発売1か月で計画の5倍も売れた!? マツダ新型「CX-5」が早くも受注1万台を突破! スマッシュヒット中のミッドサイズSUVに寄せられるリアルな声
発売から1か月、国内のSNSに集まる新型「CX-5」へのリアルな声
発売から1か月で受注1万台を突破した新型「CX-5」。国内のSNSには、購入を検討している人から試乗した人まで、多くの声が寄せられています。
【国内の反響1:「見てると欲しくなる」カッコよさと実用性の両立】
まず多いのが、デザインへの率直な好感です。
「新型、見てると欲しくなるよね〜」、「新型、カッコええな」、「内外装のデザインがいいね」と、見た目に惹かれる声が並びます。さらに「新型の人気理由は、シンプルにカッコよさと実用性を両立させたこと。これはデカいよ」、「クルマは走りだけがよければいいってワケじゃありませんし、新型はいい感じにバランスよくつくられてる雰囲気を感じます」と、その魅力を分析する声も目立ちます。
また、「クルマのことを好きすぎないマツダ乗りの人には最高の1台じゃないかな」と、肩肘張らずに付き合える1台として評価する向きもありました。
【国内の反響2:試乗・納車組が語る優れた走りと静粛性】
実際に試乗した人からは、走りの手応えについての意見が目立ちます。
「試乗したんだけど本当に素晴らしいクルマ。クセというか角がなくて、運転しやすい。おまけに静粛性がよすぎてびっくり」、「全体的によくなってて、クラス最良ではないか?」と、走りと静粛性を高く評価する声が続きます。
また、すでに納車された人からは「キビキビした走りというよりは安定した走り。それでいてコーナーもねらったとおりに走れる感じで気持ちよく曲がれた!」という具体的な感想も。

「乗り心地にこだわっただけあってめっちゃ快適だし、静粛性も良好」、「静粛性良好。乗り心地もめっちゃいい」と、快適性を評価する声が目立ちます。
【国内の反響3:後席の広さと大画面…“快適装備”と受注好調を実感する声】
刷新された居住性や装備に注目する声も多く寄せられています。
「後席の広さが高級セダン級。自分のシートポジションかつ、だらんと座ってもこれだけの広さ」、「新型のリアシート、このサイズのクルマにしては広い方」と、後席空間の広さを実感する声が目立ちます。
「新型はデザインと走りのバランスがいい。後席広くてファミリーにも◎」と総合力を評価する意見に加えて、「発売から約1か月で計画の5倍となる累計受注1万台達成って、人気もスゴいね」と、好調ぶりそのものに驚く声も上がっていました。
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発売1か月で受注1万台という数字の裏には、「カッコよさと実用性の両立」を実感したユーザーの手応えがありました。大画面やGoogle、全車マイルドハイブリッド化、そして広くなった後席など、“走り”と“デザイン”で語られがちだったマツダ車にあって、新型「CX-5」は日常の使い勝手まで含めて高い評価を集めています。この勢いがどこまで続くのか、今後の販売動向にも注目したいところです。
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