【限定50台】「ディフェンダー」の特別仕様車「X Trophy Edition」受注開始 選べる2色のボディカラー
「ディフェンダー」の本命ともいえる3.0リッター直列6気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(MHEV)搭載モデルに、特別仕様車「X Trophy Edition」が加わった。50台限定販売だ。

「ディフェンダー」の本命ともいえる3.0リッター直列6気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(MHEV)搭載モデルに、特別仕様車「X Trophy Edition」が加わった。50台限定販売だ。

世界のセレブから人気のある「Gクラス」ゆえに、さらに過激なGクラスを求めるスーパーリッチが存在する。そうした要求に応えるべくブラバスが用意したのが、「ロケット900」だ。

独BMWは2021年6月16日、水素燃料電池ドライブトレインを備えたモデル「BMW i Hydrogen NEXT(BMW iハイドロジェン・ネクスト)」プロトタイプの公道テストを開始したと発表した。

ジャガー・ランドローバーは2021年6月15日、アドバンスド・エンジニアリング・プロジェクトとして「PROJECT ZEUS」を立ち上げ、「ディフェンダー」をベースとした水素燃料電池車(FCEV)のプロトタイプを開発。2021年中にテスト走行を実施すると発表した。

米フォードは2021年6月15日、米ミシガン州にあるフォード組立工場にて新型「ブロンコ」の生産が開始された。この夏から全米のフォードディーラーでの納車がはじまるという。

ビー・エム・ダブリューは2021年6月16日、最大7名乗車を可能とする3列シートを標準装備にした「X5(エックスファイブ)」の限定車「X5 xDrive35d PLEASURE3 EDITION」の販売を開始した。

2021年6月12日、2代目となるレクサス新型「NX」が世界初公開された。次世代レクサスのデザインをまとって登場した新型NXだが、レクサス初のプラグインハイブリッド(PHEV)をはじめ4種類のパワートレインを用意したのが特徴となる。NXは世界でも人気のミドルサイズSUVとなるが、ライバル車はどのようなモデルになるのだろうか。

独BMWは2021年9月6日、スポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)の「X3」およびスポーツ・アクティビティ・クーペ「X4」をマイナーチェンジした。同年8月27日から中国で開催される成都モーターショーで世界初公開される予定で、欧州などでは2021年夏に市場投入される。

ビー・エム・ダブリューは2021年6月9日、同年秋に日本において正式発表する電気自動車(EV)「iX」の初期生産モデル、「iXローンチ・エディション」の先行予約注文の受付を、BMWオンラインストアにて開始した。なお納車開始は同年秋以降を予定している。

グループ PSA ジャパンは2021年6月4日、同社が擁するDS オートモビルのフラッグシップSUV、「DS7 クロスバック」に栗毛色のナッパレザーシートがあしらわれた特別仕様車「DS7 クロスバック グランシック ブルーHDi アレザン」を発売した。

スウェーデンのボルボ・カーズは2021年6月2日、クーペSUVスタイルの新型電気自動車(EV)「C40リチャージ」の受注を正式に開始した。

トヨタ「ランドクルーザー」がおよそ2000万円で落札。レストモッドされた40系ランドクルーザーは、オークションマーケットでも人気だ。

独アウディは2020年5月21日、電気自動車(EV)のSUV「e-tron」およびSUVクーペ「e-tron Sportback(e-tronスポーツバック)」に「S line Black Edition(Sライン ブラックエディション)」を追加、プリセールを開始した。

ラグジュアリーSUVを再定義したベントレー「ベンテイガ」に、ワインディングロードをさらに楽しく走行できる「ベンテイガS」が誕生した。

エターナルなデザインで人気のジープ「ラングラー・アンリミテッド」の電動開閉式パワートップを備えたモデルが、限定300台で販売されることが発表された。

2021年1月27日に日本に上陸した、プジョー初のPHEVにして現行プジョーラインナップで唯一の4輪駆動(4WD)となる「3008GTハイブリッド4」。システム出力300ps・520Nmを発揮する新しいモデルだが、どんな走りを見せてくれるのだろうか。オンロードだけでなくオフロードも試乗した。

2021年5月12日に日本に上陸した改良新型「ティグアン」。2017年に日本導入された第2世代ティグアンはMQBプラットフォームを採用し、これまでに日本で1万7012台を販売したVWのラインナップを代表するSUVモデルになっている。今回のマイナーチェンジでは内外装を一新、より洗練されただけでなく、搭載エンジンも変更された。その走りはどう変わったのだろうか。

NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』が、2021年5月17日からスタートした。このドラマの第1話に登場したブルーのSUVの正体を考察する。
page