冬が待ち遠しくなる!? VWのミドルSUV「ティグアン」に待望の四輪駆動モデル「TSI 4MOTION」登場!


知る人ぞ知るフランスのウォッチブランド・Kelton(ケルトン)が日本に初上陸! 1970年代から80年代までのわずかな期間にフランス国内でのみ発売された、幻のミリタリーウォッチが復活します。

「ホテルメトロポリタン(池袋)」「ホテルメトロポリタン 丸の内」の2ホテルで、室内にトレインシミュレータを設置した「JR東日本トレインシミュレータルーム」が発売されます。鉄道好きの子どもも喜びそうです。

日本名では「RVR」という車名の三菱のグローバル・コンパクトSUV「ASX」が新型となって世界初公開されました。2023年3月以降に欧州で発売される予定です。

スイスの時計ブランド・Louis Erard(ルイ・エラール)と、同国のカスタムウォッチブランド・Label Noir(ラベルノワール)のコラボモデル「Excellence Limited Edition Regulator Louis Erard×Label Noir」(63万8000円、消費税込)が登場。オールブラックに映える鮮やかなアシッドグリーンのカラーリングは近未来感を漂わせます。

1992年のデトロイトモーターショーでデビューしたのがジープ「グランドチェロキー」です。デビューから30周年を迎え、30周年記念エディションが登場しました。

欧州では2022年5月にマイナーチェンジされたBMW新型「3シリーズ」ですが、早くも日本に登場しました。セダン/ツーリング同時に上陸しています。

三菱自動車が主催する恒例のオートキャンプイベント「スターキャンプ2022」に、「アウトランダーPHEV」で参加してきました。3年ぶりの開催となった今回は、抽選で選ばれた300組、約1000名の参加者が会場に集結。クルマのある暮らしをいかに楽しむか、そのヒントを多いに得られた充実の2日間でした。

チューダーが誇る超本格派ダイバーズ“PELAGOS(ぺラゴス)”に、アーバンスタイルにもマッチする水陸両用ウォッチの「PELAGOS 39」(53万7900円、消費税込)が仲間入り。39mmケースにサイズダウンして親しみを増した新モデルは、サンレイサテン仕上げの輝きが新たな息吹をもたらします。

エムエスアイコンピュータージャパンは、ゲーミングモニターブランド「G」シリーズにおける新モデル「G243CV」をラインナップに加えました。新モデルは、2022年9月17日から順次発売される予定です。同機は、23.6インチのモニターで、引き締まった黒色の再現が得意な湾曲VAパネルを採用。リフレッシュレートは75Hz、応答速度は1msです。

グランドセイコー「Heritage Collection 44GS 現代デザイン」のレギュラーモデルとして、世界最高レベルの耐食性能を備えた“エバーブリリアントスチール”を使用したモデル(品番:SLGH013、110万円、消費税込)が登場。今までにない、白く美しい輝きが手元で映えます。

アウトドアやキャンプが爆発的人気を獲得し、オートキャンプを楽しんでいる人が増えている中、ドイツ・ポルシェからクルマのルーフ上に拡張したテントで泊まれるユニークな純正オプションが登場しました。

ミニ3ドア/5ドア/コンバーチブルに特別仕様車「レゾリュート・エディション」が登場しました。

フォードが9月14日に世界初公開した新型「マスタング」。そのマスタングに、21年ぶりとなるパフォーマンスシリーズ「マスタング・ダークホース」が追加されました。

SUBARU(スバル)は2022年9月15日、スバルのAWD(All-Wheel Drive:全輪駆動)車が誕生50周年を迎えたというリリースを発表しました。

いま日本で人気のキャンピングカー。そのキャンピングカーのベース車両として、輸入車としてトップシェアを誇るのがフィアット「デュカト」です。今回、日本正式導入に向けて販売ネットワークが発表されました。

セイコー アストロンより今春デビューした新コレクション NEXTER(ネクスター)より、第2弾となるレギュラーモデル6種・限定モデル2種が登場(16万5000円~27万5000円、消費税込)。よりスマートになったチタンケースの造形美、宇宙を思わせるダイナミックなデザインに注目です。

アルミニウムとラバーの組み合わせが印象的な、ブルガリを代表するタイムピースのひとつである「ブルガリ アルミニウム」が、世界的なアーティストの空山基(そらやまはじめ)氏とコラボ。空山氏ならではのメタルの表現が魅力的な「ブルガリ アルミニウム 空山基 限定モデル」(40万7000円、消費税込)が登場しました。
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