遂に完成! ランボルギーニのサーキット専用ハイパーカー「SCV12」始動
ランボルギーニ・スクアドラ・コルセは、サーキット専用ハイパーカー「SCV12」の開発が完了し、2020年夏に開催予定のワールドプレミアに向けて始動すると発表した。

ランボルギーニ・スクアドラ・コルセは、サーキット専用ハイパーカー「SCV12」の開発が完了し、2020年夏に開催予定のワールドプレミアに向けて始動すると発表した。

2020年2月21日にフルモデルチェンジして登場した10代目となるホンダ新型「アコード」。ハイブリッドシステム「e:HEV」や新世代プラットフォームを採用、その走りが注目されたが、その後のコロナ禍によりなかなか試乗する機会がなかった。今回、東京・青山にあるホンダ本社ベースの試乗会が開催された。

ポルシェジャパンは2020年6月24日、718モデルレンジでもっとも純粋な形のドライビングプレジャーを実現する新型「718ケイマンT」と新型「718ボクスターT」を発表、同日から予約受注を開始した。

メルセデス・ベンツ日本は2020年6月25日、まったく新しいSUVラインナップとなる「GLB」を発表、同日より予約注文の受付を開始する。納車は7月ごろを予定している。

アルファ ロメオ創立110周年記念オンラインイベントが、アルファ ロメオの公式YouTube「Alfa Romeo」チャンネルでライブ配信された。日本人が選んだベストアルファ ロメオの結果発表は誰もが納得の「アルファ156」に決定。

世界限定3個。ブガッティ「シロン・スーパースポーツ300プラス」のレコードを称え、ジェイコブとブガッティのコラボウォッチが誕生した。

メルセデス・ベンツ日本は2020年6月25日、コンパクトSUV「GLA」をフルモデルチェンジし、新型GLAを発表した。同日より予約注文の受付を開始し、納車は2020年7月ごろを予定している。

グループ PSA ジャパンは2020年6月24日、DSオートモビルの電動化を果たしたコンパクトラグジュアリーSUV、「DS3 クロスバック E-TENSE」の日本導入を発表した。

この夏、新型「ディフェンダー」の実車を確認できるツアーが開催される。そこで、ディフェンダーの価格とグレード、パック内容をおさらいするとともに、細かいディテールを写真で紹介しよう。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年6月24日、VWのフラッグシップ5ドアクーペ「アルテオン」の改良新型を世界初公開した。同時に2番目のボディバリエーションとなるワゴンモデル「アルテオン シューティングブレーク」も登場した。

2020年6月24日、アルファ ロメオは創立100周年を迎える。これを祝して、公式ウェブではブランドの歴代名車が綴る歴史やエピソードなど、ブランドの魅力を伝えるコンテンツを新たに公開、さらにオーナーやファンが参加できるオンラインイベントを展開する。

レクサスのフラッグシップモデル「LC」に、ソフトトップオープンモデル「LC500 コンバーチブル」が登場した。レクサスには以前にもオープンモデルが存在していたという。どんなクルマだったのか。

米アップルは2020年6月22日、世界開発者会議「WWDC2020」をオンライン開催した。新しいiPhone用のiOSや次期型macOSに関する発表などがされたが、注目はiPhoneをデジタルキーとするシステムを導入すると発表したことだ。

20年ぶりに復活したBMW「8シリーズ」に、ゴールドの特別なデザインアクセントが加えられた「エディション・ゴールデン・サンダー」がラインナップされる。

FCAジャパンは、2020年6月14日にアバルトの女性ファンの裾野を広げるために、「SCORPIONNA(スコーピオンナ)って!?」をテーマにしたオンライントークショーを開催した。

日産自動車は2020年6月19日、イタリア「イタルデザイン」と共同開発した「Nissan GT-R50 by Italdesign」の限定市販モデルがサーキットで疾走する動画を、日産自動車公式YouTubeチャンネルで公開した。

マクラーレン・オートモーティブは、マクラーレンがモータースポーツで成し遂げた最大の偉業のひとつ、初挑戦で初優勝したル・マン24時間レースを記念して、720Sクーペの特別仕様車「720S Le Mans」を発売する。

2020年6月17日、4代目となるトヨタ「ハリアー」が登場した。2リッターガソリンエンジンとハイブリッドモデルを用意、車両価格は299万円からという、いま注目のSUVだが、その初代モデルは、世界の自動車市場での流行を変えた1台だったという。

米テスラ社のモデルをはじめ、BMW「i3」やメルセデス・ベンツ「EQC」などのピュアEV(バッテリーEV=BEV)も日本にやってきている。また欧州メーカー発のプラグインハイブリッド(PHEV)も続々と上陸している状況だ。つい数年前まではクリーンディーゼルばかりが目立っていたのに、ここに来ての電動化モデルが増加した理由はどういうことなのだろうか。

ベントレーから、子どもたちを楽しませるためにデザインされた特別なコレクションが発表された。文字通り、ベントレーボーイズとベントレーガールズたちへ向けて作られたコレクションに込められた、ベントレーの想いとは。
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