コンパクトで無駄がない北欧デザインのツーバーナー「キンジャ」がアップデート
プリムスといえば登山用のガスストーブが有名ですが、近年は無駄を削ぎ落とした北欧らしいデザインのツーバーナーが話題でもあります。新発表された「キンジャ」は細部を見直したアップデート版で、より扱いやすくなって再上陸しました。

プリムスといえば登山用のガスストーブが有名ですが、近年は無駄を削ぎ落とした北欧らしいデザインのツーバーナーが話題でもあります。新発表された「キンジャ」は細部を見直したアップデート版で、より扱いやすくなって再上陸しました。

自分好みにスタイルを変えられる“テーブルシステム”を取り入れるキャンパーが増えています。高さや幅がそろうので美しく、使い勝手よし。なによりもキャンプサイトに統一感が生まれて気持ちがいいのがテーブルシステムの利点です。ADLiCO「カーボンエクスパンダブルテーブル」は、カーボン製でタフかつ超軽量なテーブルシステム。多彩なオプションも魅力です。

パップ型やワンポールテントといった非自立型の個性派テントが人気です。それに伴い、注目されているのがペグ。石混じりの固い地面、凍った地面でもグイグイ刺さって、風にあおられても抜けにくい。しかも撤収時には簡単に抜ける。そんな頼りになるペグ「ARROW」がクラウドファンディングサイト・Makuakeで先行販売中です。

キャンプにSUVやミニバンで出かけるのはもう古い! いま冒険心を掻き立てるオーバーランダーとしてポルシェに注目が集まっています。そこで、リーズナブルなケイマンのオフロード仕様を紹介します。

アメリカのクラウドファンディングで総額748万円の支援を集めた大ヒット鋳鉄フライパンが日本上陸! 収納しやすく、焚き火にもIHにも対応するので毎日の調理でもキャンプでも大活躍するフライパンです。

機能的で使い心地のよいモノ、普遍的で長く使えるモノ、作り手のこだわりが感じられるモノなど一貫した独自視線でファンを獲得するアウトドアセレクトショップ・Nicetime Mountain Galleryが、国内外で活躍するデザイナー、熊野亘さんとともに鉈を共同開発しました。

2021年春に発進した「we know enough<」は環境配慮型のアウトドアブランド。第一弾プロダクトは、自然を思う、サステナブルな視点で開発されたダブルレイヤー構造の「焚火台」です。

アウトドアからスポーツ、リカバリ、ヘルスケアまで融合させた体験型ストア・APORITOが、老舗メーカー・ogawaの人気シリーズ「ティエラ」のスタンダード2ルームを復刻。現代のキャンプシーンに馴染むルックスをまとい、大幅に軽量化を実現しています。

密を避けて出かける方法のひとつとして、キャンプが人気となっています。一方で、キャンプをしてみたいけど、何から始めればいいのか分からないという人も多いのではないでしょうか。そこで、初心者にお勧めの「キャンプ民泊」という新しいスタイルのキャンプ場を紹介します。

沖縄本島で、美しい海や満天の星をバックに、ファミリーフォトやキッズフォトを撮影しているカメラマン「ポルコ」が、キャンプの魅力を伝えるコーナー。今回はソロキャンのメリットとデメリットをお教えします。

アウトドアブームでキャンピングカーにも注目が集まっていますが、その王道といえるのがエアストリームのトレーラーでしょう。そこでVAGUEでは、ヴィンテージもののエアストリームの相場について調査しました。

キャンプブームで見直されているキャンピングトレーラーですが、いっそのことログ小屋を牽引してみてはいかがでしょう。「BESS」がそんな夢を叶える車輪付きログ小屋を作りました。

アニメや雑誌で度々取り上げられるソロキャンプ。キャンプ芸人がYouTubeをとおして独自の世界観を発信したことで話題となり、若い女性から定年を迎えた年配の方まで幅広い層の人がソロキャンプを楽しむ。そんなブームになる前からキャンプ業界で執筆活動をおこなうアウトドアライターが、とっておきのキャンプ用品を5つ紹介。これからソロキャンプをする人の参考になればと思う。

アウトドア人口の増加やテレワークの普及もあり、活躍の場が広がっているポータブル電源。防災意識の高まりもそうしたニーズを後押ししています。そんななか登場したケンウッドの「BN-RK600」は、信頼性の高さとブランドカラーであるブラックで統一したシックな外観がポイントです。

一家に1台はあるといっても過言ではないカセットコンロ。着脱式のカセットボンベがあれば、卓上でもアウトドアでも気軽に使える便利なアイテムです。そんなカセットコンロの固定概念を覆す業界最小サイズの「amadana CASSETTE CONRO」が登場。その魅力はどこにあるのでしょう?

沖縄本島で、美しい海や満天の星をバックに、ファミリーフォトやキッズフォトを撮影しているカメラマン「ポルコ」が、キャンプの魅力を伝えるコーナー。今回はビーチソロキャンの必須アイテムを紹介。

現在、他県への移動は憚られるものの、個の空間づくりの上でも目が離せないのがキャンプシーン。これからは大人数よりソロやデュオキャンプがさらに加速化しそうな予感大だ。 生活や働き方の変化も見据えた、大人のソロキャンプスタイルとは何か? VAGUE流のQuality of High Lifeな大人のためのソロキャンプを紹介しよう。
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