メルセデス・ベンツ新型「EQE」日本上陸! 同時に発表された「EQS」とはどう違う?
メルセデス・ベンツ日本は2022年9月29日、電気自動車EQシリーズの「EQS」と「EQE」を同時に日本で発売しました。新型EQE、EQSはそれぞれどんな特徴があるのでしょうか。

メルセデス・ベンツ日本は2022年9月29日、電気自動車EQシリーズの「EQS」と「EQE」を同時に日本で発売しました。新型EQE、EQSはそれぞれどんな特徴があるのでしょうか。

スバルのコンパクトクロスオーバーSUV「XV」が、モデルチェンジを機に「クロストレック」へと名称を一新。これまでXVは、ベース車である「インプレッサ スポーツ」がフルモデルチェンジした後に登場する流れでしたが、新型はクロストレックが先に姿を現しました。果たしてその理由とは?

VW「ゴルフ」シリーズの中で最強のスポーツモデル、新型「ゴルフR」がまもなく日本にやってくる予定です。どんなクルマなのでしょうか。

9月26日に人気SUVトヨタ「ハリアー」追加されたプラグインハイブリッド搭載車「ハリアーPHEV」。モデリスタから早くもエアロキットが登場しました。

シトロエンのブランドロゴが変更されました。まさに自動車メーカーの「顔」ともいえるロゴの変更は、今後展開される新車に装着されるだけでなく、世界中にあるディーラーのロゴもすべて変更しなければならないなど、思いのほか手間とコストがかかる大変なことなのですが、近年、シトロエンだけでなく多くの自動車メーカーがロゴの変更をおこなっています。その理由とはなんでしょうか。

ランボルギーニ躍進の原動力となっているスーパーSUV「ウルス」が「ウルスS」に進化して世界初公開されました。

2022年、「キャデラック」が誕生120周年を迎えました。アメリカ史における“輝かしい象徴”ともいうべき高級車ブランドの歴史を紡いできたのは、エモーショナルな革新的デザインと、ロジカルな革新的技術に対する挑戦といっても過言ではありません。今回はアメリカが“自動車大国”の名声をほしいままにしていた1960年代以降の、キャデラックのデザインと技術にフォーカスします。

ルノーの新世代ミドルサイズSUV「オーストラル」がフランス本国で受注が開始されました。オーストラルは「カジャー」の後継車で、ライバルひしめくCセグメントSUV市場に殴り込みをかけます。

BMW M社から、新型SAV(SUV)の「XM」が登場しました。PHEVモデルで総合出力は653馬力、トルクは800Nmとなります。

WRCで活躍した往年の名車、ルノー「5(サンク)」。そのサンクの誕生50周年を記念したEVコンセプトモデル「R5ターボ3E」が世界初公開されました。

日本でも人気のコンパクトSUV(BMWではSAV=スポーツ・アクティビィティ・ビークル)、BMW「X1」がまもなく日本でもフルモデルチェンジする予定です。BEV(電気自動車)の「iX1」も同時に上陸する可能性が高いです。

トヨタの人気SUV「ハリアー」が一部改良するとともに、プラグインハイブリッドシステム搭載車が登場しました。

2020年、2021年と新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンラインでの開催となったものの、10年以上毎年開催され、カングーだけで1700台以上、5000人以上の人が集まる日本最大級のオーナーミーティングが、カングージャンボリーです。2022年は3年ぶりにリアル開催、10月16日におこなわれます。そんなカングージャンボリーに集まる歴代カングーの違いとは!?

特急「雷鳥」や寝台特急「北斗星」など、日本鉄道史にその名を刻む名車両を全80号にわたって模型で振り返るコレクションが、デアゴスティーニからリリースされます。いずれもJR各社の協力と、鉄道模型の専門家により設計。ダイキャスト製の外観はもちろん、車両内部まで実車両さながらに再現されています。

アルファ ロメオのミドルSUV「ステルヴィオ」に、“豪華な、贅沢な”を意味する車名の限定車が登場しました。50台限定です。

2022年6月に欧州でフルモデルチェンジ、2代目と進化した新型「GLC」の生産が開始されました。2022年内にも日本で発表される可能性もあるメルセデス・ベンツのベストセラーSUVですが、どんなクルマになったのでしょうか。

2012年に惜しまれつつ生産を終了したスバル製の軽トラック「サンバー」。リアエンジン/リアドライブ方式を採用し、上位グレードは“農道のポルシェ”とも称された軽トラの名車が、手のひらサイズのR/Cカーでよみがえりました。

空冷Vツインエンジンを搭載しながらスポーティなハンドリングを実現し、おだやかな乗り味もあって多くのライダーに愛されたハーレーダビッドソンの「スポーツスター」シリーズ。先ごろ登場したニューモデル「ナイトスター」は、そのシルエットも含めてシリーズのDNAを強く感じさせる仕上がりです。
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