熱源を選ばず“100年使える”ワンランク上の鋳鉄フライパン
アメリカのクラウドファンディングで総額748万円の支援を集めた大ヒット鋳鉄フライパンが日本上陸! 収納しやすく、焚き火にもIHにも対応するので毎日の調理でもキャンプでも大活躍するフライパンです。

アメリカのクラウドファンディングで総額748万円の支援を集めた大ヒット鋳鉄フライパンが日本上陸! 収納しやすく、焚き火にもIHにも対応するので毎日の調理でもキャンプでも大活躍するフライパンです。

レクサスブランドの中でも売れ筋モデルである小型SUV「NX」がフルモデルチェンジしました。VAGUEでは、注目のPHEVモデル「450h+」とHVモデル「350h+」を比較試乗してみました。

プロレーサー、テストライダー・ドライバーの丸山浩氏によるオーナー目線のインプレッション。今回はロータス「エミーラ」に搭載されるAMG製4気筒エンジンを試すべく、メルセデスAMG「CLA 45S 4MATIC+ シューティングブレーク」に試乗しました。

段差やくぼみのある未舗装の山道を、MTB(マウンテンバイク)で走るトレイルライド。MTBのカテゴリーのひとつであるクロスカントリーがTOKYO 2020の正式競技となったこともあり、ここへきて注目が高まっています。そんな新感覚スポーツを初心者や子どもでも楽しめる、日本最大級のパークが山梨に誕生しました。

クルマ好きから支持される日本のカーライフブランド・ネグローニから、注目のドライビングシューズが登場。情熱的なレッドのカラーをまとった富士スピードウェイとのコラボモデルは、操作性も履き心地も文句なし。上質なイタリアンレザーとラバー素材を贅沢に使用した、ライフスタイルに取り入れやすいデザインも必見です。

機能的で使い心地のよいモノ、普遍的で長く使えるモノ、作り手のこだわりが感じられるモノなど一貫した独自視線でファンを獲得するアウトドアセレクトショップ・Nicetime Mountain Galleryが、国内外で活躍するデザイナー、熊野亘さんとともに鉈を共同開発しました。

コロナ禍によって、生産台数が149台に減ったマクラーレン「エルヴァ」。そのプリプロダクトモデルのディテールを、これでもかと画像でお見せします。

「最善か無か」を掲げていた時代のメルセデス・ベンツ「Eクラス」に魅了された自動車ライター、原アキラ氏による「W124日誌」。今回は90年代のクルマに似合うナビやオーディを紹介します。

コンパクトボディからは想像もつかないパワフルなサウンドを響かせるJBLの「FLIP」シリーズに、最新モデル「FLIP 6」が誕生しました。よりコンパクトになった上に、防水性能に加えて防塵性能も新たに搭載。それでいて、シリーズ最高の音質を実現できた理由を深堀りします。

世界中で進む自動車のバッテリーEV(BEV)化。テスラを始めメルセデス・ベンツやアウディなどが続々とBEVをリリースし、着々と販売数も伸び続けています。しかし、満充電をおこなうためには2時間近く充電しなければならないなど、現在のバッテリー技術では、EVをガソリン車の代替として使うことは場合によっては難しいのが現状です。そこでかつて話題となったのが、充電するのではなく満充電したバッテリーに交換するというアイデアでした。

オリスのシグネチャーモデルにして80年来のロングセラーである“ビッグクラウン ポインターデイト”に、自社製最新ムーブメントを搭載したレギュラーモデル「ビッグクラウン ポインターデイト Cal.403」(42万9000円/消費税込)が登場。現代のライフスタイルにマッチする性能、洗練されたデザインに視線が注がれています。

屋内でBBQの雰囲気を味わいたい。そんな声を拾い上げた板金加工会社「和興エンジニアリング」が本邦初の「ホタテ用焚火台」を開発しました。ホタテを焼くために生まれましたが、ソロキャンプでも活躍するコンロに仕上がっています。

孤高のイタリアンモーターサイクルブランドである「ビモータ」が、ミラノショーで発表したニューモデル「KB4」の日本での販売価格がはやくも発表されました。

懐かしい80年代風のラジカセで、捨てられないカセットテープ音源をMP3にして保存してみてはいかがでしょう。もちろん、USBメモリーやマイクロSDの音源をカセットテープに録音することもできます。

エドックスのミリタリーウォッチ復刻コレクション“スカイダイバー”に、新作モデル「スカイダイバー ネプチュニアン オートマティック」(19万8000円?20万9000円/消費税別)が登場しました。スイス軍精鋭部隊のために製造した1973年のアーカイブピースが、現代的なデザインと驚異の1000m防水性能を携えて蘇ります。

メルセデスAMG初となるBEVモデル「AMG EQS 53 4MATIC+」の販売が欧州で開始されました。まずは欧州仕様のパッケージや装備を見てみましょう。

クルマのパーツを使って製作された家具は、シートやホイールなどを利用したものが多いのですが、アメリカのとあるデザイナーが手掛けたある家具が話題に。なんとダッジ「バイパー」の自然吸気V10エンジンを、ファイヤーピットテーブルに作り変えてしまったのです。

国立・国定公園のある豊かな自然環境で宿泊施設を展開する休暇村が、2022年2月までを目途に、絶景を望む屋外ワークスペース「リゾワテラス」を全国8か所にオープン予定。先ごろ「休暇村瀬戸内東予」と「休暇村指宿」に完成した新施設は、はたしてどんなところなのでしょうか?

温暖で穏やかな気候に恵まれた千葉県・南房総。なかでも、都心からクルマで1時間半ほどの距離にある鋸南町は人気のエリアです。雄大な富士山を遠望でき、太平洋のパノラマが広がる美しいその海辺に、先ごろ新スタイルの宿泊施設がオープンしました。グランピングの要素を取り入れたハイブリッドリゾートの魅力をチェックします。

本当に価値のあるものは時を超えて愛される──そんな思いを新たにさせてくれるのが、ブローバ「クラシック・コレクション」にこの秋登場した新モデル(4万8400円、5万3900円/消費税込)。1960年代の雰囲気を今に伝える、タイムレスでどこかポップなタイムピースの魅力を紹介します。
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