7.3リッターに拡大したV12エンジンは582馬力で最高時速304キロ 当時“世界最速のコンバーチブル”の1台だったブラバスを発見 27年前のメルセデス「SLブラバス7.3S V12」とは
2026年6月に開催されるRMサザビーズのオークションに出品されるのは、1999年式メルセデス・ベンツ「SL ブラバス 7.3S V12」です。どんなクルマなのでしょうか。

2026年6月に開催されるRMサザビーズのオークションに出品されるのは、1999年式メルセデス・ベンツ「SL ブラバス 7.3S V12」です。どんなクルマなのでしょうか。

レクサスは2026年6月11日、グローバルマーケットで展開されるセダンの基幹モデル「ES」の新型を日本で発売しました。8代目となる最新モデルは、HEVに加えてブランドの次世代を担うBEVも新設定。クラスを超えた上質な室内空間と圧倒的な先進安全技術をまとって全面刷新された、次世代プレミアムセダンの詳細とネットに寄せられるリアルな反響をご紹介します。

マツダの欧州法人は、コンパクトSUV「CX-30」の2027年モデルを発表しました。今回の改良では、最上位グレードの「Homura Plus」や明るい内装を採用した特別仕様車「Makoto」を新設定したほか、二輪車の検知に対応した先進安全装備や新色“ジンクグリーンメタリック”の追加など、多岐にわたってアップデート。上質さに磨きをかけています。

アウトドアブランド・LOGOS(ロゴス)は、寝室に大型窓とロールアップ式オーニングを備え、通気性と快適性が大幅に向上した大型2ルームテント「Tradcanvas PANEL オーニングドゥーブル XL-BG」を発売しました。

スバルの新しい“電動クロスオーバー”「トレイルシーカー」。その魅力は、長い航続距離や悪路走破性だけにとどまりません。スバルが“電動クロスオーバーワゴン”と位置づけるこのモデルは、600リットルを超える広大なラゲッジスペースを確保。スーツケース4個やゴルフバッグ4個、さらには大型のドッグケージまで積載できます。日常の買い物から週末レジャードライブまで幅広く活躍する「トレイルシーカー」のラゲッジスペースの使い勝手をチェックします。

豊かに生きるためには、ときに立ち止まる時間も必要だ。今回VAGUE編集部が向かったのは、隠岐・海士町の「Entô」。絶景を消費するための宿ではなく、この島の自然や歴史、人々の営みに触れながら、自分のペースを取り戻していくための拠点である。島の時間に身を委ねる滞在を体験した。

レクサスは2026年6月11日、新型ミドルサイズセダン「ES」を発売しました。コンセプトは、「Experience Elegance and Electrified Sedan」。内燃機関と電動パワートレインの双方を支えるレクサス初の“マルチパスウェイプラットフォーム”を採用しており、HEV版と共通の骨格を持ちながら、「ES」の歴史上初めてBEV版をラインナップしています。

埼玉県熊谷市に位置するドッグフレンドリーキャンプ場「KALオートガーデン」は、2026年7月1日〜8月31日の期間限定で、夕方からチェックインして涼しい夜を楽しむ愛犬同伴の宿泊プラン「サマーナイトキャンプ」を開催します。

2026年7月4日にドイツ・テゲルンゼー湖畔のグムントで開催するRMサザビーズ主催の「ザ・テーゲルンゼー・オークション」に、2006年式の「メルセデス・ベンツ CLK DTM AMG カブリオレ」が出品される予定です。どのようなクルマなのでしょうか。

メルセデス・ベンツ日本は2026年6月11日、メルセデス・ベンツのフラッグシップモデル新型「Sクラス」を発表し、同日より全国の正規販売店ネットワークを通じて予約注文の受付を開始しました。どんなクルマなのでしょうか。

既存の自転車を電動アシスト化できるホンダの「スマチャリ」。今後は搭載できる車種も増える見込みですが、一般的な電動アシスト自転車とは何が違うのでしょうか。

スバルはこれまで北米専用モデルとして展開してきた3列シートのラージSUV「アセント」の日本導入に向け、本格的な検討を開始したと発表しました。スバル車のラインナップで最大サイズとなる最上級クロスオーバーSUVの実力とは? そして、これまで上陸が見送られてきた北米向けのSUVが、なぜ今、日本に導入されるのかについて検証します。

ルイ・ヴィトンは、インダストリアルデザイナーのマーク・ニューソンが手がけた「スーツケース ホライゾン」の誕生10周年を記念し、メゾン初のアルミニウム製スーツケース「スーツケース ホライゾン・アルミニウム」を、2026年6月12日より販売します。

シチズンより、エコ・ドライブの誕生50周年を記念するブランド横断コレクション「LIGHT in BLACK」が6ブランド7モデルにて6月発売。ASIAN KUNG-FU GENERATION が今作のために書き下ろしたCM ソング「Times」にも注目です。

にしがきが運営する京都・天橋立エリアの一棟貸切オーベルジュヴィラ「オーベルジュヴィラ久遠(KUON)」は、海を望む屋外の本格フィンランド式サウナと、天然温泉を活用した浴室スチームサウナの2種類のプライベートサウナを導入し、究極のご褒美宿へと進化しました。

独アウディAGは2026年6月9日、フラッグシップSUV「Q7」の新型モデルを世界初公開しました。3代目となる新型はどう進化したのでしょうか。

スバルの新しい電動クロスオーバーワゴン新型「トレイルシーカー」。633リットルというクラス最大級のラゲッジスペースを内包するこのモデルは、最大700kmオーバーという長い航続距離も魅力です。そんな週末のレジャードライブと好相性の新型「トレイルシーカー」ですが、大事な人を乗せる後席は快適なのでしょうか? 実際に座って居住性をチェックしました。

セイコーの「プレザージュ」より、ブランドの145周年記念モデルとして、歴史ある“セイコー・ブルー”をアクセントとした限定モデルが2本登場。有田焼ダイヤルや絹をイメージしたダイヤルで日本の伝統美を取り入れた逸品です。
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