【短評】豪華38インチディスプレイ搭載!! 成功者の証キャデラック新型「エスカレード」の凄さは贅沢なキャビンにあり
2022年のSUV市場で話題を呼びそうなクルマを、スーパーカー大王ことモータージャーナリストの山崎元裕氏にピックアップしてもらい、インプレッションしてもらいました。

2022年のSUV市場で話題を呼びそうなクルマを、スーパーカー大王ことモータージャーナリストの山崎元裕氏にピックアップしてもらい、インプレッションしてもらいました。

北米でのピックアップトラックの中でトップクラスの人気を誇る「F-150」を始め、ラインナップのほとんどをSUVやピックアップトラックとするフォードですが、24年ぶりに復活した「ブロンコ」が注目されています。打倒ランドローバーの走破性や利便性を高めた特別仕様車は、「ディフェンダー」よりも深い渡河水深を備えているようです。

パワージャンキーに朗報です。マンハートが、625psのBMW「X5Mコンペティション」をさらにパワーアップしました。ランボルギーニ「ウルス」の650psを軽く上回る720psを発揮するマンハートのデモカーの詳細を紹介します。

「カイエン」はちょっと大きすぎるという人に人気のある「マカン」ですが、4ドアモデルで初めて「T」の称号をつけたモデルがラインナップに加わりました。「マカンT」の装備を紹介します。

ジャガーのSUVといえば洗練されたお洒落なイメージですが、実際に選ぶボディカラーは何色を選んだらいいのか悩んでいる人も多いはず。そこで、ビスポークオーダーを請け負うプロが選んだボディカラーを纏った「F-PACE」の特別仕様車を紹介します。

全世界的にSUV人気が続いていますが、3列シートのあるSUVがミニバンのようにも使えるとあって、いま注目が集まっています。ジープの新型「グランドチェロキーL」はまさにそうした1台。本当に使い勝手の良い3列シートなのか検証します。

アルファ ロメオの新型SUVである「トナーレ」が、ついにその姿を現しました。まずは、アルファ ロメオの現地情報通である嶋田智之氏に解説してもらいます。

登場から好評を得ているアストンマーティン初のSUVとなる「DBX」に、高性能バージョンが早くも登場しました。今回のモデルは「S」ではなく、「707」です。

映画『007』に登場するクルマは、悪役のクルマもカッコよかったりします。『スペクター』の劇中車であった「ディフェンダー」は、まさにそうした1台ですが、現在の市場価格はどれくらいなのでしょうか。

アルファ ロメオの定番ボディカラーは「レッド」でキマリ。いやいや、過去には「黄土色」の名車「GT1300ジュニア」もあったよね、と思った人に朗報です。マニア心をくすぐる限定モデルが「ジュリア」と「ステルヴィオ」に登場しました。

BMWがアメリカで集団訴訟されたというニュースが飛び込んできました。どうやら老舗メーカーらしくない、“バカげた”とも思える欠陥が議論の的となっているようです。

フィッシングや乗馬といった英国紳士が嗜むアウトドア・アクティビティからインスピレーションを受けた「ベンテイガ」の登場です。外観よりインテリアに注目です。

レクサスブランドの中でも売れ筋モデルである小型SUV「NX」がフルモデルチェンジしました。VAGUEでは、注目のPHEVモデル「450h+」とHVモデル「350h+」を比較試乗してみました。

日本でも人気のジープ「ラングラー」ですが、まだハイブリッドモデルである「ラングラー4xe」は正規導入されておらず、日本での販売が待たれている1台です。しかし、すでに販売されているマーケットでは2022年モデルの仕様が発表されました。「Sunrider Flip Top」は是非とも欲しい装備です。

変わらぬデザインで人気の「Gクラス」ですが、見かけるほとんどのGクラスが街乗り仕様として使われています。そこでVAGUEでは、Gクラスの本当のステージであるオフロード性能にフォーカスしたカスタムを紹介します。
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