「AMGアクティブ ライド コントロール」をメルセデス・ベンツとして初搭載! 「AMG GLE 53 4MATIC+(ISG搭載モデル)」登場
メルセデス・ベンツ ジャパンは2020年5月28日、同社が誇るSUVの中核モデル新型「GLE」に、「AMG GLE 53 4MATIC+(ISG搭載モデル)」を追加し、予約注文の受付を開始した。

メルセデス・ベンツ ジャパンは2020年5月28日、同社が誇るSUVの中核モデル新型「GLE」に、「AMG GLE 53 4MATIC+(ISG搭載モデル)」を追加し、予約注文の受付を開始した。

フォルクスワーゲンは2020年5月28日、南アメリカで開発・製造される新型クロスオーバー・ユーティリティ・ビークル(CUV)「ニーヴァス(Nivus)」を世界初公開した。

フォルクスワーゲングループジャパンは、SUV「ティグアン」にデンマークのハイエンドオーディオメーカー「Dynaudio(ディナウディオ)社と共同開発したプレミアムサウンドシステム搭載の特別仕様車、「R-Line ディナウディオ」と、エクステリアのクロームパーツやアルミホイールをブラックペイントした特別仕様車「R-Lineブラックスタイル」を2020年5月26日から発売を開始した。

米ゼネラルモーターズの一部門であるGMCは2020年5月20日、発表時期が未定となった「ハマーEV」のティザー映像を公開した。

マツダは、2020年秋に欧州で発売予定のマツダ初の電気自動車(EV)、「MX-30」の生産を開始したと発表した。

独アルピナの日本総代理店、ニコル・オートモービルズは2020年5月19日、同日に欧州で発表されたBMWアルピナ「XB7」の予約受付を開始した。

人気オフローダーであるジープ「ラングラー」に、ワンタッチでオープンエアドライブを楽しめる限定車が登場。ラングラーの大本命となりそうな限定モデルの仕様とは。

ジャガー・ランドローバーは2020年5月20日、スペシャル・ビークル・オペレーションズ(SVO)部門での2019/20年度の販売台数が、2018/19年度の64%増となる9500台を上回ったと発表した。

アウディ ジャパンは、プレミアムミッドサイズSUV、「Q5」をベースに、内外装の機能、装備面を充実させたスポーティな限定モデル「Q5 Sライン コンペティション」を設定し、2020年5月19日に発売した。

2018年11月に登場した、レクサスのSUVのなかでもっともコンパクトなモデルが「UX」だ。2019年度(2019年4月から2020年3月)の登録台数を見ると「UX250h」が1万2551台と46位に入り、レクサスとしてはベストセラーとなっている。そんなUXとライバルを比較した。

DSオートモービルは2020年5月14日、同社のコンパクトラグジュアリーSUVである「DS3クロスバック」のGrand Chicに最上級インテリアOPERAインスピレーションを導入。同時に全グレードの燃費を20.9km/L(JC08モード)に改善し、発売した。

欧州トヨタは2020年5月11日、トヨタのハイブリッドSUV「ハイランダー」をヨーロッパ市場に導入すると発表した。

ジープは2020年5月9日より、同社のミッドサイズSUV「チェロキー」と、コンパクトSUV「コンパス」、「レネゲード」に、専用のエクステリアパーツを採用し、装備も充実した限定車「ナイトイーグル」を発売する。

メルセデス・ベンツは、2代目となる新型「GLA」を発表、欧州で発売を開始する。

2019年に日本に上陸したシトロエン「C3エアクロスSUV」は、Bセグメントモデル「C3」をベースにしたコンパクトSUVだ。いま注目のコンパクトSUV市場にあらたに登場したポップなモデルに試乗した。

日本自動車輸入組合が2020年4月に発表した統計によると、2019年度(2019年4月から2020年3月)までの輸入車の新規登録台数は前年比マイナスだったという。そんななか、JEEP(ジープ)ブランドはなんと10年連続で台数を伸ばしている。その理由を考察してみた。

2020年4月23日に世界初公開されたトヨタのコンパクトSUV「ヤリスクロス」。日本だけでなく欧州市場もターゲットとするグローバルカーだが、欧州ではこのクラスのSUVライバルは多い。そのなかのひとつ、フォルクスワーゲン「Tクロス」と比べてみた。

ボルボ・カー・ジャパンは、ボルボ初となる新開発の48Vハイブリッドパワートレイン「B5」を「XC60」および「XC90」に追加。さらに「XC90」には限定車「XC90 B5 AWDノルディック・エディション」を設定し、2020年4月23日に発売した。
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