10台限定!! ブラバスがメルセデスAMG「GT 63S」をオバフェン族仕様にカスタマイズ!
メルセデス・ベンツのチューニングとカスタマイズを得意としているブラバスが、10台限定のスペシャルモデルを発表した。ベースとなったのは、メルセデスAMG「GT 63S 4MATIC+」。オバフェンをまとった「ロケット900」とは?

メルセデス・ベンツのチューニングとカスタマイズを得意としているブラバスが、10台限定のスペシャルモデルを発表した。ベースとなったのは、メルセデスAMG「GT 63S 4MATIC+」。オバフェンをまとった「ロケット900」とは?

FCAジャパンは2020年10月23日、フィアット「500」「500C」に上質な装備を採用した限定車「500/500C Dolcevita(ドルチェヴィータ)を設定、同年12月12日より計275台限定で販売する。

アウディ ジャパンは、2020年7月に第2世代にフルモデルチェンジしたプレミアムコンパクトSUV、「Q3シリーズ」のハイパフォーマンスモデル「RS Q3」「RS Q3 スポーツバック」を発表、12月8日より発売する。

独BMW M社は2020年10月23日、ニューヨークのライフスタイルブランド「Kith」とのコラボレーションにより実現したBMW新型「M4コンペティション」特別限定エディション、「BMW M4コンペティション×KITH」発表した。

ジャパン・プレミアされたばかりのロールス・ロイス新型「ゴースト」が、正規ディーラーであるロールス・ロイス・モーター・カーズ東京でも展示された。今後、関西でも展示会が開かれる予定だ。

アメリカ大統領選で盛り上がっているが、J.F.ケネディ公用・私用で使っていたリンカーンがオークションに出品された。暗殺日当日にケネディが乗っていたリンカーンは、どれくらいの評価となったのだろうか。

10月22日、レクサス初の電気自動車(EV)「UX300e」が発表された。このレクサスUX300eや「ホンダe」、そしてアウディ「e-tronスポーツバック」やプジョー「e-208」「SUV e-2008」など、2020年は日本車・輸入車問わず日本で多くのEVが発売されている。その理由はなにか、考えてみた。

アメリカ初のハイパーカーメーカーであるSSCノースアメリカは2020年10月19日、1750馬力の「トゥアタラ」で世界最速の量産車のタイトルを獲得したと発表した。

優れたデザインでありながら、販売台数は芳しくなかったアルファ ロメオ「モントリオール」。しかし、誕生から50周年を迎えたいま、再評価されつつある。カナダの都市名が名前になっているモントリオールとは、どのような経緯で生まれてきたのだろうか。

伊フィアットは2020年10月22日、フィアット「500 ラ・プリマ」のコンバーチブル/ハッチバックに次ぐ第3のバージョン、「500 3+1 ラ・プリマ」を世界初公開した。

ジェイコブ「ツインターボ・フューリアス」に、ブガッティとコラボしたワンオフモデル「ツインターボ・フューリアス・ブガッティ ラ・ヴォワチュール・ノワール」が誕生。漆黒の腕時計には344個の宝石が散りばめられていた。

ミニ(MINI)が絶好調だ。2016年から4年連続で外国メーカー車新車登録台数トップとなり、先日は日本での販売台数が累計30万台を突破したと発表された。なぜMINIはここまで人気となったのか。BMWジャパンのMINI本部長に話を聞いた。

フェラーリやランボルギーニのオーナーの間で話題となっている会員制ドライビングクラブ「THE MAGARIGAWA CLUB」。このクラブのサーキットコースを動画で体験できるようになった。実際に走ってみたいと思うなら、いまなら会員権を2500万円で取得できるかも。

モダン・フェラーリのV12モデルは、新車当時の価格からするとかなりお買い得感のあるプライスに落ち着いているが、それがオープンモデルあるとどうなのか、最新オークションでの落札価格から検証してみよう。

クルマにおける冬の準備として、この季節はスタッドレスタイヤへの交換をおこなう時期だ。タイヤはいうまでもなく「ゴム」でできており、保管方法によって劣化具合に差が出るといわれているが、交換して外した夏タイヤはどのように保管すればいいのだろうか。

フェラーリの「イーコナ」シリーズである「モンツァSP1/SP2」用のチューニングパーツをノビテックがリリース。さすがにエクステリアのデザインには手が加えられていないが、オリジナルが重要視されるフェラーリにあって、ノビテックの試みは受け入れられるのだろうか。

新型コロナウイルス(Covid-19)が欧州で猛威を奮っていた時期に、果敢にも日本からモータースポーツの取材に渡欧したカメラマンによる、コロナ禍における欧州のモータースポーツの裏側のルポルタージュ。これから渡欧しなければならない人も必読。

ハンドルから手を離さずにシフト操作ができ、ATでもMT感覚でスポーツ走行が可能な「パドルシフト」。非常に便利な装備なのだが、じつはパドルシフトには、ステアリング上に装着されてステアリングを回すと一緒に回るタイプと、コラムから伸びていてステアリングを回しても一緒に回らないタイプの2種類がある。そのメリット・デメリットはなんだろうか。

2020年10月18日に、浅間・鬼押し出し園のパーキングでおこなわれたイベント「浅間サンデーミーティング」に、最新のベントレーで参加したモータージャーナリスト武田公実氏が、インプレッションとともにイベントをレポート。

BMWの名門チューナーであるACシュニッツァーが「GRスープラ」を手掛けた。どうしてACシュニッツァーが、BMWではなくトヨタのクルマをチューニングしたのだろうか。
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