ショルダーハーネスのポケットが充実! 進化したカリマーの軽量リュックサック「クリーブ」が快適な山行をサポートする
軽さと優れた収納性を兼ね備え、機動力の高いリュックサックとして支持されているカリマーの「クリーブ」。この人気リュックサックに、ショルダーハーネスの利便性を向上させた新モデルが登場しました。さらに、容量40リットルのモデルをラインナップに追加し、シーンに合わせて使い分けられる3モデル展開になっています。

軽さと優れた収納性を兼ね備え、機動力の高いリュックサックとして支持されているカリマーの「クリーブ」。この人気リュックサックに、ショルダーハーネスの利便性を向上させた新モデルが登場しました。さらに、容量40リットルのモデルをラインナップに追加し、シーンに合わせて使い分けられる3モデル展開になっています。

ニューバランスから、反発弾性に優れた“FuelCell”ミッドソールを採用する新作ランニングシューズ「FuelCell Rebel v4」が登場しました。本モデルは、軽量性と反発性を備えた「FuelCell Rebel」の4代目。前作から素材やフィット感などがアップデートされ、スピードランにも最適な1足に仕上がっています。

快適性とスポーティな走りを兼ね備えたヤマハの軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」がモデルチェンジ。2025年モデルは、155ccの単気筒エンジンに電子制御CVTを新搭載。スクーターでありながらシフトダウンが可能となり、バイクを操る楽しさをさらに味わえます。

ゴルフクラブメーカー・PINGのアパレルラインから、新作ゴルフシューズ2モデルが登場しました。いずれも反発力に優れたブレードソールを搭載。体の回転を促すS字型に流れるブレード形状のソールが反発力を生み出し、力強いスイングをサポートします。

フランスを代表するアルパインブランドのミレーが、ブランドを象徴する高機能防水ウェア「ティフォン」を大幅リニューアル。最新作が登場しました。高透湿性、優れた着心地、高い伸縮性を兼ね備えた「ティフォン ストレッチ ジャケット」と、抜群の軽さと驚異的な防水・透湿性能を両立した「ティフォン ファントム ジャケット」をラインナップ。どちらも多彩なアウトドアシーンで活躍しそうです。

プーマのゴルフシューズ「シャドウキャット ニトロ」に、ライトグリーンをアクセントとする新色が登場しました。本シューズは高反発素材“ニトロ”をミッドソール全体に搭載しているのが特徴。スイング時に地面を足で蹴る地面反力が最大化され、ヘッドスピードがアップします。

ヤマハの人気アドベンチャーバイク「テネレ700」がモデルチェンジしました。2025年モデルは電子制御スロットルを新採用し、全回転域でスムーズな吹け上がりを実現。オフロードでの高い走破性を進化させながら、ツーリングでの利便性も高めた注目の1台です。

1997年にオリジナルが発売された「エア ジョーダン 12」。その復刻モデルが人気カラーの“ブラック&バーシティレッド”をまとって再び登場します。マイケル・ジョーダンが伝説的な試合のひとつとされる1997年NBAファイナル第5戦で着用し、チームを勝利に導いた1足です。

スズキから大型アドベンチャーツアラー「Vストローム1050」と「Vストローム1050DE」の2025年モデルが登場しました。新モデルはカラーラインナップが変更されており、「Vストローム1050」はすべてニューカラーの全3色設定。「Vストローム1050DE」は全2色設定で、カラー名こそ同じですがグラフィックが変更されています。

ホンダから“PROJECT BIG-1”のコンセプトを具現したネイキッドロードスポーツバイク「CB1300」シリーズの最終モデルが登場しました。初代「CB1000 SUPER FOUR」をイメージしたカラーリングが随所に施されたファイナルエディション。長く偉大な歴史のラストを飾る堂々たる仕上がりです。

ベスパから、2025年の巳年をオマージュした特別仕様車「ベスパ 946 Snake」が登場しました。氷の風景と冬の幻想的な美しさからインスピレーションを得たデザインに、蛇をモチーフにしたグラフィックがあしらわれた独創的な1台となっています。

ヤマハのロードスポーツバイク「MT-07 ABS」がフルモデルチェンジして登場しました。電子制御スロットルを採用したCP2エンジンを搭載し、全回転域でなめらかなトルク特性を実現。またバリエーションモデルとして、MTモードとATモードを兼備した「MT-07 Y-AMT ABS」もラインナップ。いずれも走る楽しさを存分に味わえるバイクに仕上がっています。

イタリアのバイクブランドであるモト・グッツィから、クラシックトラベルエンデューロ「V85TT」の新モデルが登場しました。新型「V85TT」は、可変バルブタイミングを採用した新エンジンを搭載するほか、電子制御の充実により優れたパワーと操作性を両立。また“赤富士”と名づけられたカラーリングもポイントです。

ホンダは“原付二種”スクーター「Dio110」と「Dio110・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2025年3月6日に発売すると発表しました。「Dio110」は1色、「Dio110・ベーシック」は全3色を設定。2モデルとも大胆なボディラインと立体感のあるフロントビューが存在感抜群です。

現在のファッションシーンにおいて高い注目を集めているトレイルシューズ。ボリューム感あるフォルムが足元のアクセントに最適です。そんなトレイルシューズの新作がニューバランスから登場しました。履き心地がよくて着まわし力も抜群。それでいて1万円以下で買えるハイコスパな1足です。

998ccのスーパーチャージドエンジンを搭載するカワサキの大型スポーツバイク「Ninja H2 SX」。その上級グレード「Ninja H2 SX SE」の2025年モデルが、カラー&グラフィックを変更して登場しました。優れた動力性能と電子制御テクノロジーを搭載した快適でキレのいい走りが魅力の1台です。

ホンダから「レブル500」の2025年モデルが登場しました。新モデルはカラーバリエーションが刷新され、“ガンメタルブラックメタリック”と“クラシカルホワイト”の2色を設定。さらに、ハンドルの形状とポジションを見直すとともに、シート内部の素材を変更することで快適性を向上させています。

ミズノから、ツアープロからのフィードバックを元に開発された新型アイアンが登場しました。1本の丸棒をフェースからネックまで一体成型するミズノ独自の鍛造製法を採用。これにより、ハーフキャビティ構造ながらマッスルバック構造に近づけた心地いい打感を追求しています。
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