観音開きドアの500が登場! フィアット新型「500 3+1」世界初公開
伊フィアットは2020年10月22日、フィアット「500 ラ・プリマ」のコンバーチブル/ハッチバックに次ぐ第3のバージョン、「500 3+1 ラ・プリマ」を世界初公開した。

伊フィアットは2020年10月22日、フィアット「500 ラ・プリマ」のコンバーチブル/ハッチバックに次ぐ第3のバージョン、「500 3+1 ラ・プリマ」を世界初公開した。

ボルボ・カー・ジャパンは2020年10月21日、プレミアムミッドサイズステーションワゴン「V60」、およびプレミアムエステート「V90」、クロスオーバー「V90クロスカントリー」の装備を一部変更するとともに、パワートレインに48Vハイブリッドを導入することで全車電動化を図ったことを発表、同日に発売した。

ポルシェ・ジャパンは2020年10月20日、700ps・870Nmを誇るフラッグシップモデル、新型「パナメーラターボS E-ハイブリッド」と、新型「パナメーラ4 E-ハイブリッド」の予約受注を開始した。

ジープブランドとして日本に初めて導入されるプラグインハイブリッド車「レネゲード4xe」の販売価格が発表された。2020年9月のレネゲードの販売台数は600台とブランドとして好調な数をマークしているが、レネゲード4xeの導入でさらに販売台数が増えそうな予感だ。

2020年9月に発表された日産「フェアレディZプロトタイプ」。ロングノーズや長方形グリルなど、初代S30型Zのイメージを現代的に昇華させたそのデザインは、日本だけでなく世界中のファンから注目を集めている。フェアレディZのおもな主戦場は北米市場。新型フェアレディZの北米でのライバルはどんなモデルになるのだろうか。

米ゼネラルモーターズの一部門であるGMCは2020年10月20日、消滅していたハマーブランドを復活、電気自動車(フルEV)の「ハマーEV」を世界初公開した。

独アウディは2020年10月15日、アウディのクワトロ40周年を記念したTTモデルラインの最上位モデルとなる特別仕様車「TT RS 40 years of quattro」を発表、2020年10月より発売する。

仏ルノーは2020年10月15日、ルノー電動化モビリティの未来についてのフォーラム「ルノー・eWay」において、新たな電気自動車(フルEV)「Megane eVision(メガーヌ・eビジョン)」を世界初公開した。

ルノー・ジャポンは2020年10月15日、Bセグメントハッチバック「ルーテシア」をフルモデルチェンジし同年11月6日から販売することを発表した。

ベントレー「フライングスパー」に待望のV8モデルが登場。ドライバーズカーとしてさらに際立つV8モデルの詳細をお伝えしよう。

ビー・エム・ダブリューは2020年10月16日、新型「4シリーズ クーペ」を発表、同日より販売を開始した。納車は同年11月以降を予定している。

独VWは2020年10月14日、日本未導入の新型「ゴルフ8」をベースにしたフラッグシップスポーツモデル「ゴルフGTIクラブスポーツ」を世界初公開した。

フォルクスワーゲングループ・オブ・アメリカ(米国VW)は2020年10月14日、コンパクトSUV「タオス」を世界初公開した。発売は2021年夏を予定している。

FCAジャパンは、「Fiat Panda(フィアット・パンダ)」に、クロスオーバーSUVらしい走破性とデザインを兼ね備えた限定車「Panda Cross 4×4(パンダ・クロス・フォーバイフォー)」を設定し、2020年10月24日より、150台限定で販売する。車両価格は、263万円(消費税込)だ。

2020年7月からフランス本国で発売されたシトロエンの電気自動車(EV)「AMI(アミ)」は、超小型のシティコミューターだ。いまのところ日本への導入予定はないというが、奇抜なスタイリングに注目が集まる。アミとはどんなクルマなのだろうか。

独アウディは2020年10月8日、アウディの新型4ドアクーペボディのEVスポーツカー「e-tron GT(イートロンGT)」の生産を、ドイツ・ネッカーズルムにあるアウディの工場で2020年末から生産を開始することを発表した。

独オペルは2020年10月7日、コンパクトSUV「クロスランド」を大幅改良し発表した。欧州市場では2021年初頭に販売を開始する。

独BMWは2020年10月7日、コンパクトハッチバック「1シリーズ」をベースにした新型モデル「128ti」を発表、同年11月から発売すると発表した。
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