全長3.4m! なのに大人4人が無理なく座れる“トールボーイ”で大ヒット 41年前に登場したホンダ初代「シティ」のオープンモデルとは【今日は何の日】
いまから41年前の今日、1984年7月4日に発表されたのが、当時大ヒットモデルだったホンダ初代「シティ」に追加された「シティ・カブリオレ」です。どんなクルマだったのでしょうか。

いまから41年前の今日、1984年7月4日に発表されたのが、当時大ヒットモデルだったホンダ初代「シティ」に追加された「シティ・カブリオレ」です。どんなクルマだったのでしょうか。

米国ネバダ州のリノで開催されたRMサザビーズのオークションに、1992年型のダッジ「バイパーRT/10」が出品されました。どんなクルマなのでしょうか。

ヒョンデ「アイオニック5N」は、電気自動車でありながら本格的なサーキット走行をこなすハイパフォーマンスEVです。そんな一台に、“ドリキン”こと土屋圭市氏がプロデュースした専用のパフォーマンスパッケージ「DKエディション」が公開されました。今回はサーキットで開催された試乗イベントにて、その仕上がりを実際に体感しました。

2025年2月13日、スズキの「バーグマンストリート125EX」が新カラーをまとって登場しました。既存の3色のラインナップ全てが刷新されましたが、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

2025年3月7日、米国のオークションサイト「Bring a Trailer」において、1969年式ホンダ 「CB750 サンドキャスト」が落札されました。いくらで落札されたのでしょうか。

フェラーリ新型「アマルフィ」が世界初公開されました。実質的に「ローマ」後継となるフロントエンジンのスポーツカーですが、ABS evoが搭載され性能はさらに向上しているといいます。どんなクルマなのでしょうか。

現行型のトヨタ「アルファード」と「ヴェルファイア」は、ハイヤーや芸能人の送迎車としてだけでなく、個人ユーザーからも広く支持されています。いまや“高級車の新定番”といえる存在へと成長した2台。その人気の背景には、トヨタらしい徹底した作り込みと、すべての乗員に対する快適性へのこだわりがあります。

ステランティスジャパンの仏ブランド、プジョーは2025年7月2日、3代目へと進化した次世代フラッグシップモデル、新型「3008」を日本で発売を開始しました。どんなクルマなのでしょうか。

BMWジャパンは2025年6月27日、伝説のライダーでありBMW Mのワークスドライバーを務めるヴァレンティーノ・ロッシとコラボレーションした特別仕様車「M4 CS VR46」を日本国内で2台限定発売すると発表しました。どんな特別なモデルなのでしょうか。

カワサキのスーパーネイキッド「Z900」に、特別装備と専用カラーを与えた「Z900 SE」の新型が登場しました。パフォーマンスと利便性の両立を図った新仕様に、販売店からも注目の声が寄せられています。

アウディは2025年6月17日、コンパクトSUV新型「Q3」を世界初公開しました。第3世代へと進化したこのベストセラーSUVは、外観やパワートレインの刷新にとどまらず、操作系にも大きな変化が加えられています。どんなクルマなのでしょうか。

ブルネイ国王がオーダーしたワンオフの「レンジローバー コンバーチブル クーペ」がRMサザビーズに出品されました。国王の美学を体現したかのようなSUVを手がけたのは、ドイツの伝説的なコーチビルダー兼チューナーでした。

今から50年以上も前に、ポルシェは大人が快適に座れるリアシートを備えた「911」を市販すべく、ピニンファリーナに特別なプロトタイプの製作を依頼していました。「B17」と社内で呼ばれていたその試作車両が、先ごろとあるクラシックカー販売サイトに登場し、話題を集めています。

2025年3月現在、高速道路を利用するドライバーの約95.3%が利用している自動料金収受サービスがETCです。ほとんどの人が使っているETCですが、よりメリットを受けるためには「ETCマイレージサービス」への登録が必要になります。どんなサービスなのでしょうか。

マツダのフィリピン法人は、フィリピン市場向けに2025年型ピックアップトラック「BT-50」を発表しました。どんなモデルなのでしょうか。

日本でも人気のフレンチMPV、ルノー「カングー」がフルモデルチェンジ、3代目に進化したのは2023年2月のこと。そんな新型カングーのロングバージョン「グランカングー」も2023年10月に開催された「カングージャンボリー2023」でお披露目されました。3列7人乗りの新型グランカングー、いつ日本に導入されるのでしょうか。

いつの間にか中古車流通量が減り、間もなく市場で見けけることがなくなるであろう往年の名車たち。本記事では、そんな「今こそ乗っておくべき名車」を紹介していきます。第1回目は、軽やかな走りを楽しめるプジョーのコンパクトハッチバック「106」にフォーカスします。

2025年5月19日にアメリカのオークションに出品されたのは、レーサー仕様のデ・トマソ「パンテーラ」。一体いくらで落札されたのでしょうか。
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