全長4.5mのCセグメントSUV!シトロエン新型「C5エアクロスSUV」日本上陸! シャープな新世代フェイスを採用
シトロエン初のSUVとして2019年に登場した「C5エアクロスSUV」がマイナーチェンジし登場しました。価格は487万9000円から637万6000円です。

シトロエン初のSUVとして2019年に登場した「C5エアクロスSUV」がマイナーチェンジし登場しました。価格は487万9000円から637万6000円です。

秋の行楽シーズン、これから各地で紅葉の時季です。新型コロナウイルスも落ち着きを見せ、「全国旅行支援」も開始されました。そんなお出かけ需要に対し、各高速道路会社もキャンペーンをおこなっています。ドライブがよりおトクになるETC周遊プランですが、さらにおトクになるキャンペーンが開始されました。その内容を見てみましょう。

ポルシェ「718ボクスター」「718ケイマン」にスタイルエディションが登場しました。懐かしい964型911カレラRSのボディカラーを現代的に解釈した「ルビースターネオ」が眩しい1台です。

2022年11月5日にロンドンで開催されるRMサザビーズ・オークションに、走行距離わずか413kmのフェラーリ「テスタロッサ・スパイダー」が出品されます。

世界中のあらゆる道を走破できる驚異的な走行性能を備えたランドローバー「ディフェンダー」。そのスゴさをリアルに体験できるイベント「ディフェンダーデイ2022」が先ごろ開催されました。ディフェンダーの走りのスゴさと会場の盛り上がりをレポートします。

2022年3月のモーターサイクルショーでお披露目され、バイクファンから注目を集めたホンダの新型バイク「ダックス125」。一時は発売が延期されたことも話題となりましたが、先ごろようやく発売開始。早速、試乗へと連れ出しました。

アルファ ロメオのミドルSUV「ステルヴィオ」がマイナーチェンジ、欧州で発表されました。どのように改良されたのでしょうか

この季節は、とくに降雪地域ではサマータイヤからスタッドレスタイヤへの交換をおこなう時期です。タイヤはいうまでもなく「ゴム」でできているため、保管方法によって劣化具合に差が出るといわれてます。交換して外したタイヤはどのように保管すればいいのでしょうか。

2022年中に日本で発表される予定なのが、アルファ ロメオ新型「トナーレ」です。日本でも扱いやすそうなサイズのミドルSUVですが、どんなクルマなのでしょうか。

2022年7月にショーカーがデビューしたキャデラックの新世代最上級EVセダン「セレスティック」の市販バージョンが世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

先ごろベントレーがお披露目したスペシャルモデル「マリナー・バトゥール」。その公開に当たり同ブランド首脳が、12気筒エンジンの引退をほのめかしました。時代の変化を受け、終焉へ向けてのカウントダウンが始まった12気筒エンジン。その魅力と消えゆく理由を、モータージャーナリストの岡崎五朗さんが解き明かします。

2020年に施行された妨害運転罪であおり運転に対する罰則強化がされました。あおり運転自体は減っているようですが、逆にわざと低速で走行して、あおり運転を受けているシーンを動画サイトなどにアップする「あおられ屋」の存在も指摘されています。そんなあおられ屋に遭遇してしまった場合、どうすればいいのでしょうか。

英国のバンド、クイーンのボーカルで、いまもなお人気がある故フレディ・マーキュリーが10年以上所有していたロールス・ロイス「シルバー・シャドー」が、2022年11月5日にロンドンで開催されるRMサザビーズ・オークションに出品されます。

2022年9月に世界初公開されたメルセデスAMG新型「C63S Eパフォーマンス」に、1年間の期間限定の特別モデル「F1エディション」が欧州で追加されました。

ジープのフラッグシップモデル、新型「グランドチェロキー」に、全長4900mmの標準ボディ仕様が登場しました。

全長4770mmの3列7人乗りミドルサイズSUV、ジープ新型「コマンダー」が日本で発表、受注が開始されました。

アウディ「A3」ベースの高性能モデル「RS3」に、限定300台の「パフォーマンスエディション」が登場しました。ハッチバック/セダンともに設定されています。

ポルシェ新型「911カレラT」の予約受注が日本で開始されました。911カレラより35kg軽い2シーターモデルで、価格は1640万円です。
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