新しいデザイン言語を採用したフルサイズSUV キャデラック新型「エスカレード」発表
米キャデラックは2020年2月4日、ロサンゼルスで新型となる5代目「エスカレード」を発表した。

米キャデラックは2020年2月4日、ロサンゼルスで新型となる5代目「エスカレード」を発表した。

マセラティが生産・EV化・自動運転技術についてのイノベーションプランを発表。高級スポーツカーブランドであるマセラティは、今後どのように発展していくのだろうか。

カーボンファイバーやチタンといった素材を用いた、最先端のスーツケースを生み出しているテクノモンスター。イタリア・ガララテにあるテクノモンスターのファクトリーを訪ね、ジャコモ・バレンティーノ社長に細部にまでこだわったモノづくりの現場を案内してもらった。

2019年11月21日、アストンマーティン初となるSUV、「DBX」が日本初お披露目された。アストンマーティンDBXはいったいどのようなクルマなのか、インタビューで見えてきたアストンマーティンの戦略とともに解説しよう。

今シーズン、国産タイヤメーカー各社からも続々と登場した「オールシーズンタイヤ」。春・夏・秋のドライ/ウエット路だけでなく、冬のスノー路も走行できるというタイヤですが、どんな性能があるのだろうか。スタッドレスタイヤとはなにがどう違うのか?

メルセデス・ベンツに質実剛健なイメージを重ね合わせる人は多いだろう。そうしたオーナーやオーナー予備軍に贈る、ヘビーデューティ仕様で有名なBRIEFINGとのダブルネームアイテムは必見だ。

1960年代までの流線型で優美なラインだったクルマのデザインに対して、まったく異なる直線基調のウェッジシェイプデザインを採用したジウジアーロ。マセラティ「ブーメラン」は、新しいカーデザインの幕開けを告げる1台だった。

メルセデス・ベンツが日本市場に投入した「E350de」は、日本初のクリーンディーゼル・プラグインハイブリッド乗用車。Eクラスの隠れた大本命である、E350deの試乗をお届けしよう。

アメリカンドリームカーであるシボレー「コルベット」の市販車第1号が、300万ドルで落札されました。いったいどのような人が落札し、収益金はどのように活用されたのでしょう。

ルノー・ジャポンは、フランスの田園風景をイメージしたブーケスタイル「シャンペトルブーケ」のグリーンをイメージしたボディカラーの特別モデル、ルノー「カングークルール」を、2020年2月6日から台数限定で販売します。

フェラーリ「ローマ」は、映画「甘い生活」がコンセプトテーマ。そこで、「甘い生活」が撮影されたローマの街で、フェラーリ「ローマ」のイメージ映像が撮影され、SNSで公開された。

「ModenArt」というカロッツェリアの職人たちにスポットを当てた作品展が、スーパーカーの聖地であるモデナで2019年10月に開催された。開催場所は、モデナ市の中央にあるサン・カルロ教会。「モデナ」と「アート」の造語であるこの作品展では、名門カロッツェリアで働いていた板金職人の作品と技を見ることができた。

ルノー・ジャポンは、新型「トゥインゴ」のラインナップに、5速MTを駆使してドライブを楽しめる「トゥインゴS」を新たに設定。2020年2月3日から販売しました。

いま、ベントレー「ベンテイガ」を日常使いする女性が増えている。そこで、どうして数ある欧州プレミアムSUVのなかで、ベンテイガが女性に選ばれるのかを調べてみると、男性目線からではわからない魅力が数多くあった。その魅力とは?

スパークリングワイン=シャンパンというのは間違い。英国にも世界に誇るスパークリングワイン、「ナイティンバー」があることをご存知だろうか。この世界一の称号を手にした英国産スパークリングワインが、ついに日本上陸!

ラインナップの拡充が目覚ましいメルセデス・ベンツ。そこで、似て非なるSUVモデルを2車種比べて、どちらがいま買うべきモデルなのかを検証してみよう。ボディサイズと新車価格が近く、発売当初のスタイリングを維持したまま今なお人気のある「G 350 d」と最新の「GLE 400 d 4MATIC Sports」の2車種、ともにディーゼルエンジン搭載モデルだ。

メルセデス-AMGのフラッグシップである「GTクーペ」の4ドアモデルともいえる「GT 4ドアクーペ」に、直列6気筒エンジンを搭載した「GT 53 4MATIC +」がラインナップされた。V型8気筒エンジンではないGTの存在意義とは。

ルノー・ジャポンは、フランスの総合スポーツメーカー「ルコックスポルティフ」とのコラボレーションによる、スポーティなフレンチスタイルのデザインをまとった限定車、ルノー「トゥインゴ ルコックスポルティフ」を、2020年3月5日に200台限定で発売、予約受付を1月30日から3月4日までおこないます。

ランボルギーニ「ウラカンEVO」に後輪駆動モデルが登場。4WDモデルの廉価版などではなく、後輪駆動モデルならではの存在意義について考察しよう。

ドイツにあるニュルブルクリンクは、「世界一過酷なサーキット」として知られています。そのニュルブルクリンク北コースで2019年4月5日、量産FF車最速となる7分40秒100を記録したモデルがルノー「メガーヌR.S.トロフィーR」です。そのDNAを受け継ぐモデル「メガーヌR.S.トロフィー」が日本に上陸。さっそくサーキットで試乗会が開催されました。
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