スマホが“クルマの主役”に!? アストンマーティンがiPhoneユーザー向け「Apple CarPlay Ultra」世界初公開 メーターまでカスタマイズ可能
アストンマーティンは2025年5月15日、iPhoneユーザー向けの次世代車載システム「Apple CarPlay Ultra」を世界初搭載したと発表しました。

アストンマーティンは2025年5月15日、iPhoneユーザー向けの次世代車載システム「Apple CarPlay Ultra」を世界初搭載したと発表しました。

いまから32年前の1993年(平成5年)5月20日、ホンダは3代目にフルモデルチェンジした「インテグラ(INTEGRA)」を発表(発売は5月21日)しました。どんなクルマだったのでしょうか。

ランボルギーニが「ガヤルド」をベースに1台だけ製作した「コンセプトS」。フロントウインドウやピラーのない、究極のオープンカーのコンセプトモデルです。その“コピー”車がアメリカで販売中。価格は残念ながら“本家”の10分の1だそうです。

2025年4月16日、アメリカのオンラインオークションで1970年式ホンダ「CT70 トレイル」が2700ドル(日本円で約38万円)で落札されました。半世紀を経ても色褪せないこのミニトレールは、なぜ今も人々を惹きつけるのでしょうか。

1970年代のスーパーカーブームに夢中だったあの頃。当時の少年たちは、見慣れないカタカナのパーツ名に心を奪われていました。なかでも印象的だった名車ランボルギーニ「カウンタック」にも採用された伝説的なホイール「ブラボーホイール」を紹介したところ、SNSではさまざまな反響が寄せられました。どのような声が集まったのでしょうか。

2023年に日本市場での販売を開始した中国の大手自動車メーカー・BYDは、2026年後半に軽乗用車のBEVモデル(電気自動車)を導入すると発表しました。SNSでも注目を集めていますが、どのような反響があるのでしょうか。

2024年に登場した現行のトヨタ「タコマ」が、アメリカ市場を席巻しています。SUV全盛時代にあっても、ピックアップトラックの人気の高さを証明する結果といえますが、今や北米トヨタのセールス状況を左右する重要なモデルとなっています。

ジープは2025年5月6日、コンパクトSUV新型「コンパス」を欧州で世界初公開しました。3代目コンパスは、最新プラットフォームを採用し、デザイン・快適性・走破性すべてを刷新。どんなクルマなのでしょうか。

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年5月16日、デザインビジョン・コンセプトカーの「タイプ00」をアジア初公開しました。これからのジャガーのデザインがどこへ向かうのかを示す注目モデル。その実車を目の当たりにした筆者は、どんな印象を抱いたのでしょうか?

ホンダ「CB1300」シリーズの最終章を告げるFinal Editionが2月28日に発売されてから2か月が経過しました。初代CB1000スーパーフォア誕生から続く30年の歴史を締めくくる一台は、どのような変遷を経て現在の姿に到達したのでしょうか。

2025年4月19日に開催された米国のオンラインオークションで、走行1万kmの2002年式スカイラインGT-R Mスペック Nürが22万4747ドル(日本円で約3483万5800円)で落札されました。生産285台の希少グレード、さらにパールホワイト塗装は75台のみという貴重な一台です。

トヨタは2025年5月15日、北米市場向けの新型電動SUV「bZウッドランド」を世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

2025年5月10日、ルノー・ジャポンによる公式イベント「ルノーカングージャンボリー2025」が山梨県山中湖村にある「山中湖交流プラザきらら」にて開催されました。どんなイベントだったのでしょうか。

スーパーカーの代名詞として語り継がれるランボルギーニ「カウンタック」。その原型となったプロトタイプ「LP500」には、意外な“謎”が残されています。リトラクタブルヘッドライトの「開いた状態」の写真が、実は一枚も存在しないというのです。

2025年4月19日、カワサキはストリートクルーザーモデル「エリミネーター」に新色「パールロボティックホワイト」を追加し、発売を開始しました。販売店にはどのような反響があるのでしょうか。

1995年のBMW「M3 GT」が2025年2月18日のオークションにて高額で落札されました。この希少なモデルは、試作車として特別な価値を持ち、BMWファンやコレクターから注目を集めました。

大阪、東京、名古屋で開催された「モーターサイクルショー2025」でトライアンフが日本初公開したのがモトクロッサーの「TF450 RC」。伝統ある英国ブランドがオフロードの世界にも本格進出するという、強い決意を感じさせる要注目のモデルです。

レクサスは2025年5月15日、コンパクトSUV「LBX」の一部改良を実施し、新グレード「アクティブ」を追加しました。どんなクルマなのでしょうか。
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