最後発だからこそ熟成しきっている!? 日本仕様ホンダ「CR-V」の気になる走り味とは? SUVらしからぬ軽快さと後席の快適性が好印象
ホンダが日本市場に投入したフラッグシップSUV「CR-V」に試乗しました。世界各地で人気を集めるグローバルモデルですが、現行モデルの本格投入は日本仕様が最後発。その分、各部の熟成が進んだ仕上がりとなっていました。SUVらしからぬ落ち着いた乗り味と、運転席と変わらない後席の静粛性が光るロングドライブ向きの1台です。

ホンダが日本市場に投入したフラッグシップSUV「CR-V」に試乗しました。世界各地で人気を集めるグローバルモデルですが、現行モデルの本格投入は日本仕様が最後発。その分、各部の熟成が進んだ仕上がりとなっていました。SUVらしからぬ落ち着いた乗り味と、運転席と変わらない後席の静粛性が光るロングドライブ向きの1台です。

ホンダを代表するグローバルモデルであるSUVの「CR-V」が、ついに6代目へと進化を遂げ、国内市場に投入されました。今回のフルモデルチェンジでは、2モーターハイブリッドシステムである「e:HEV」を主軸としたラインアップとなり、走行性能と快適性の向上が図られています。発売から1か月が経過したなか、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

ホンダは2026年2月27日、ミッドサイズSUV「CR-V」の新しいハイブリッド仕様を発売しました。日本向けのホンダSUVでは初となる先進安全装備の搭載や、進化版のハイブリッド機構など見どころ満載のモデルですが、なかでも注目はクラストップレベルのラゲッジスペース。レジャードライブを快適にしてくれる荷室の使い勝手とは?

ホンダは2026年2月27日、ミッドサイズSUV新型「CR-V」のハイブリッド仕様を発売しました。“感動CR-V”をグランドコンセプトに掲げた6代目は、静粛性と乗り心地を徹底的にブラッシュアップ。レジャードライブとも好相性のSUVだけに、“大切な人”が座るリアシートの居住性をチェックしてみました。

ホンダのSUV「CR-V」が、ハイブリッド専用モデルとなって日本市場に復活しました。世界累計販売台数1500万台超という大ヒット作ですが、日本市場では長らく存在感が薄かった1台。6代目となる新型の気になる仕上がりを雪上コースでいち早くチェックしました。

ホンダのミッドサイズSUV「CR-V」のハイブリッドモデル「CR-V e:HEV」が、まもなく日本で発売されます。誕生30周年を迎えた「CR-V」がローギアを備えた新パワートレインで日本市場に復活。“究極のオールラウンダー”を目指した新型の魅力をおさらいします。

トヨタ新型「RAV4」の発売で、ミッドサイズSUV市場が活気づいています。そのライバルの最右翼になると見られているのが、2026年2月に発売予定のホンダの新しい「CR-V」ハイブリッドモデルです。レジャードライブとも好相性のSUVだけに、気になるのが“大切な人”が座るリアシートの居住性。その広さと快適性を実車でチェックしました。

2026年2月にハイブリッド専用モデルを発売予定だというホンダのミッドサイズSUV「CR-V」。2025年に30周年を迎えたベストセラーは、クラストップレベルと謳われるラゲッジスペースも大きな魅力となっています。本記事では、そんな荷室の“積める実力”をチェックします。

トヨタ新型「RAV4」の発売をきっかけに、日本のミッドサイズSUV市場が一気にあわただしくなってきました。約2か月後となる2026年2月には、ライバルのホンダが新しい「CR-V」のハイブリッドモデルを発売予定。しかも日本仕様は、精悍な「RS」系のみという攻めた構成です。本記事では、そんな「CR-V」の内容と新型「RAV4」との関係性をチェックします。

ホンダは2025年12月4日、ミッドサイズSUV「CR-V」のハイブリッド仕様「CR-V e:FCEV」に関する情報をホームページで先行公開しました。なぜこのタイミングでの市場投入となったのでしょう? 気になる日本仕様ついて解説します。

ホンダは2025年12月4日、ミッドサイズSUV「CR-V」のハイブリッド仕様「CR-V e:FCEV」に関する情報をホームページで先行公開しました。どんなモデルなのでしょうか?

ホンダが「ジャパンモビリティショー2025」のプレスデーで披露したミッドサイズSUV「CR-V」のハイブリッドモデル。まもなく正式発表されるというその日本仕様はどんなモデルなのでしょう?

ホンダは「ジャパンモビリティショー2025」のプレスデーにおいて、ミッドサイズSUV「CR-V」のハイブリッドモデルを日本初公開しました。どのような仕上がりなのでしょうか?

ホンダ新型「CR-V e:FCEV」が日本で発売されました。ホンダとしては1年半ぶりの「CR-V」の復活、そして「クラリティ」以来およそ3年ぶりの燃料電池車(FCEV)の復活となります。

先頃ホンダは、新しいクロスオーバーSUV「CR-V e:FCEV」を世界初公開。2024年夏に日本市場で発売するとアナウンスしました。約1年半ぶりに復活を果たすホンダSUVの定番モデルは、大胆な進化を遂げていました。

米国で新型「CR-V」が登場しました。6代目にフルモデルチェンジしたミドルSUVはどのように進化したのでしょうか。