マツダが新しい「3列シート車」世界初公開! 直6エンジン&FRシャシーの新型「CX-80」は“全長5m級”のラージSUV!! 日本仕様もまもなく発表!?
欧州マツダは現地時間の2024年4月18日、新型クロスオーバーSUV「CX-80」を世界初公開しました。日本市場にも導入予定の新しい3列シートSUVは、果たしてどんなモデルなのでしょうか?

欧州マツダは現地時間の2024年4月18日、新型クロスオーバーSUV「CX-80」を世界初公開しました。日本市場にも導入予定の新しい3列シートSUVは、果たしてどんなモデルなのでしょうか?

入場者数は過去最高の3万9807名となり、盛況のうちに幕を閉じたイベント「オートモービルカウンシル2024」。マツダのブースには「ロータリースポーツカーコンセプトの歴史と未来」として3台のコンセプトカーが並びました。その中でも54年前の東京モーターショーで初披露された実験車「RX500」に注目が集まりましたが、どんなクルマなのでしょうか。

マツダはオートモビル カウンシル2024に、往年のコンセプトカーで、ロータリーエンジンを搭載するミッドシップ・スーパーカー「RX500」を展示すると発表しました。どんなモデルなのでしょうか?

ジャパンモビリティショー2023で世界初公開されたロータリーエンジンを搭載するマツダのコンセプトカー「アイコニックSP」が、2024年4月1日、同社の2024年度入社式で展示されました。注目すべきはそのボディカラー。なんと夢のスポーツカーはホワイトの車体色をまとっていたのです。

マツダは現在、ジャパンモビリティショー2023で世界初公開したロータリーEV搭載のコンセプトカー「アイコニックSP」の実車を広島本社ショールームに展示中。この夢のスポーツカーは今後、オートモビルカウンシル2024でも展示されることがアナウンスされています。

北米市場では3列シートSUVの「CX-90」に続いて、2列シート仕様の「CX-70」も発表されたマツダの“ラージ商品群”。その第1弾モデルである「CX-60」の実力を改めて検証すべくゴルフに出かけてきました。乗り心地に難があると指摘されてきた同車ですが、最新仕様は“快適なゴルフ旅”を楽しむことができたのでしょうか?

アメリカの大手カーオークションサイトでマツダ「RX-7」の約500台の限定モデルが発見されました。いったいどのような個体なのでしょうか。

現地時間の2024年1月30日、北米マツダは新しいクロスオーバーSUV「CX-70」を世界初公開しました。マツダの創立記念日に発表された新しいSUVには、早くも賛否の声が寄せられています。

まもなく発売から9周年を迎えるマツダのND型「ロードスター」シリーズが、“ND史上最大”の商品改良を実施しました。デザインは軽くブラッシュアップされたレベルですが中身は大幅に進化。走り味は歴代モデル最高の出来栄えです。

北米マツダは現地時間の2024年1月30日、新しいクロスオーバーSUV「CX-70」を世界初公開しました。意外だったのは、以前からウワサされていたような“ワイドな「CX-60」”という位置づけではなかったこと。新型CX-70にはどのようなねらいがあるのでしょう?

北米マツダは現地時間の2024年1月30日、新しいクロスオーバーSUV「CX-70」を世界初公開しました。マツダの創立記念日に発表された新しいSUVは、どのようなモデルなのでしょうか?

マツダを代表するSUV「CX-5」に新たな個性が加わりました。それが、クラシカルなスポーティ感という世界観を演出した「レトロスポーツエディション」です。デビューからまもなく丸7年が経とうとしているCX-5に新たな魅力をプラスしています。

マツダは東京オートサロン2024のプレスカンファレンスで、ロータリーエンジンの開発推進について明言しました。ジャパンモビリティショー2023で公開されたスポーツカーのコンセプトモデル「MAZDA ICONIC SP」が市販される可能性はあるのでしょうか?

マツダは2024年1月12日、東京オートサロン2024の会場で2台のコンセプトモデルを世界初公開しました。「ロードスター」と「マツダ3」をベースとする“モータースポーツ直系モデル”の魅力とは?

マツダが内外装の新たなコーディネートとして提案してきた「レトロスポーツエディション」。コンパクトSUV「CX-30」のラインナップに追加されたこの特別仕様車は、レトロモダンの世界観を味わわせてくれるマツダの新たな意欲作です。

マツダのロータリーエンジン搭載車が約11年ぶりに復活しました。ロータリーエンジンはマツダだけが量産化に成功したテクノロジーであり、今も昔も“マツダの魂”というべき存在。そんな心臓を搭載する「MX-30 ロータリーEV」に乗って感じた魅力と課題をレポートします。

昨2022年に前身である「アテンザ」の時代を含めて誕生20周年を迎えた「マツダ6」。現行モデルはデビューからすでに10年以上が経過していますが、見ても乗っても古さを感じさせません。その秘密とは?

マツダと中国・長安汽車の合弁会社である長安マツダが、ワイルド系SUV「CX-50」のハイブリッド仕様「CX-50 HEV」の発売開始をアナウンスしました。どのようなモデルに仕上がっているのでしょう?
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