メルセデスのV12エンジンがコーヒーテーブルに変身!? 自動車パーツ製の家具はクルマ好きになぜウケる?
クルマのパーツに萌えてしまうというクルマ好きに向けて、以前からパーツを用いて組み立てた家具類をしばしば目にします。なかにはDIYモノも多いのですが、ピストンが稼働するV型12気筒エンジンを用いたコーヒーテーブルは圧巻の仕上がりです。

クルマのパーツに萌えてしまうというクルマ好きに向けて、以前からパーツを用いて組み立てた家具類をしばしば目にします。なかにはDIYモノも多いのですが、ピストンが稼働するV型12気筒エンジンを用いたコーヒーテーブルは圧巻の仕上がりです。

RMサザビーズが主催するオークションに2003年式フェラーリ「エンツォ」が出品されています。もともと399台限定という希少なモデルですが、このボディカラーとインテリアカラーの組み合わせはおそらく世界で1台のみといわれています。

世界累計販売台数は260万台超と、メルセデス・ベンツのベストセラーモデルに成長したミドルクラスSUV「GLC」がフルモデルチェンジ、2代目となって日本に上陸しました。

ソーシャルメディアの台頭により、さまざまなクリエイティブ活動が話題に上るようになっていますが、今回はトヨタ「カローラ」で音楽を奏でている方をご紹介しましょう。実は以前より、クルマを用いた音楽はいくつも発表されており、注目をされることもしばしば。カローラで奏でた音楽は果たして“バズる”でしょうか?

欧州でメルセデス・ベンツ新型「GLCクーペ」が発表されました。まもなく日本でも登場する新型DセグメントSUV「GLC」をベースにしたクーペSUVですが、よりスタイリッシュになって登場しました。

コンパクトSUVから3列シートのフルサイズSUV、そしてピックアップトラック、エンジン車からPHEV、そして海外ではEVまで用意する人気の米国ブランドが「Jeep(ジープ)」です。なぜジープはこれほどまでに日本で人気を博しているのでしょうか。

2023年1月に登場したのがプジョー新型「リフターロング」です。従来のリフターの全長を355mm延長、全長4760mmのボディサイズで3列7人乗りを実現しています。マルチに使えるフレンチミニバン、リフターロングの魅力に迫ります。

2代目となるメルセデスAMG「GLE」および「GLEクーペ」が欧州で初のマイナーチェンジ、改良新型が欧州市場で発売されました。日本でも人気の高いミドルSUVですが、日本導入時期は未定です。

1901年創業という長い歴史を誇るロイヤルエンフィールドから、魅力的なニューモデルが登場しました。空冷シングルエンジンを搭載し、軽量・コンパクトな車体を活かした街乗りが楽しそうな1台。ふたつのバリエーションと6種類の印象的なカラー&グラフィックを設定し、選ぶ楽しさも味わえます。

レクサス初のEV専用モデル「RZ」を、南仏にあるエクス・アン・プロヴァンス近郊で試乗しました。プラットフォームを共有するトヨタ「bZ4X」とは全く別物のアッパーボディを採用するなど、レクサスらしさを追求することで実現したその走りは、驚きの出来栄えでした。

春になり、スギ花粉も舞う時期になりました。北海道や東北地方などはまだ路面に雪が残るところもありますが、非降雪地域に住むユーザーは、そろそろスタッドレスタイヤからサマータイヤへ履き替える季節です。交換して外したタイヤはどのように保管すればいいのでしょうか。

マツダは現在もロータリーエンジンを生産しています。間もなく登場する「MX-30」のプラグインハイブリッド車が搭載する発電用ではなく、純粋な動力源としての「RX-7」用“13B型”ロータリーエンジンです。さらに「RX-7」向けに多数のパーツを継続供給中。なぜマツダはパーツの復刻を重視しているのでしょう?

初代誕生は1983年と、40年の歴史を持つルノー「エスパス」ですが、6代目となる新型が2023年3月28日に世界初公開されることが明らかになりました。エスパスとはどんなクルマなのでしょうか。

先日、とあるオークションに、見たことのないクーペが出品されていました。往年のランボルギーニ「350GT」に似た珍しいスタイルのこの車両、実は有名なコーチビルダーであるミケロッティがジャガー「XK140SEクーペ」の事故車を大幅にアレンジしたものだったのです。しかもエンジンは、貴重なスポーツカーのものへと移植されていました。

フォルクスワーゲンの電動ミニバン「ID.バズ」が2024年末に日本で展開されることが正式に発表されました。ID.バズとはどんなクルマなのでしょうか。

アシェット・コレクションズ・ジャパンが展開してきた『西部警察MACHINE RS-1をつくる』が、読者のリクエストを受けてシリーズ延長が決定。“延長戦”でモデルアップされるのは、刑事ドラマ『西部警察』で大門団長が駆る「スーパーZ」に決定です!

日本未発売のAセグメントクロスオーバー、トヨタ「アイゴX」に、日本のファッションブランド「アンダーカバー」とコラボした5000台の限定モデル「アイゴXアンダーカバー」が欧州で登場しました。

ヤマハはアドベンチャーバイク「テネレ700」のカラーバリエーションを変更した2023年モデルを発表しました。ダカール・ラリーを想起させる配色や、アウトドアシーンにマッチするマットなカラーなど多彩なカラバリに注目です。
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