イタリア魂を“色とりどりのおしゃれカラー”で表現! 伝統のバイクブランド・ベスパから鮮やかな新色をまとった7モデルが一挙登場
コンパクトモデルの「LX125」から大型モデル「GVT」まで、ベスパが展開する7種のスクーターがブラッシュアップ。2025年モデルはいずれも新たなカラー&グラフィックを導入しており、ベスパらしいデザイン性の高さがストリートで抜群の存在感を放ちます。

コンパクトモデルの「LX125」から大型モデル「GVT」まで、ベスパが展開する7種のスクーターがブラッシュアップ。2025年モデルはいずれも新たなカラー&グラフィックを導入しており、ベスパらしいデザイン性の高さがストリートで抜群の存在感を放ちます。

スズキの“原付二種”ラグジュアリースクーター「バーグマンストリート125EX」に2026年モデルが登場しました。新モデルはカラーバリエーションが変更され、上質感ある3色をラインナップ。新たなカラーリングと先進装備で、通勤から街乗りまで快適な移動を楽しめます。

2025年4月3日、ベスパのフラッグシップGTSシリーズに300HPEエンジンを積む新モデル「GTS300Super」が追加されました。どのようなモデルになっているのでしょうか。

実用性が光る原付2種でも、近年は「色で個性を演出したい」という声が高まっています。カラーバリエーションが豊富なモデルには、いったいどのような選択肢が用意されているのでしょうか。

大阪、東京、名古屋で開催された「モーターサイクルショー2025」でヤマハがサプライズ的に出展したモデルといえば、スクーターの「Fazzio」。キュートなルックスもさることながら、ハイブリッド機構を搭載した実力派ですが、どのようなモデルなのでしょうか?

アメリカのオンラインオークションでイタリア製スクーターの1961年式ベスパVBB150が落札されました。どのような来歴を持つ個体なのでしょうか。

ヤマハの“原付二種”スクーター「シグナス グリファス」に、新色イエローが追加されました。従来からあるブルー、ホワイト、ブラックに追加されることで、全4色展開に。スポーティなスタイルとパワフルな走りで、通勤や通学など幅広いシーンで活躍します。

ベスパのフラッグシップモデル「GTS」シリーズに、クロームパーツを取り入れた存在感あるモノトーンデザインが魅力的な新モデル「GTS 300 スーパー」が追加されました。278ccの水冷4バルブ単気筒エンジンを搭載しており、街乗りはもちろんのこと長距離ツーリングやタンデム走行も快適に楽しめます。

アプリリアの“軽二輪”スクーター「SR GT 200 SPORT」がカラーチェンジ。新色は、スポーティな印象の“スペースホワイト”で、白のボディに赤のラインとホイールが映えるカラーリングとなっています。アーバンアドベンチャースクーターのアグレッシブな走りを予感させる存在感抜群の1台です。

2025年2月20日、ヤマハは「NMAX155 ABS」のモデルチェンジを発表しました。SNSではどのような反響があったのでしょうか。

ヤマハの250ccスポーツスクーター「XMAX ABS」がマイナーチェンジして2025年モデルへ進化。マフラーを軽量化するとともに、高さ調節可能な電動スクリーンとオールインワン型メーターを新採用しました。カラーも刷新され、よりモダンで快適な1台に仕上がっています。

ヤマハの“原付二種”スクーター「NMAX ABS」に、スタイリングを刷新した2025年モデルが登場しました。ヘッドライトやサイドカバーのデザインがシャープになり、よりスタイリッシュな印象に。さらに走行性能もアップしており、スムーズで快適なライディングで市街地の移動に大活躍します。

快適性とスポーティな走りを兼ね備えたヤマハの軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」がモデルチェンジ。2025年モデルは、155ccの単気筒エンジンに電子制御CVTを新搭載。スクーターでありながらシフトダウンが可能となり、バイクを操る楽しさをさらに味わえます。

軽快な走行性能と経済性を両立している点が魅力の、125ccスクーター。学生や20代の若年層が主なユーザーであるというイメージを抱く人も少なくないかもしれません。しかし、”オトナ”の男性でも上質に乗りこなせるモデルもラインナップしています。

ベスパから、2025年の巳年をオマージュした特別仕様車「ベスパ 946 Snake」が登場しました。氷の風景と冬の幻想的な美しさからインスピレーションを得たデザインに、蛇をモチーフにしたグラフィックがあしらわれた独創的な1台となっています。

ホンダは“原付二種”スクーター「Dio110」と「Dio110・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2025年3月6日に発売すると発表しました。「Dio110」は1色、「Dio110・ベーシック」は全3色を設定。2モデルとも大胆なボディラインと立体感のあるフロントビューが存在感抜群です。

ヤマハは2025年1月、「TMAX560」の2025年モデルを2月28日に発売すると発表しました。この新型TMAX560は、先代と比べてどのような点において進化したのでしょうか。

都市型スクーターとして根強い人気を誇る、ホンダ「PCX」。スタイリッシュなデザインと実用性を兼ね備えたこのモデルは、発売以来多くのライダーに支持されてきました。そんなPCXですが、2025年2月に5代目となる新型モデルが発売されます。
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