつづる連載4回目は、「スモールボートに必要なアイテムは何か?」。釣りを便利にするものから、命を守るものまで、さまざまな愛用道具を見せてもらいます。

1990〜2000年代に、日本のストリートシーンで話題を集めたニューバランスのトレイルランニングシューズ「MT580」。その復刻モデルに待望の新色が登場しました。かつての重厚なたたずまいはそのままに、現代的なエッセンスを加えたスタイリッシュなカラーリングは必見です。

フォードは2023年1月3日、フォード「Fシリーズ」が2022年におよそ64万台を販売、46年連続で米国でもっとも売れたトラックになったと発表しました。

スズキのアドベンチャーバイク「Vストローム」シリーズに新顔が加わります。EICMA2022で発表された「Vストローム800DE」は、21インチのフロントホイールとストロークの長いサスペンションを持ち、オフロードもガンガン走れる注目モデルです。

デンマーク・コペンハーゲン生まれのe-Bikeブランド・MATE.BIKEは、先ごろ、大きな荷物を積めるボックスを装備したカーゴバイク「MATE SUV」が発表しました。フロント2輪、リア1輪の3輪構成で、発売は2023年末ごろを予定。電動アシストにより重い荷物を運べることから、レジャーシーンでも活躍しそうです。

国内外で多くのエグゼクティブから選ばれている、マスターカード最上位ブランド「LUXURY CARD」。常識を超えるアイディアで、持つ者の人生を鼓舞し、圧倒的な価値と究極のステータスを実現してくれると噂されるこのカードを“所有する理由”を探るべく、会員だけが参加できるイベントに潜入してきました。

空前のスニーカーブームも少し落ち着きを見せる中、だんだん気になってくるのが“革靴”。中でもモックシューズは、革靴のドレス感とアウトドアライクな見た目を併せ持つシューズとして人気急上昇中のアイテムです。そんなモックシューズをさらにスニーカー並の履き心地にしたのが、今回紹介する「レンジャーモック・リミテッド」。伝統あるG.H.BASSを新たに解釈し挑んだコラボレーションアイテムに注目です。

人気のワンポールテントですが、日が落ちるとテント内に引きこもりがちな冬キャンプでは真ん中にあるポールが邪魔。しかし、ONETIGRISとハイランダーがコラボした「A型フレーム Northgaze ポリコットン」はワンポールの弱点を克服し、テント内のチルタイムが充実します。

「カローラ」や「プリウス」など固有名詞が多い日本車に対し、ドイツ・プレミアムブランドは車名やグレード名が数字や記号で表されていることが多くあります。ではいま、その車名はどのようなルールで名付けられているのでしょうか。ひと昔前のように「車名=排気量」とはいかないようです。

100年を超える歴史を持つロイヤルエンフィールドのバイクの中でも特に人気が高い「Meteor 350」に、新たに3種類のカラーが追加されました。これにより、「Meteor 350」は10種のカラーラインナップがそろうことに。選ぶ楽しさが広がります。

バッグメーカーの吉田カバンが展開するオリジナルブランド・ポーターから、ブライドルレザーとアルミパーツの組み合わせが特徴的な新ウォレットシリーズが登場しました。ブライドルレザーは使うほどにツヤが増す素材で、経年変化まで楽しめる財布となっています。

BenQから、壁はもちろん天井にも映像を投影できる“天井モバイルプロジェクター”「GV11」が登場しました。スマートフォンはもちろん、PCやMacなどとの連携も簡単。1kg弱という軽さにより携行も楽々です。

空の旅を快適に過ごす手段として「ビジネスクラス」の利用が挙げられるが、果たしてANAとらJALではどのような違いがあるのだろうか。
page