約15kg軽い「CB400 スーパーフォア Eクラッチ」の“レース仕様”とは? カスタムのお手本に最適! ホンダが選んだセパハンや流用パーツの気になる中身
2026年に登場したホンダ新型「CB400 スーパーフォア Eクラッチ」が、早くもレース仕様に変身しました。ホンダの開発チームが熊本県のHSR九州で開催された「鉄馬」に実証参戦させた車両は、ノーマル比で約15kgの軽量化を実現。「CBR600RR」の足まわりやセパレートハンドル、市販のカスタムパーツを積極的に採用しています。実車を詳しくチェックすると、これからカスタムを楽しみたいオーナーにも参考になる工夫が見えてきました。

















