ラディカルの最新安全装備は「ハロ」だった! 2022年モデルは速さだけでなく安全性も大きく進歩
ラディカルの2022年モデルの仕様が発表されました。さらに速くなったのはもちろんのこと、安全面も考慮されています。

ラディカルの2022年モデルの仕様が発表されました。さらに速くなったのはもちろんのこと、安全面も考慮されています。

ドイツのチューナーがイタリアンブランドのアルファ ロメオを手がけると、カラーリングもドイツ車っぽい仕上がりになりました。マンハートが手がけた「ジュリアQV600」を紹介します。

美しい木目のキャビネットに、ユニバーサルヘッドシェル対応のS字型トーンアームを採用したアナログターンテーブルがティアックから登場。本格的な性能を備えつつ、アナログレコードのサウンドを手軽に聴ける本機の魅力に迫ります。

この冬は密を避けて雪山へ、と考えている人におすすめのシューズがKEENから登場しました。独自開発の保温素材により氷点下でも暖かく、ソフトなソールで歩きやすいウィンタースニーカーは、雪山はもちろんタウンユースにも最適。冬の本命シューズとして、普段使いからアクティビティまで活躍しそうです。

ジープの最上級モデル「グランドチェロキー L」の日本市場でのプライスがついに発表されました。絶妙な値付けには理由がありました。

大人の手袋選びって難しいと思いませんか? レザーグローブはちょっとカタすぎるし、とはいえニットグローブは子どもっぽい……。そんな迷える人におすすめのグローブがBEAMS JAPANから登場。フリース素材を使いながらスポーティさを抑えて上品に仕上げられており、大人のグローブに最適です。

人気ラゲージブランドのトゥミから、2021年版の日本限定コレクション「リミテッド エディション」が発売されました。今作の特徴はリサイクル素材の活用で、以前からサステナビリティへの取り組みをおこなっているトゥミならではのコレクションとなっています。洗練されたデザイン&丈夫で長く使えるバッグは必見です!

2021年は「カウンタック」誕生から50周年という記念すべき年でした。ビッグボスこと新庄監督が札幌ドームのファンフェスティバルに「カウンタック」で登場するなど、何かと話題に事欠かないカウンタックイヤーでしたが、50周年というメモリアルイヤーはオークションマーケットに影響を及ぼしたのでしょうか。

Polk Audioは、リーズナブルでありながらハイグレードなサウンドを実現したオーディオブランド。その最新モデル「Monitor XTシリーズ」は、ブランドのエントリーグレードであるにもかかわらず、豊かで深みのある音を奏でてくれます。

グランドセイコーのスポーツコレクションから、GMT機能を搭載した2種類のメカニカルモデルが登場。鮮やかなグリーンと深いブルーのダイヤルは、それぞれ荒野と大海原を表現したデザインになっています。

冬のデスクワークのおともに欠かせない、ホットコーヒーなどの温かい飲み物。でも作業に集中していると、あっという間に冷めてしまっておいしくなくなることも……。そんな問題を解決してくれる、保温・保冷性能に優れた真空二重構造のステンレス製マグカップが登場しました。プラスチック製品の削減に取り組むアメリカの注目ブランドが日本上陸です!

クロームなどキラキラ輝くパーツをまとうことで高級であることをアピールするのは、もう時代遅れ。ラグジュアリーブランドはブラック化が潮流です。

「クラシックカーをいま、実際に運転してみたらどうなのか?」という、素朴な疑問に答えるテストドライブ。4回目は、日本が世界に誇るスポーツカー、いまやオークションマーケットでは1億円ともいわれる、トヨタ「2000GT」です。

2021年春に発進した「we know enough<」は環境配慮型のアウトドアブランド。第一弾プロダクトは、自然を思う、サステナブルな視点で開発されたダブルレイヤー構造の「焚火台」です。

毎年注目を集める「ミラノデザインウィーク」ですが、コロナ禍の影響で昨年は中止、2021年も例年とは違った形で開催されました。実際に毎日足を運び取材した現地特派員が見た「ミラノデザインウィーク」の総括です。

自動減圧バルブをリューズ機構に組み込んだ、世界初の飽和潜水用装備を搭載しているボール ウォッチのダイバーズ・クロノグラフ「エンジニア ハイドロカーボン NEDU」に新モデルが登場しました。深海をイメージした落ち着きのあるブルーのダイヤルが、ビジネスシーンにも溶け込むようにマッチしてくれます。

和紙にまつわる製品企画をおこなうデザイン会社・WACCA JAPANが展開する書道具のブランド・添 綴綴。そんな同ブランドから、アルマイト加工が施されたアルミ製の「万年筆ペン」が登場しました。シンプルで美しいデザインと書道具としての実用性を兼ね備えた新発想ペンの魅力を探ります。

アストンマーティンとザガートのコラボは現在も続いていますが、1980年代にコラボした「V8」は、クーペもヴォランテもボクシーで、アストンマーティンのイメージをいい意味で裏切るデザインです。

ドイツの自動車専門誌『Auto Bild sportscars』で、ACシュニッツァーの「MINI JCW GP」が部門優勝しました。目の肥えたドイツのクルマ好きに、どこが認められたのでしょうか。

「日本で一番ラグジュアリーな品揃えの店」として知られる「銀座HIKO」の代表中村響子さんのブランドにまつわる雑感ダイアリー。連載2回目は、バイヤーとして欧州に渡った際に、各ブランドに携わる方たちから掛けてもらった言葉を語ってもらいます。その言葉の裏に、ブランドの見方のヒントが隠されています。
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