ブランド最新の“発光エンブレム”がカッコいい! プジョー新型「408GTハイブリッド」が日本上陸 新色グリーンもおしゃれな“燃費がいい”クーペSUVとは
ステランティスジャパンは2026年6月25日、プジョーのファストバックスタイルのクロスオーバーモデルとなる新型「PEUGEOT 408 GT HYBRID(プジョーヨンマルハチジーティーハイブリッド)」を発売しました。

ステランティスジャパンは2026年6月25日、プジョーのファストバックスタイルのクロスオーバーモデルとなる新型「PEUGEOT 408 GT HYBRID(プジョーヨンマルハチジーティーハイブリッド)」を発売しました。

ドゥカティジャパンは2026年6月20日、新型「パニガーレV4R」を導入、発売しました。どんなバイクなのでしょうか。

アウディのプレミアムアッパーミディアムセグメントを担う「A6」と「A6アバント」が、6年ぶりにフルモデルチェンジを受けました。クーペのように流麗なボディは、見た目の美しさだけでなく、卓越した空力性能まで実現しているのが新型の見どころ。部分的なモーター走行までこなすマイルドハイブリッドを組み合わせた最新作の詳細をご紹介します。

仏ルノーは2026年6月22日、コンパクトEVの改良新型「メガーヌE-Techエレクトリック」を発表しました。全長4.2mの電動CセグメントSUVはどのように進化したのでしょうか。

1921年創業のイタリアの老舗バイクブランドであるモト・グッツィ。同社の代名詞である空冷縦置きVツインを積んだロングセラー「V7」シリーズから、「V7ストーン」と「V7スポーツ」の2026年モデルが登場しました。両モデルともイタリアにちなんだ新色が1色ずつ加わり、それぞれ全3色のカラーバリエーションになっています。

独BMW M社は2026年6月12日、ル・マン24時間レースの舞台において、次世代電気自動車(EV)ファミリーの最高峰を示唆するコンセプトモデル「BMW M コンセプト ノイエ・クラッセ」を世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

中型バイクらしからぬ存在感と、肩の力を抜いて乗れる軽快さで人気を集めるロイヤルエンフィールドの「ハンター350」。クラシックなたたずまいを残しつつ、街乗りにちょうどいいシティロードスターとして支持されている同モデルに、都会のストリート・グラフィティから着想を得た新色“グラファイト・グレイ”が加わりました。ステルス感のあるダークトーンにネオンイエローを効かせたイマドキの新色といえそうです。

ゴードン・マレー・オートモーティブは、2026年7月に開催されるグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードに4台の車両を展示し、グッドウッド・ヒルで走行する初の顧客向けスーパーカー「T.50sニキ・ラウダ」を世界初公開すると発表しました。

ストリートクルーザーらしいロー&ロングフォルムで人気を集めるカワサキ「エリミネーター」シリーズが、2027年モデルへとアップデート。スタンダードの「エリミネーター」、上質装備の「エリミネーターSE」、カワサキプラザ専用の「エリミネーター プラザエディション」の3モデルをそろえ、それぞれカラー&グラフィックを刷新しています。

大阪市北区に本社を置く椿本チエインは、事業者向けの電動アシスト付3輪自転車「LA SI QUE(らしく)」の限定販売を、2026年6月15日から開始しました。同製品は、誰もが気軽に乗れる「荷物の運搬+移動」を実現する小型モビリティで、将来は一般向けの販売も計画しているといいます。

日産自動車は2026年6月18日、コンパクトSUV「キックス」をフルモデルチェンジし、同日より発売を開始しました。果たしてどんなクルマなのでしょうか。

中目黒に旗艦店を構える東京発の電動モビリティブランド・WO(ダブルオー)は、特定小型原動機付自転車「wonkey(ウォンキー)」シリーズの新モデル「wonkey-DX(ウォンキーディーエックス)」を、2026年6月16日に発売しました。どんなモデルなのでしょうか。

独アウディAGは2026年6月26日、新型「アウディA6 オールロードクワトロ」を発表しました。どんなクルマに進化したのでしょうか。

プジョーが、伝説のホットハッチのDNAを受け継ぐ新しい電気自動車「E-208 GTi」の市販モデルを発表。欧州での受注を開始しました。モータースポーツ部門のプジョー・スポールが開発を手がけてきた最新モデルは、コンパクトなサイズながら最高出力281馬力を発生するハイパフォーマンスモデルです。

フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、2026年に「ゴルフGTI」が誕生50周年を迎えたことを記念し、愛知・豊橋本社で「GTIファン・フェスト2026」を開催。会場には2600件の応募の中から選ばれた230名が来場しました。その会場でサプライズ公開されたのが、日本市場向けの特別仕様「ゴルフGTI 50周年記念限定車」。日本限定300台を予定するこのメモリアルモデルは、どんな仕立てなのでしょうか?

ヤマハのスポーツスクーター「XMAX ABS」の2026年モデルが登場。新たに金属的な質感の“マットダークグレー”と、ブランドを象徴する“ブルー”の2色を追加し、従来の“グレー”、“ブラック”と合わせた全4色展開に。新色の“マットダークグレー”は随所にマットブラックをあしらった落ち着いた仕上がり、“ブルー”は「XMAX」初採用のスポーティなカラーです。

カワサキモータースジャパンが、イタリアの高級ハンドメイドバイクブランド・ビモータのニューモデル「TESI H2 TERA」を日本で発売します。カワサキ「Z H2」由来のスーパーチャージドエンジンを搭載しながら、未舗装路も走れるクロスオーバーという異色のモデル。前輪には一般的なフォークではなくビモータ独自の“センターハブステアリング”を採用し、これまでにないライドフィールを生み出します。

マツダの欧州法人は、コンパクトSUV「CX-30」の2027年モデルを発表しました。今回の改良では、最上位グレードの「Homura Plus」や明るい内装を採用した特別仕様車「Makoto」を新設定したほか、二輪車の検知に対応した先進安全装備や新色“ジンクグリーンメタリック”の追加など、多岐にわたってアップデート。上質さに磨きをかけています。
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