CAR & BIKE / COLUMN 2021-1-12 関連記事 挑戦を続ける大人の腕にふさわしい、シチズン「プロマスター」の新作 (PR)citizen 市街地からワインディングまでキビキビ走れるのがイイ! 運転の楽しさを再確認できる“ハンドリング自慢”の国産「スポーツモデル」3選 “展示だけ”のはずがサプライズ走行! レクサス「LFAコンセプト」がグッドウッドで初のデモラン V10エンジンを積まないEVスポーツが受け継ぐものとは 4万4480ドルから! 米国向け日産「Z」2027年モデルの価格が判明 高性能“NISMO”はGT-Rゆずりのブレーキを採用 「日本仕様」はいくらになる? 富士スピードウェイを走った謎のミッドシップ車は次期「MR2」か? トヨタGRが開発中の新型スポーツカーに高まる期待 Articleこの画像の記事を読む シチズン「プロマスター」新作 “海の男”をうならせた頼れる1本 こもだきよし モータージャーナリスト 日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会長(2016年〜) 1950年 神奈川県川崎市生まれ 自動車レース、タイヤテストドライバーの経験を経て、1984年から新型車にいち早く試乗して記事を書くフリーランスのモータージャーナリストになる。クルマが好きというより運転することが好きでこの仕事をしている。 世界一の難所と云われるドイツのニュルブルクリンクの北コース(ノルドシュライフェ)を1984年5月に初めて走ってから40年間通い、BMW M社主催のBMW ドライビングエクスペリエンスで、インストラクターとしてドイツ人インストラクターとともに日本人参加者向けにニュルの走り方を伝えている。 page 1 2 tags #BMW #スポーツカー VAGUEからのオススメ 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】 ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】 ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】 RECOMMEND