スクーターなのに“シフトダウン”ができる!? 新しくなったヤマハ新型「NMAX155 ABS」って何がスゴい? 人気すぎて受注停止 ネットでの反響とは
2025年2月20日、ヤマハは「NMAX155 ABS」のモデルチェンジを発表しました。SNSではどのような反響があったのでしょうか。

2025年2月20日、ヤマハは「NMAX155 ABS」のモデルチェンジを発表しました。SNSではどのような反響があったのでしょうか。

ヤマハの250ccスポーツスクーター「XMAX ABS」がマイナーチェンジして2025年モデルへ進化。マフラーを軽量化するとともに、高さ調節可能な電動スクリーンとオールインワン型メーターを新採用しました。カラーも刷新され、よりモダンで快適な1台に仕上がっています。

ヤマハの“原付二種”スクーター「NMAX ABS」に、スタイリングを刷新した2025年モデルが登場しました。ヘッドライトやサイドカバーのデザインがシャープになり、よりスタイリッシュな印象に。さらに走行性能もアップしており、スムーズで快適なライディングで市街地の移動に大活躍します。

快適性とスポーティな走りを兼ね備えたヤマハの軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」がモデルチェンジ。2025年モデルは、155ccの単気筒エンジンに電子制御CVTを新搭載。スクーターでありながらシフトダウンが可能となり、バイクを操る楽しさをさらに味わえます。

軽快な走行性能と経済性を両立している点が魅力の、125ccスクーター。学生や20代の若年層が主なユーザーであるというイメージを抱く人も少なくないかもしれません。しかし、”オトナ”の男性でも上質に乗りこなせるモデルもラインナップしています。

ベスパから、2025年の巳年をオマージュした特別仕様車「ベスパ 946 Snake」が登場しました。氷の風景と冬の幻想的な美しさからインスピレーションを得たデザインに、蛇をモチーフにしたグラフィックがあしらわれた独創的な1台となっています。

ホンダは“原付二種”スクーター「Dio110」と「Dio110・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2025年3月6日に発売すると発表しました。「Dio110」は1色、「Dio110・ベーシック」は全3色を設定。2モデルとも大胆なボディラインと立体感のあるフロントビューが存在感抜群です。

ヤマハは2025年1月、「TMAX560」の2025年モデルを2月28日に発売すると発表しました。この新型TMAX560は、先代と比べてどのような点において進化したのでしょうか。

都市型スクーターとして根強い人気を誇る、ホンダ「PCX」。スタイリッシュなデザインと実用性を兼ね備えたこのモデルは、発売以来多くのライダーに支持されてきました。そんなPCXですが、2025年2月に5代目となる新型モデルが発売されます。

高速道路の巡航もこなせる軽二輪スクーターですが、そのなかでも肩肘張らずに気軽に乗れるのが150㏄クラスのカテゴリです。そのなかでもイタリアンスクーターの代表、ベスパ「GTSスーパー150」と国産車ならではの品質の高さを誇る、ヤマハ「NMAX155」のスペックの比較を交えて解説していきます。

軽快な走行性能と経済性を両立している点が魅力の、125ccスクーター。学生や20代の若年層が主なユーザーであるというイメージを抱く人も少なくないかもしれません。しかし、”オトナ”の男性でも上質に乗りこなせるモデルもラインナップしています。

原付二種クラスの車体に高速道路も走れる150ccクラスのエンジンを搭載していることから注目を集めている150ccクラス。今回は日常からツーリングまで対応できるホンダ「PCX160」とヤマハ「NMAX155」の両車をスペック面で比較してみましょう。

RMサザビーズのオークションに、クリスチャン・ディオールとコラボレーションしたスクーター、2022年式のベスパが出品されました。どんなモデルなのでしょうか。

四輪のSUVのように、スポーツバイクの一種として定着したのがアドベンチャー・クロスオーバー(ADV)というカテゴリです。現在は大小さまざまな排気量のADVが登場していますが、最新のラインアップにはスクータータイプも出ています。どのようなモデルなのでしょうか。

ヤマハの“原付二種”スクーター「AXIS Z」に2025年モデルが登場しました。新モデルはカラーバリエーションが変更され、“マットダークグリーン”と“パープル”を新採用。継続色である“ブラック”、“グレー”、“ホワイト”と合わせた全5色が展開されます。取り回しが容易で低燃費、足つき性もいいので日常の移動手段に最適です。

現在では国産唯一となる400ccクラスのビッグスクーター、それがスズキの「バーグマン400 ABS」です。2024年9月6日からは新価格での販売がスタート。なお、主要諸元やカラーラインナップなどに変更はありません。

ヤマハの“軽二輪”スクーター「X FORCE ABS」の2025年モデルが登場。カラーラインナップを刷新しました。新たに“マットダークグリーン”と“マットベージュ”を採用し、継続色の“ブラック”と“ホワイト”と合わせた全4色が展開されます。いずれもストリートモタードを表現したスタイリングを際立たせるカラー&グラフィックに仕上がっています。

ヤマハの原付二種スクーター「シグナス グリファス」の新モデルがニューカラーをまとって登場しました。精悍な印象を与える新色マットブラックを始め、ブルー、ホワイト、ブラックの全4色を設定。いずれも「シグナス」のスポーティな走りを表現したスタイリッシュなカラーリングです。
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