印象がかなり変わった! フォルクスワーゲンの新しい「VW」ロゴを日本導入
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2020年6月15日、新しいフォルクスワーゲンのブランドデザインとロゴを日本市場で展開すると発表した。

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2020年6月15日、新しいフォルクスワーゲンのブランドデザインとロゴを日本市場で展開すると発表した。

仏シトロエンは2020年6月12日、バッテリーEV(BEV,ピュアEV)のミニバン「eスペースツアラー」を発表した。

F1グランプリ・レースが開催されるモナコで撮影された、クロード・ルルーシュ監督による短編映画が公開された。1976年にパリの市街地で撮影された『ランデヴー』の現代版とは、どのような内容なのだろうか。

世界的に見てもSUVはますます人気で、コンパクトクラスからフルサイズまで大小さまざまなモデルが存在している。最近ではクーペSUVというジャンルも人気があり、各メーカーからニューモデルが登場している。そんななか、3列シートを持つSUVもファミリー層を中心に支持されている。ミニバンからの流入も多いという3列シートSUVを5台紹介しよう。

新型コロナウイルスの影響で、クラシック/コレクターズカーのオークションがオンライン限定で開催されるようになった。そこで、「ミウラ」や「カウンタック」など、8台のランボルギーニが出品されたオークションに注目してみよう。

セカンドカーを持つなら、唯一無二の個性があるクルマを所有したい…そんな人に変わり種のモデルを紹介する。いまから18年前に登場した、初代スマートをベースとしたスマート「クロスブレード」だ。限定数の少なさや、程度の良い個体が多いこともあり、中古車市場では当時の新車価格よりも高い値段で取引されているという。

梅雨入りと聞いただけで気分が憂鬱になってしまうが、雨の日の外出を前向きにしてくれるファッションアイテムを紹介しよう。

ドイツのチューナーの雄であるノビテックが、フェラーリ「F8トリブート」をはやくもチューニング。ノビテックが手掛けたF8とリブートの第1段階のチューニングの中身とは?

2ペダルのオートマ車にも「トルクコンバーター式AT(トルコンAT)」「CVT」など種類があるが、そのなかの「デュアルクラッチトランスミッション(DCT)」は一時期、「夢のトランスミッション」ともてはやされたものだ。2020年のいま、現状はどうなのだろうか。

現在、他県への移動は憚られるものの、個の空間づくりの上でも目が離せないのがキャンプシーン。これからは大人数よりソロやデュオキャンプがさらに加速化しそうな予感大だ。 生活や働き方の変化も見据えた、大人のソロキャンプスタイルとは何か? VAGUE流のQuality of High Lifeな大人のためのソロキャンプを紹介しよう。

モデル末期となったランボルギーニ「アヴェンタドール」。ラストに「SVR」登場の噂も絶えないが、自然吸気のV12エンジンを純粋に楽しむとしたら、「SVJ」ではなく、「SV」がオススメだというモータージャーナリストの西川淳氏。その真意とは。

ポルシェジャパンは、新型「カイエンGTS」と新型「カイエンGTSクーペ」の予約受付を2020年6月12日(金)より開始した。

ベントレーとブライトリングは、それぞれの分野でその世界をリードするパートナーシップを記念して、新たなスポーツウォッチを発表した。1984年に発売されたクロノマットのベントレーモデルを紹介しよう。

独BMWは、2020年末に市場投入される予定の新型電気自動車(EV)、「iX3」の生産開始に向けた準備が計画通りに進んでいることを発表した。このモデルは中国・瀋陽にあるBMWブリリアンスオートモーティブ合弁会社(BBA)の工場で、2020年夏から生産が開始されるという。

独メルセデス・ベンツのハイパフォーマンスモデルを手がけるメルセデスAMGは、2020年6月8日、コンパクトパフォーマンスSUVである新型「GLA35 4マティック」「GLA 45 4マティック」「GLA 45 S」の受注を欧州で開始した。

ポルシェジャパン初となるポップアップストア「Porsche NOW Tokyo」が、2020年7月9日(木)から2021年8月31日(火)まで期間限定でオープン。

TOYO TIREは、地元の行政や警察と連携して交通安全啓発をおこなうイベント「日本クラシック&エキサイティングカーラリー2020(NCCR2020)舞洲-滋賀」に協賛する。

2010年に鈴鹿クラブマンレースからスタートした新カテゴリー「VITA−01」は、今年10周年。いまやスプリントレースや耐久レースなどに広がりを見せるVITA−01は、プロのレーサーだけでなく、ジェントルマンレーサーやドライビングテクニックを磨きたいスーパーカーオーナーなど、幅広い人達に支持されている。VITA−01の魅力をプロレーサーである富田竜一郎氏に解説してもらおう。

メルセデス・ベンツ日本は2020年6月11日、新型「GLEクーペ」を発表し、注文受付を開始する。納車は同年6月下旬より順次予定している。

スウェーデンのボルボは、2025年までに新車販売台数の100%を電動化モデル(50%を電気自動車、50%をハイブリッド車)にするという「電動化戦略」を進めている。2020年4月23日に日本に上陸した「XC60 B5」「XC90 B5」は、その戦略に基づいた48Vマイルドハイブリッド仕様だ。今回は「XC60 B5 AWD インスクリプション」に乗り、ガソリンモデルとの違いを確認してみた。
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