青と黒のベゼルに身を包んだ“独自機構のGMTウォッチ” エレガントな黒蝶貝ダイヤルに「シリアルをオーダーできる」新サービスとは
2020年の日本発売以来、年毎に評価を高めているボール ウォッチのロードマスターより、ブラック マザー・オブ・パールをダイヤルに採用した新作「ロードマスター パイロット GMT ブラックMOP」(45万1000円、消費税込)が登場。ダークな色味のブラックMOPが、腕元に大人の余裕を演出します。

2020年の日本発売以来、年毎に評価を高めているボール ウォッチのロードマスターより、ブラック マザー・オブ・パールをダイヤルに採用した新作「ロードマスター パイロット GMT ブラックMOP」(45万1000円、消費税込)が登場。ダークな色味のブラックMOPが、腕元に大人の余裕を演出します。

ボール ウォッチの定番「エンジニア III マーベライト クロノメーター」に、高い実用性能をそのままに4mmのダウンサイジングを実現した36mm径モデルが新登場(31万9000円、消費税込)。とりどりに個性を備えたカラーバリエーションとともに早くも注目を集めています。

19世紀末にアメリカで誕生し、鉄道時刻基準として信頼され堅牢なミリタリーグレードの時計で有名なボール ウォッチ。このたび登場したミリタリーウォッチ「エンジニア ハイドロカーボン EOD」(55万円・57万2000円、消費税込)を、キャンプのお供に連れて行ったので、その使用感も合わせてレポートしていきます。

ボール ウォッチが、自社製品の性能を表す指標として「BALLオフィシャルスタンダード」 を新たに制定。C.O.S.C.認定クロノメーターの基準を超える厳格な指標は、創業以来脈々と受け継ぐ優れた精度と信頼性の追究を形にしたものです。

シンプルさと堅牢さで支持されるウォッチブランドの「ボール ウォッチ」は2023年11月、初の自社ムーブメントを搭載した「エンジニア M エンドゥランス」をリリースしました。高い実用性と信頼性をさらに高めたタイムピースの魅力を紹介します。

ボールウォッチより超弩級のミリタリーウォッチ「エンジニア ハイドロカーボン EOD」(55万円・57万2000円、消費税込)が登場。C.O.S.C.認定の高精度ながら、10mからの落下に耐える耐衝撃性をはじめ、防水・耐磁・耐低温と全方位に優れた堅牢性を備えた究極のタフネスモデルです。

ボール ウォッチは2023年9月、「ロードマスター レスキュー クロノグラフ」の新色となるアイスブルーモデルを発表しました。トレンドカラーをダイヤルに採用した注目のタイムピースを紹介します。

最近なにかと注目されるダウンサイジングなリストウオッチ。今回紹介する「エンジニア Ⅲ マーベライト クロノメーター 36」は、その名の通り36mm径のステンレスケースにサイズを超えた魅力をたたえたシンプルなタイムピースです。

「時計とクルマには共通点がある」をテーマに、編集部セレクトのセットアップを紹介する本企画。第2回目は鉄道時計を祖にするスイス時計「ボールウォッチ」と、マッシブなSUVでロングランヒットを続ける「ランドクルーザー」の関係性とは?

自動減圧バルブをリューズ機構に組み込んだ、世界初の飽和潜水用装備を搭載しているボール ウォッチのダイバーズ・クロノグラフ「エンジニア ハイドロカーボン NEDU」に新モデルが登場しました。深海をイメージした落ち着きのあるブルーのダイヤルが、ビジネスシーンにも溶け込むようにマッチしてくれます。
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