新たな個性“ネイビーブルーマイカ”をまとったマツダ新型「CX-5」を初公開! 鮮やかで深みのある色合いが魅力的 “日本発表”は2026年の初夏ごろか
マツダは「東京オートサロン2026」において、新型「CX-5」の欧州仕様を2台展示。そのうち1台は、新塗装色“ネイビーブルーマイカ”をまとっていました。鮮やかで深みのある色合いのこの色は、どんな特徴があるのでしょう?

マツダは「東京オートサロン2026」において、新型「CX-5」の欧州仕様を2台展示。そのうち1台は、新塗装色“ネイビーブルーマイカ”をまとっていました。鮮やかで深みのある色合いのこの色は、どんな特徴があるのでしょう?

ベル&ロスから、ブランドの象徴である「BR-03」を再解釈した新作「BR-X3 ブラック チタニウム」「BR-X3 ブルー スティール」が登場。スイスメイドの卓越した性能品質を新構造のケースに採用、モダンなデザインに機能性を融合させた新次元のプロフェッショナルウォッチです。

カシオのG-SHOCKが最上位シリーズとして展開する「MR-G」に、日本の伝統技法「木組」や、伝統色「縹色(はなだいろ)」からインスピレーションを得た新作「MRG-B2100D」(57万2000円 消費税込)が1月16日より発売となります。

千葉・幕張メッセで開催されている「東京オートサロン2026」コルベットブースにおいて、この新型シボレー・コルベットZ06が日本初公開され、注目を集めています。

今や装飾品としての意味合いが強くなった腕時計では“高級感”も重視したいポイントですが、目立ちすぎると服装とアンバラスが生まれることも。そこで今回は、上質だけど悪目立ちもしない“ちょうどいい高級感”のドレスウォッチ3選をご紹介です。

日産自動車は2026年1月9日、「東京オートサロン2026」において「フェアレディZ」のマイナーチェンジに関する情報を発表しました。デビューから4年、さらなる深化を遂げる“RZ34”型には、往年のファンを熱狂させる“あのアイコン”が採用されているようです。

ルイ・ヴィトン ジャパンは、ブランドを象徴するモノグラム・モチーフが際立つ新作メンズウォレットとレザーグッズを発売します。同コレクションは、日常使いに適した機能性と洗練されたデザインを兼ね備えています。

千葉・幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2026」で、フォルクスワーゲンジャパンは「ID.GTIコンセプト」を日本初披露しました。

スバルのモータースポーツ統括会社スバルテクニカインターナショナルは、現行型「WRX」をベースとするコンプリートカー「WRX STIスポーツ #」のプロトタイプを初公開しました。注目は、現行型では国内未設定だった6速MTの採用。そのほか、スバルの“技術資産”を組み合わせて走りの質を引き上げた注目のモデルです。

One Suiteが沖縄本島北部にある古宇利島にて運営するホテル「One Suite THE GRAND(ワンスイートザ・グランド)」は、同ホテル敷地内にて建設中の新ヴィラエリア「プールヴィラスイート」を、2026年春頃に開業します。

2026年1月9日から11日まで千葉幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2026」のブリヂストンブースに、ポルシェ「959」が展示され話題となっています。どんなクルマなのでしょうか。

セイコーウオッチはブランド創業145周年を記念する、全4タイプの限定モデルを2026年2月6日よりリリース。国産機械式腕時計としての新たな魅力を放ち続ける「キングセイコー」からは、「KS1969」シリーズの限定モデルが登場しました。

日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は2026年1月9日、ハイパフォーマンスモデル「オーラNISMO RSコンセプト」を初公開しました。コンパクトな「オーラNISMO」にひとクラス上の「エクストレイルNISMO」のパワーユニットを移植。ワイド化や空力パーツの強化で走る・曲がる・止まるを格段にブラッシュアップさせています。

TOYOTA GAZOO Racingは「GRヤリス」の特別仕様車「GRヤリス MORIZO RR」を初公開しました。「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」への参戦で培った知見を元に開発された仕様で、マスタードライバーのモリゾウも開発に深く関与したスペシャルモデル。内外装だけでなく走りに直結するメカニズムにも専用チューニングが施されています。

2026年に創業145周年を迎えるセイコーウオッチは、「キングセイコー」、「セイコー プロスペックス」、「セイコー プレザージュ」、「セイコー アストロン」より、ブランド創業145周年を記念する限定モデル全4タイプをリリース。2026年2月6日より発売開始予定です。

パイロットウォッチに端を発する質実剛健なものづくりで知られるドイツ時計ジンの2024〜2025年モデルより、マニアックなこだわりが光る3つのモデルをピックアップ。クラシカルなディテールで日常を彩る3針モデルから、ダイアル全面が輝く屈強な100気圧防水モデルまで、いずれ劣らぬ個性派揃いです。

三菱自動車工業は、オールラウンドミニバン「デリカD:5」を大幅改良により、力強いスタイリングと走りをさらに進化させ、2026年1月9日より全国の系列販売会社を通じて販売を開始しました。

軽さと扱いやすさを武器に、街乗りからツーリングまで楽しめるのが250ccクラスのストリートファイターです。軽量な車体と反応の良いエンジンを組み合わせたこのカテゴリーは、スーパースポーツほど構えず、日常の足にも遊びにも使える万能モデルとして人気を集めています。
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