これが最後のW12エンジン!? ベントレー「フライングスパー・スピード」初公開! 635馬力で最高速度333km/h
ベントレー「フライングスパー」シリーズの頂点となる「フライングスパー・スピード」が欧州で登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

ベントレー「フライングスパー」シリーズの頂点となる「フライングスパー・スピード」が欧州で登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

先ごろ日本導入がアナウンスされたレクサスの新型「IS500“F SPORT Performance」。5リッターV型8気筒自然吸気エンジンを搭載したハイパフォーマンスセダンの実力を、モータージャーナリスト・島下泰久さんがアメリカ・ロサンゼルスでチェックします。

BMWは、新世代水素燃料電池車(FCV)、新型「iXハイドロジェン」用の水素燃料電池の生産を開始したと発表しました。EV一辺倒にも思える欧州メーカーですが、いまなぜFCVなのでしょうか。

イタリアの2輪メーカー「ドゥカティ」とスーパーカーメーカー「ランボルギーニ」がコラボしたバイクが登場しました。ウラカンSTOにインスピレーションを受けた限定モデルです。

オールシーズンタイヤの先駆けともいえるグッドイヤー「ベクター・フォーシーズンズ」が第3世代の「GEN3」に進化しました。実際に乗ってみて、その性能を確認してみました。

トーヨータイヤの「オープンカントリー」は、SUV大国の北米で大人気のオフロードタイヤブランドです。2023年にブランド40周年を迎えることを記念し、1983年発売の「オープンカントリー785」を復刻発売します。

マツダのフラッグシップSUVが「CX-9」です。今回、北米で最新型となる2023年モデルが登場しました。

2022年10月に、ルノー新型「カングー」が日本でお披露目される予定です。そのライバルがシトロエン「ベルランゴ」ですが、3列7人乗り仕様の「ベルランゴXL」が2022年にも上陸する見込みです。

米国でインフィニティ「QX60」2023年モデルが登場しました。3列シートのミドルSUVのQX60とはどんなクルマなのでしょうか。

日本では2021年9月1日に発表されたホンダ新型「シビックタイプR」ですが、米国でも同時に発表されました。

世界のカーメーカーやタイヤメーカーが開発をおこなうことで有名なドイツのサーキットが「ニュルブルクリンク」です。世界一過酷ともいわれるサーキットですが、プレイステーション用「グランツーリスモ」シリーズにも収録されているから、バーチャル走行したことがある人も多いのではないでしょうか。ニュルブルクリンクとはどんな場所なのでしょうか。

ボルボのレーシングコンストラクターとして1996年にスタート、その後市販モデルにも活躍の場を広げたのがポールスターです。2017年にボルボはポールスターを電動車専門ブランドとして独立させましたが、そんなポールスターが総合的にチューニングを施したモデルが「ポールスター・エンジニアード」です。今回V60ベースの最終モデルが台数限定で登場しました。

米国フォードは、2022年9月14日に新型「マスタング」を世界初公開します。初代の登場は1964年。以来58年、いまでは世界でもっとも売れているスポーツクーペとなったマスタングですが、どんな歴史があるのでしょうか。

キャンピングカーというと、価格が高いとか大きすぎる、維持費が高いなどネガティブな意見がありますが、その問題を解決するのが軽自動車ベースのキャンピングカー、いわゆる「軽キャンパー」です。いま大人気の軽キャンパーですが、どのようなトレンドがあるのでしょうか。

世界限定1000台のライトウェイトスポーツカー、BMW「M4CSL」が日本で登場しました。日本へのわりあては25台。BMWオンラインストア限定で注文を受け付けます。


ホンダの新型「シビックタイプR」がついに正式発表されました。その開発を指揮したキーパーソンは、コロナ禍でも決して開発をストップしなかったと振り返ります。その理由をうかがいました。

2022年4月に世界初公開されたSUVタイプのEV、新型スマート「#1」に、新たに高性能なブラバス仕様が登場しました。
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