ホンダの電動SUV「プロローグ」デザイン初公開! GMとの共同開発車は2024年発売予定
ホンダは2024年に北米市場で発売予定の電動SUV「プロローグ」のインテリアとエクステリアデザインを初公開しました。

ホンダは2024年に北米市場で発売予定の電動SUV「プロローグ」のインテリアとエクステリアデザインを初公開しました。

日本最大級のオーナーイベント「カングージャンボリー2022」が、10月16日に3年ぶりにリアル開催されます。ここでは3代目となる新型「カングー」が日本ではじめてお披露目される予定です。

レクサス初のバッテリーEV「UX300e」が一部改良しました。航続距離が40%以上向上するなど、EVとしての基本性能が大きく進化しているのが特徴です。

フォルクスワーゲンは、2022年に日本国内で発表を予定している電気自動車「ID.4」のティザーサイトを開設しました。ID.4とはどんなクルマなのでしょうか。

1973年に登場したBMW「2002ターボ」の流れを組むコンパクトスポーツモデル、新型「M2」が世界初公開されました。BMW M社設立50周年の今年のハイライトです。

アウディTT RSに欧州で「アイコニックエディション」が登場しました。これが最後の「TT」特別仕様車となる予定です。

近年、世界的に人気が高まっているアドベンチャー系のツーリングバイク。大排気量モデルのイメージが強いカテゴリーですが、日本国内では車検のない250ccクラスも支持を集めています。その代表格であるカワサキ「VERSYS-X 250ツアラー」は、パニアケースなどのツーリング向け装備を標準装備。新グラフィックをまとった2022年モデルの魅力に迫ります。

ジャガーのSUV「F-PACE(Fペイス)」と2ドアクーペ「Fタイプ」に日本オリジナルの特別仕様車が登場しました。

メルセデス・ベンツのコンパクトミニバン、「Bクラス」がマイナーチェンジ、欧州で発表されました。

10月はこれからやってくる冬シーズンに向けて、降雪地域ではタイヤ交換をおこなう時季になります。近年では、一年中履き続けられると評判の「オールシーズンタイヤ」も、多くのメーカーから登場しています。冬用タイヤの定番、スタッドレスタイヤとの違いはどこにあるのでしょうか。

常に新しい道に更新され、リアルタイムの渋滞も考慮してルート検索をしてくれるGoogleマップ。無料で使いやすく便利な地図アプリですが、車載カーナビと比べるとメリットとデメリットがあるようです。サービス開始当初より狭い道を案内する傾向があったGoogleマップですが、現在はどうなっているのでしょうか。

いまの40代や50代のオジサンがまだ小中学生だったころ、「スーパーカーブーム」と呼ばれる一大ムーブメントがありました。スーパーカーブームとはなぜ起きて、なぜ去っていったのでしょうか。あのころを振り返ります。

バイクメーカーとして知られるカワサキが、オフロードを走れる4輪車「TERYX」と「MULE」の国内販売を開始しました。海外では以前から人気のオフロード4輪車は、高い走破性を誇り、乗り回してみたくなる秀逸なデザインが魅力。でも、公道走行はできません。そんなモデルを国内販売した理由を探ってみました。

アルピーヌは2022年10月4日、ラインナップのなかでもっともラディカル(過激)なモデル「A110R」を世界初公開しました。

ハーレーダビッドソンのラインナップのなかでは、スポーティなハンドリングでファンの多かった「スポーツスター」シリーズ。空冷エンジン時代は乗り手を急かさない特性でしたが、新たに水冷エンジンを搭載した「スポーツスターS」は、過激なハイパワースポーツに変身していました。

人気のミドルサイズSUV、トヨタ「RAV4」が一部改良されました。同時に設定された特別仕様車にも注目です。

8代目新型「ゴルフ」をベースにした最強スポーツモデル、新型「ゴルフR」が日本で発売されました。ツーリングワゴンモデル「ゴルフRヴァリアント」も同時発表されています。

ベントレーのSUV「ベンテイガ」のプラグインハイブリッド「ベンテイガ・ハイブリッド」に、高性能モデル「Sハイブリッド」と「アズール」が追加されました。
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