日本展開の可能性もアリ!? 2022年末に登場するアバルト初のSUV 新型「パルス」がカッコいい
2022年第4四半期にブラジル市場で導入されるアバルト初のSUV「パルス」。スタイリッシュなコンパクトSUVは全長4.1mと、日本でも使いやすそうなサイズ感ですが、日本での展開の可能性はあるのでしょうか。

2022年第4四半期にブラジル市場で導入されるアバルト初のSUV「パルス」。スタイリッシュなコンパクトSUVは全長4.1mと、日本でも使いやすそうなサイズ感ですが、日本での展開の可能性はあるのでしょうか。

世界でたった2台しか現存していないスポーツカー、メルセデス・ベンツ・クラシックが所有する「300SLRウーレンハウト」がオークションに出品され、自動車として史上最高額で落札されました。

1911年にイタリアで創業したバイクブランド・ベネリから、クラシカルなルックスの「インペリアーレ400」が登場。空冷単気筒エンジンを鋼管パイプフレームに搭載し、スポークホイールやスプリングつきシートといった伝統的なディテールを持つ注目作の走りの実力を検証します。

マセラティ初のコンパクトSUV「グレカーレ」が日本で発表されました。コンパクトSUVといっても、全長4859mm、全幅1979mm、全高1659mm、ホイールベースは2901mmというサイズで、BMW「X5」やメルセデス・ベンツ「GLE」あたりとライバル関係になりそうです。

シボレーブランドのみならず、いまやアメリカ車の象徴的ともなっている「コルベット」。先ごろ開催された「シボレー ファンデイ2022」の会場を彩った展示モデルをテキストに、その歴史や変遷をあらためて振り返ります。

ゼネラルモーターズ・ジャパンが主催する「シボレー ファンデイ2022」が富士スピードウェイで開催されました。「コルベット」や「カマロ」をはじめとするシボレーの各モデルが、181台も集結。新旧のシボレーがV8サウンドを富士スピードウェイに響かせました。

ランドローバー「ディフェンダー」に新たに3列シート8人乗り仕様の「ディフェンダー130」が登場しました。日本での車両価格は1041万円(ディフェンダー130 SE)からとなっています。

SF映画から飛び出してきたような近未来的なデザインで注目されるBMWの電動バイク「CE04」。2022年4月からは日本国内でも販売がスタートしました。ひと目見て新世代の到来を実感できる話題の電動バイクの走り味を体験してきました。

BMWのSAV(SUV)としては最小のエントリーモデルとなる「X1」。今回3代目にフルモデルチェンジして世界初公開されました。発売は2022年10月で、電気自動車(BEV)の「iX1」も用意されるそうです。

「大人レゴ」シリーズから、フェラーリ「デイトナSP3」を全3778ピースで再現する「レゴ テクニック フェラーリ デイトナSP3」が登場。つくって眺めるだけでなく、マシンのメカニズムなどもチェックできる、大人の好奇心を刺激しまくりのセットです。

メルセデス・ベンツの人気DセグメントSUV「GLC」がフルモデルチェンジ、2代目へと進化しました。

バイクに求めるものは人それぞれですが、力強い走りは誰もが求める要素ではないでしょうか。アプリリア「トゥオーノ660」の上級バージョンとして誕生した「トゥオーノ660 ファクトリー」は、そんなパワフルさをしっかり味わえるスポーツバイク。爽快なスポーツライディングを楽しみたい人に最適の1台です。

ジープがオーナー向けに開催する「ジープ・アドベンチャー・アカデミー」は、ジープブランドを知る上でも、ジープのポテンシャルを体感する上でも重要なイベントです。

イギリスの旧車オークションサイト「CarAndClassic」で三菱「ランサーエボリューションVIプロトタイプ」なるものが落札されました。試験生産された7台のうちの1台で、広報車としてラリーアートが生産を手掛けた、とされているようですが……。

クルマを何台も保管するガレージは、従来鉄骨造が多かったのですが、木造で大スパンの空間を実現できる工法がありました。コストも20%削減できます。

ルックスと不整地での走破性に圧倒的な実力から、“力強さ”を感じさせてくれる無限軌道(キャタピラー)。「クルマに組み合わせたら面白いかも?!」と実際に試したYouTuberが世界には意外といます。皆さん、バズらせるための工夫にも怠りありません。

コロナ禍のなかにあって、移動手段として人と密にならないことから見直され始めたのがクルマです。そして、以前からクルマ趣味人たちにとっては慣れ親しんだラリーが、やはり人と密にならずに戸外でクルマを楽しめるイベントとして見直され始めました。そこで、実際にラリーに参加してラリーに最適なクルマについて考察してきました。

古いクルマを新車同様のコンディションに仕上げつつ、現代のクルマと同レベルの性能を与えるという「レストモッド」。このネオクラシックカーにおける最上級の差別化と価値を、イギリスの「SL SHOP」が仕立てた「300SL」で紹介します。果たして「レストモッド」はクルマ文化として定着していくのでしょうか?
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