ヤマハの軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」がモデルチェンジ! 電子制御CVT搭載で「スクーターなのにシフトダウン可能」に
快適性とスポーティな走りを兼ね備えたヤマハの軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」がモデルチェンジ。2025年モデルは、155ccの単気筒エンジンに電子制御CVTを新搭載。スクーターでありながらシフトダウンが可能となり、バイクを操る楽しさをさらに味わえます。

快適性とスポーティな走りを兼ね備えたヤマハの軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」がモデルチェンジ。2025年モデルは、155ccの単気筒エンジンに電子制御CVTを新搭載。スクーターでありながらシフトダウンが可能となり、バイクを操る楽しさをさらに味わえます。

軽快な走行性能と経済性を両立している点が魅力の、125ccスクーター。学生や20代の若年層が主なユーザーであるというイメージを抱く人も少なくないかもしれません。しかし、”オトナ”の男性でも上質に乗りこなせるモデルもラインナップしています。

ベスパから、2025年の巳年をオマージュした特別仕様車「ベスパ 946 Snake」が登場しました。氷の風景と冬の幻想的な美しさからインスピレーションを得たデザインに、蛇をモチーフにしたグラフィックがあしらわれた独創的な1台となっています。

ホンダは“原付二種”スクーター「Dio110」と「Dio110・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2025年3月6日に発売すると発表しました。「Dio110」は1色、「Dio110・ベーシック」は全3色を設定。2モデルとも大胆なボディラインと立体感のあるフロントビューが存在感抜群です。

ヤマハは2025年1月、「TMAX560」の2025年モデルを2月28日に発売すると発表しました。この新型TMAX560は、先代と比べてどのような点において進化したのでしょうか。

都市型スクーターとして根強い人気を誇る、ホンダ「PCX」。スタイリッシュなデザインと実用性を兼ね備えたこのモデルは、発売以来多くのライダーに支持されてきました。そんなPCXですが、2025年2月に5代目となる新型モデルが発売されます。

高速道路の巡航もこなせる軽二輪スクーターですが、そのなかでも肩肘張らずに気軽に乗れるのが150㏄クラスのカテゴリです。そのなかでもイタリアンスクーターの代表、ベスパ「GTSスーパー150」と国産車ならではの品質の高さを誇る、ヤマハ「NMAX155」のスペックの比較を交えて解説していきます。

軽快な走行性能と経済性を両立している点が魅力の、125ccスクーター。学生や20代の若年層が主なユーザーであるというイメージを抱く人も少なくないかもしれません。しかし、”オトナ”の男性でも上質に乗りこなせるモデルもラインナップしています。

原付二種クラスの車体に高速道路も走れる150ccクラスのエンジンを搭載していることから注目を集めている150ccクラス。今回は日常からツーリングまで対応できるホンダ「PCX160」とヤマハ「NMAX155」の両車をスペック面で比較してみましょう。

RMサザビーズのオークションに、クリスチャン・ディオールとコラボレーションしたスクーター、2022年式のベスパが出品されました。どんなモデルなのでしょうか。

四輪のSUVのように、スポーツバイクの一種として定着したのがアドベンチャー・クロスオーバー(ADV)というカテゴリです。現在は大小さまざまな排気量のADVが登場していますが、最新のラインアップにはスクータータイプも出ています。どのようなモデルなのでしょうか。

ヤマハの“原付二種”スクーター「AXIS Z」に2025年モデルが登場しました。新モデルはカラーバリエーションが変更され、“マットダークグリーン”と“パープル”を新採用。継続色である“ブラック”、“グレー”、“ホワイト”と合わせた全5色が展開されます。取り回しが容易で低燃費、足つき性もいいので日常の移動手段に最適です。

現在では国産唯一となる400ccクラスのビッグスクーター、それがスズキの「バーグマン400 ABS」です。2024年9月6日からは新価格での販売がスタート。なお、主要諸元やカラーラインナップなどに変更はありません。

ヤマハの“軽二輪”スクーター「X FORCE ABS」の2025年モデルが登場。カラーラインナップを刷新しました。新たに“マットダークグリーン”と“マットベージュ”を採用し、継続色の“ブラック”と“ホワイト”と合わせた全4色が展開されます。いずれもストリートモタードを表現したスタイリングを際立たせるカラー&グラフィックに仕上がっています。

ヤマハの原付二種スクーター「シグナス グリファス」の新モデルがニューカラーをまとって登場しました。精悍な印象を与える新色マットブラックを始め、ブルー、ホワイト、ブラックの全4色を設定。いずれも「シグナス」のスポーティな走りを表現したスタイリッシュなカラーリングです。

2023年7月に新モデルが発売された「ベスパGTV」にニューカラーが登場しました。新たに追加されたグロッシー仕上げの“トラボルジェンテグレー”は、シックで力強い印象を与える絶妙なカラーリング。モダンクラシック&スポーティな「ベスパGTV」の個性を際立たせます。

ヤマハの原付一種スクーター「Vino」の2024年モデルが登場しました。最新モデルはカラーバリエーションを刷新。継続色のベージュ、ブラウン、ブラックに、新たにレッド、マットブルー、ライトブルーが加わり全6色となりました。街で注目を集めるレトロポップなスタイリングにも注目です。

街乗りにおける快適性とスポーティな走りを兼ね備えた軽二輪スクーター・ヤマハ「NMAX155 ABS」に、ふたつの新色が登場しました。今回ラインナップに追加されたのは、メタリックなホワイトとソリッドなレッドの2色。既存のマットグリーン、マットダークグレーと合わせた4色展開となり、自分好みのカラーを選べるようになりました。
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