フェラーリ「ポルトフィーノM」を横浜で試乗! 歴代モデルとの大きな違いとは
フェラーリの2+2GTスパイダー「ポルトフィーノ」の改良版「ポルトフィーノM」に、スーパーカー大王の山崎元裕氏が試乗。横浜・みなとみらいエリアでのファーストインプレッションをお届けしよう。

フェラーリの2+2GTスパイダー「ポルトフィーノ」の改良版「ポルトフィーノM」に、スーパーカー大王の山崎元裕氏が試乗。横浜・みなとみらいエリアでのファーストインプレッションをお届けしよう。

独BMWは、新型コロナウイルス感染拡大防止措置の一環として一時閉館していたミュンヘンにある「BMWワールド」と「BMW博物館」の一般公開を、2021年5月25日に再開すると発表した。

アウディジャパンは2021年5月20日、同年4月に日本で発表された電動グランツーリスモ「e-tron GT」を、5月15日から8月8日まで全国e-tronディーラーにてロードショーを開催すると発表した。

ビー・エム・ダブリューは2021年5月25日、「MINI3ドア」「MINI5ドア」「MINIコンパーチブル」をマイナーチェンジし発売した。

2016年のF1ワールドチャンピオンであり、サステイナビリティ起業家として知られるニコ・ロズベルグ氏が、グローバルタイヤメーカーであるコンチネンタルの新しいブランドアンバサダーに就任した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年5月19日、VW初となるフルEVの高性能モデル「ID.4 GTX」の受注を開始したと発表した。

ジャガーから魅力的なファイナンス・プログラムが発表された。4年間で4台の最新ジャガーに乗り継ぐことができるプログラムとは。

俳優のエマ・ストーンが、主演映画「クルエラ」のワールドプレミアにルイ・ヴィトンを着用して来場した。

1990年にセンセーショナルに誕生したランボルギーニ「ディアブロ」。その最初期モデルが海外オークションに登場。今後のディアブロの相場の基準となるかもしれない結果に要注目だ。

プジョーやシトロエンでのカーデザイナーを経て、フランスを拠点に世界で様々なプロダクトデザインを手掛けるTakumi YAMAMOTOが、日本でプロダクトデザインの本格提供を開始するにあたり株式会社For a Better Worldを設立したと発表した。

レクサスは、同社所属プロゴルファー松山英樹選手のメジャー初制覇を記念した特別限定車を、「LS」、「LC」、「RX」の3車種に設定し、2021年6月に公開すると発表した。

日本でも2021年6月中旬にようやくVW新型「ゴルフ」が上陸する。その後、2022年にもスポーツホットハッチの「ゴルフGTI」「ゴルフR」なども日本で発表される予定だ。そうしたタイミングのため、いまVWゴルフに注目が集まっているが、過去にはスペシャルなゴルフGTIが存在していたという。ワンオフで作られたというモンスターゴルフとはどんなものだったのだろうか。

ジャガーでは日本初となるPHEVモデル「E-PACE PHEV」の受注がスタートした。20台限定のローンチエディションの魅力について紹介する。

2021年は、技術的にもデザイン的にも現在の小型大衆車のルーツともなったフィアット「127」が誕生して50年の節目の年。そこで、フィアット127の誕生秘話を紹介しよう。

軽自動車を含め、日本車に数多く採用されているトランスミッションがCVTだ。スポーツモデルにも採用している車種もあるが、マニュアルトランスミッション(MT)やデュアルクラッチトランスミッション(DCT)と比べると、なぜかあまり人気がないタイプの変速機となっている。もう一度CVTについて考えてみた。

マセラティは2021年5月20日、中国のストリートファッションブランド「CANOTWAIT_」とのコラボレーションによる限定車、「Ghibli Hybrid Love Audacious (ギブリ ハイブリッド ラブ オーダシャス)」を発表した。

ランボルギーニのSUV「ウルス」で日本縦断するプロジェクト「UNLOCK ANY ROAD JAPAN」。スタートである福岡から広島までを担当した吉田由美さんのレポートです。

乗り物型雑貨を中心に販売するCAMSHOPが、フォルクスワーゲン公式ライセンス商品、「VW T1バスのクーラーボックス」第二世代を発表した。

いまではスマホさえあれば目的地までルート案内してくれる時代だが、それでも市販カーナビの売上は伸びているという。それまで紙の地図しかなかった時代にカーナビが登場したのは、いまからちょうど40年前の1981年。そこから年々進化し、いまでは将来の高度自動運転実現には欠かせない技術の一端を担っている。カーナビの壮大な進化の歴史を見ていこう。

ランボルギーニCEOに返り咲いたステファン・ヴィンケルマンが、ついにランボルギーニの未来を語った。いよいよ、サンタアガタ・ボロネーゼにも電化の波が訪れようとしている。
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