米国最初のランボルギーニ新型「カウンタック」は専用ボディカラーで登場! 世界限定112台のスーパーカー
衝撃を与えた世界初公開から1年、ランボルギーニ新型「カウンタックLPI800−4」2台が米国のオーナーに納車されました。それぞれ専用のボディカラーをまとったカウンタックです。

衝撃を与えた世界初公開から1年、ランボルギーニ新型「カウンタックLPI800−4」2台が米国のオーナーに納車されました。それぞれ専用のボディカラーをまとったカウンタックです。

コロナ禍という逆風も上手に捉え、いまキャンピングカーの人気が高まっています。市場規模は10年前の2倍以上、国内の保有台数は13万6000台といいます。なぜいま、キャンピングカーに注目が集まるのでしょうか。

レクサスのDセグメントセダン「IS」が一部改良し、同時に特別仕様車「FスポーツモードブラックIII」が新設定されました。どのようなモデルなのでしょうか。

最高時速は483km/h以上という世界最速のロードスター、ヘネシー「ヴェノムF5ロードスター」が欧州でデビューします。

セダン、ステーションワゴン、SUVそれぞれの強みを組みあわせたシトロエンのフラッグシップモデル、「C5X」が日本に上陸しました。車両価格は484万円から636万円となります。

あおり運転の抑止や交通事故の証拠保持など、カーライフの必須アイテムとなったドライブレコーダー。今回紹介する「MIO Mivue(ミオ マイビュー)M760D」(3万2780円、消費税込)は、200万画素フルHD画質の前後カメラ、GPSなど、バイク向けドラレコの“全部のせ”ともいえるモデル。ホンダ・クロスカブに取りつけて、そのポテンシャルを体験しました。

ホンダは2022年9月2日から新型「シビックタイプR」を発売します。6代目となる新型は、シビックタイプR史上最強のスペックで登場します。

2022年秋に登場する予定のジープ新型「コマンダー」。そのティザーサイトが公開されました。

2022年6月に登場した軽自動車の電気自動車(EV)日産「サクラ」、三菱「eKクロスEV」が好調です。EVとしてはヒット作といえる人気ぶりですが、気になるのは「EVの補助金が10月に終了する見込み」というニュース。購入希望の人はどうすればいいのでしょうか。


アメリカが誇る“歴史の輝かしい象徴”ともいうべき高級車ブランド「キャデラック」が、2022年、誕生120周年を迎えました。その歴史は、エモーショナルな革新的デザインと、ロジカルな革新的技術に対する挑戦の積み重ね。今回はクルマの常識を変えた、キャデラックのエポックなデザインと技術を振り返ります。

日本未導入のメルセデス・ベンツのコンパクトミニバン、新型「Tクラス」をキャンピングカーにするキットが登場しました。全長4.5mの小型ミニバンでも快適な車中泊が可能です。

日本最大級のオーナーイベント「カングージャンボリー2022」が、10月16日に3年ぶりにリアル開催されます。ここでは新型「カングー」が初めてお披露目される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

2022年後半に欧州で市場導入される予定のプレミアム電動SUV、メルセデス・ベンツ新型「EQS SUV」の生産が米国タスカルーサ工場で開始されました。グローバルモデルですが、EQS SUVは米国工場でのみで生産される予定です。

2026年に米国フロリダ州マイアミに完成予定のベントレーブランド初となる高級レジデンス、「ベントレーレジデンス」の概要が発表されました。

ポルシェは、2022年8月23日に「911 サリー スペシャル」が、オークションにて360万ドル(約4億9132万円)で落札されたと発表しました。911 サリースペシャルとはどのような車両なのでしょうか。

マセラティジャパンは、日本市場でもカスタマイズプログラム“フォーリセリエ”を充実させると発表。それにあわせ、1台のコンセプトモデル「グレカーレ・ミッションフロムマース」を公開しました。この特別なマセラティは、果たしてどんな可能性を秘めているのでしょう?

MINIのステーションワゴンモデル「MINIクラブマン」に、ハイグレードな装備をプラスした特別仕様車が登場。落ち着いたトーンのグリーンで内外装をコーディネートした大人カッコいい注目の1台です。
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