浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】
海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。

海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。

浅草発のウォッチブランド・KIWAME TOKYOより、日本建築の“棟”をモチーフに、時間の頂点やブランドの理念も象徴した「MUNE」シリーズが発売となりました。

安価なクォーツウォッチやスマートウォッチが気軽に手に入る現代だからこそ、持つ喜びを感じることができるのが機械式時計。今回はエントリーモデル的な手頃さでありつつ高品質な「マイファースト機械式時計」にちょうどいいウォッチ3選をご紹介です。

時計は時間を刻む道具だが、ときに思考のリズムも整える。「心を整える一本」を探す連載コラムの初回は、38mm径・厚さ9.5mmのKIWAME TOKYO「IWAO GINKAI(銀灰)」。その発祥の地である浅草で、実機を試してみた。

優れたデザイン性と品質でありながら、驚くほどのコストパフォーマンスの高さで注目を集めているマイクロウォッチブランド。企業としての戦略性よりも自分たちの欲しい物、作りたい物を作ってユーザーに提供するというスタイルや、トレンドにこだわらない価値観と美意識が時計愛好家から高い支持を得ているようです。そこで今回はブレイク必至の注目ウォッチ3選を紹介していきます。

東京・浅草を拠点とする気鋭のマイクロウォッチブランド・KIWAME TOKYO ASAKUSAより、荒々しい岩肌のテクスチャをダイヤルに表現した新作「IWAO」2モデルが12月25日より発売に。優れた実用性、コンパクトなサイズはそのままに、モダンな意匠へと昇華させた注目作です。

伝統と革新が交差する東京・浅草から、新たな日本製マイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」が立ち上がります。“極める”という言葉をその名に冠した時計は、日本的な“構造美”と“職人精神”を体現し、静かに存在することを目指します。手掛けたのは、世界の時計文化を知り尽くした1人の男。浅草を拠点としながらも、世界を見据えた新たな挑戦を追っていきましょう。